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緑の大地

Author:緑の大地
名前:大地
年齢:40代後半
   
仲間と、05年に会社を興し、 
悪戦苦闘の毎日です。

気が向いたら?(あはは~)
経営コンサルタントもやります。

仕事で全国各地回ってます。
あなたの街にも行きますよ~
その時は遊びましょう♪♪

「楽しくなければ、
     生きてる意味はない」

「優しくなければ、
          人間じゃない」

皆で、楽しみましょう。
宜しくお願いします。

最近、バイクが趣味になりました。
(なかなか乗れませんが・・・)

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職務の全う。
昨日の「趣味?」の時間は、、
楽しく過ごしました!!
ご声援?ありがとうございました~~~~あはは~~


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先日社内の休憩中の会話を・・・

我社では日常的に「常識問題」のやり取りが盛んです。
(勿論私が大好きなのも有るし、必要だと感じてるからですが。)

その中で、

「歴代の総理大臣の中で任期が一番短かった総理大臣は?」
(正解は調べてみてくださいね!あはは~~)

その中での話を・・・・

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総理大臣だけではなく、あらゆる公職者や役職者が

「女性スキャンダル」で失墜する例は少なく有りませんね。

私はこの問題に関しては以下のように思っています。

「あくまでも、個人の問題であってその問題が問題とは思いません」

個人の自由でしょう?勿論その様な事が嫌いな方は、
その人を支持しなければ良いし
その人の元から離れれば良いことであって。
その問題が「職」を失うほどの問題では無いと思います。
(勿論、職務規定にうたってあるのなら、別ですが)


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世の中は(我が国日本はですよ)

「刑事訴訟法」と「民事訴訟法」があります。
(その他4つありますが。知らない人は調べて見ましょう)

私は基本的に

「民事」に対しては
「人の勝手」であり「個人の問題」として捉えてます。

「刑事」に対しては、
自分が属する集団の取り決めである以上、
「正しいか」「正しくないか」を論ずる気持ちなど有りません。

従うか、逃げ出すか、作り変えることの出来る立場まで登るか。です。

その中で「民事」に対しての私の見解は、

「当事者間の問題であって、無関係」です。

良くも悪くも無関係、、、
好奇心一杯野次馬根性一杯で論ずる気持ちなど有りません。

「刑事」に対しても同じような気持ちです。

「さだめられた罰」を受けたのならそれで良いのではないでしょうか?

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でも、
甘えてはいけません。
民事にしても刑事にしても、

起こした問題を

顔をしかめて嫌がる人もいるのです。

罪を罰で償ってそれで決着つくのは、
あくまでも法的話です。

世の中は、

「人」と「人」とのつながりで形成されてます


その接点が問題によっては、弱くなる可能性も有るってことです。
すべての問題が弱くなるとは思いませんが、、、ね!


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以上のことを踏まえて、

何が大切か?

民事にしろ刑事にしろ問題を起こした人と、
自分がどの様なスタンスで

「付き合っているのか?」です


その付き合いに無関係ならば、私は無視ですね。

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女性スキャンダルで失墜した「U総理」
アメリカの某大統領みたいに。

私の私生活がどうしたの?私の職務は
道徳の見本ではなく、政なんですが!!


ぐらい言ってのけて、職務全うして欲しかったですね~~
まぁーアメリカの大統領と日本の総理大臣では、
立場に就くまでの、
個人の意志や、プロセスに大きな違いが有るのは分かってますが。。。

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等と・・・
我が国日本の政治の3流さに思いがぶっ飛んだ昨日でした。


出来る人の条件 | 2007/04/11(水) 16:52 | | Comments:(24)
影響=2 未来を感じる。
「今日」

子供の頃に楽しいイベントがあると、
その日までがとても長く感じてしまう、、、

嫌な事があると、
マッハでその日はやってくる、、、

楽しい時間はすぐに過ぎて、
嫌な時間はとても長い、

そう感じた経験の有る方は多いと思う。

時間と言うものは、すべてのシーンに平等に、
正確に過ぎてる
ものだと思います。

でも、私は

時間は不規則に過ぎるもの

そう思っています。

だからこそ、今を大切にしたい。

今悩んだり、考えたりしてもどうしようもない事は沢山有ります。
勿論、「明日」の為に「今」準備できる事は、
今することであって、未来では有りません

その様な事を外していくと、、
人って往々として「今出来る事」の少なさに気がつくものだと思います。

逆に「今出来る事」の限りない多さに不安を感じます

でも、その不安は自分の経験から来るものもあるでしょうが。
周りを見渡して感じる不安も有るのではないでしょうか?

私は心掛けて、

「自分が不安に感じる周りは見ないようにしてます」

何故ならば、

私は私であって、他人ではないからです・・・

前回の記事とは「矛盾」に感じるかも知れませんが。

「自分にとって、重苦しい影響」

は今感じるものではなく、

「今後の改善テーマ」であるべきなのです。
改善テーマに気がついたのだから。

心は「ルンルン♪」であるべきなのです。
その改善テーマに気がつけるならば
未来は楽しみでしょう!

出来るか否かは、大した問題ではないのです。

未来に完全な物に求めると、

「今は楽しくないですよ!!



「あすなろの木」ですよ!!

「ケ・セラ・セラ」ですよ!!あはは~~~



皆様良い週末を!
コメレス後で入れますね!!爆


出来る人の条件 | 2007/03/31(土) 15:18 | | Comments:(38)
自分らしく。
しばらくぶりですね~~あはは~
本日金沢は朝方雪が降ってましたが、
今(夕方の5時過ぎです)はとても良い天気です。
時間が少々とれたので皆様の所を回るか記事を書くか・・・
結果記事をを久しぶりに書いて見ることにしました。
皆様の所を回るのとコメレスはまた後日、、、と言うことで許してくださいね!

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「先人に夢を見つける」

先人の務めの大切な事に、
「後進に夢を与える事」
と言うのがあります。

後進は先人の後姿を見て、
その姿に、自身の将来の姿をオーバーラップさせるものです。
その中で、夢を感じたり、失望を感じたり・・・

でも!

「後進に夢を与える」・・・ことが出来る人は、
「極々一部の先人でしかない」と言うことと、

目指すべき所は人それぞれ違うという事です。

まず、後進に夢を与える事の出来るような有能な人が
一体どれだけいるのでしょうか?
そうそういるはずもありません!

勘違いしないで下さいね。

この場合。
有能な人=出来る人・・・と言うことではないのですよ。

分かり易く話しましょう。

人はそれぞれ、個人個人色々な「事情」を持って生きています。
その事情に合わせて、行動し思考し生きてるわけですね。

その「自分とは似てるけど、全くの別人」を
見て目標にしたり、将来の自分の姿を
「連想」することがすでに狂っているのです

甲子園に出場した高校生が全員プロ選手になるわけも無く。
中学しか出てない人が全員貧困に喘ぐ訳でも無いのです。

甲子園に出場した高校生が犯罪者になることも決して珍しくないし。
中学しか出てない人が総理大臣になることも当然あるのです。


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人は皆
「現在」は

仮の姿」だと思っています。

これは年齢、性別、過去の実績、現状の姿・・・などなど
全く関係なく、
ありきたりの表現ですが、

「一歩先の未来は全く予見不可能」です。
その様な事は誰にも分かりません。
そんな未来を、

少しだけ能力が有る人や、
少しだけ現状が不安定な人達の後姿を見て、

将来の自分と重ねるなんてもの凄く愚かな事だと思いませんか?

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私の高校時代はお世辞にも

「優等生」ではありませんでした・・・(天才でしたがね!!あはは~~)

私がその当時の先生に対していつも言っていた言葉があります。

「私は高校の先生になる気はないから、あなた方の生き方や
考え方を押し付けないで!私の未来は私自身が決める事であって、
今のあなた方の姿を見て、教員に対して失望するわけでもないし、
夢を持つわけでもない、ただ一つ言えてる事は、
私が先生になったらあなた方を反面教師として、記憶してることは確かでしょうね!」・・・

ひどい高校生ですね~~~

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でも、人が人の将来に与えることの出来るのは、

影響力」であって、その人の将来の姿の

見本」ではありません!

もしも・・先人の姿を見て、

自分の将来の姿に
「不安」や「希望」を抱き、
それに対して、

「過分」に思い込むのはとても

「陳腐」な事と理解しておくべきだと思います。

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どんな世界で今を生きていようが、
どのような状態で今を生きていようが、

時間は必ず経過するものです。

人に振り回されること無く、
奢ることなく、

自分の周りに有る全ての物が、

将来への勉強材料」です。

勿論私も今勉強の真っ只中です。

人は皆

あすなろの木

でありたいですね!

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「自分らしく」

と言う抽象的な生き方

一番難しいと思いますね!!!

お互い頑張りましょう!!
出来る人の条件 | 2007/03/20(火) 17:25 | | Comments:(43)
基本
私のお気に入りブログの
裏ダブルさん
(『イマジネーションは世界に巣食う』)
ポテンシャルの高い人ですよーー
の記事に

「基本」と言うのがあったので、、、私も書いてみます。
(パクリです・・あはは~~)

基本&基礎

基本とは読んで字の如く。

「基」になるものの事であって、
大した事ではありません。

出来ていて当たり前・・・って事ですね。

俗な表現をすると、
基本が出来ていない人の事を・・・
「馬鹿」と言うのかもしれません。

しかし、基本とはあらゆる段階にあるものです。

人は多種多様な生活をしてます、
そのあらゆる生活シーンに
「基本」と言うものは存在するわけです


音楽家には音楽家の基本があり、
スポーツ選手にはスポーツ選手の基本があり、
父親には父親の基本があるわけです。

音楽家としての基本が出来ていない音楽家を、、
能力が有るとか無いとか語る以前の問題で。。

似非音楽家」
(似非=偽者)
と言うのでしょうね。

スポーツ選手や父親も然りですね、

勿論今の私にも、他業界の人には

全く価値の無い「基本」と言うものが身についてます。
私の生きている世界では最低限必要なものです。
私の世界でそれが身についていない人は
いないと思います。。。

それが身についていないのに、
業界について語る人の事を・・・

ただのアホ!!」と言い、
所詮は誰からも、相手にされないでしょう!

勿論基本とは
」にだけ存在するものではなく、
」にもあります。


分かり易く話すと、

私は政治には全くの素人です、
基本は身についてません、

そんな私でも政治の表面は見えてるつもりになります、
ですから、、臆面も無く政治を語るわけですね。

基本の出来た政治家から見ると、

ただのアホ!」としか見えないでしょうね!!あはは~~

政治にも地方行政と中央行政にはそれぞれの
「基本」は有ると思います(これが縦ですね)


しかし!!

その様な基本の出来ていない

「好奇心旺盛な人」が

「新たな発見をして、世界を変えるのも歴史の真実ですがね!!」

出来る人の条件 | 2007/02/10(土) 17:00 | | Comments:(28)
責任(200回記念再投稿・・爆)
気がつけば、私のこの拙いブログも、
200個の記事を書いてました、
これは読んで頂いてる皆様の応援のお陰ですね!!

ありがとうございます

これからもよろしくお願いしますね。

と言うことで、今回は200回記念の

「手抜き再投稿」・・・と言うことになりました!あはは~~

この記事は私の思考の「根幹」を形成してるものです。
200個の記事の中でも、
私的には一番好きな記事かもしれません!!

少々長いですが、読んでくだされば幸いです




責任とは?なんでしょうか?

『責任』  よく聞く言葉ですよね。

書き出すと多分意味不明になってこれを読んでる方が、
退屈になると思うので。  
過去の時代の話の中で考えていくことにしましょう。



前回「大政奉還」の話を書いたので今日もそのへんの時代で話しましょうか。

今回の登場人物はかの「西郷隆盛」と「榎本武揚」で話しましょう。

「西郷隆盛」はいまさら私が語らなくともお分かりの人物ですよね。

「榎本武揚」大政奉還に反対して幕府軍を率いて函館にて
「蝦夷幕府」を開き最後まで、官軍に抵抗した人物です。
(その中には新撰組なども関係していますがその話はまたの機会に)

今日は「責任」と言う話ですから、  

この両君の責任意識について書きたいと思います。



西郷隆盛::
大政奉還に向かう時代、
長州藩(今の山口県)薩摩藩(今の鹿児島県)の
二つの藩が凄い力を持ってました。
長州藩にしても薩摩藩にしても、
一藩でその当時の外国の「一国」と
戦争を起こしたぐらいの力を持ってました。
私は歴史学者でも評論家でもないので、
はっきりとしたことは分からないですが、
多分その頃のこの二藩は個々の藩でも、
当時の徳川幕府にも対等に相対することも出来たと思います。

この二藩が力を合わせれば、徳川幕府は多分負けていたでしょう。
しかし残念なことにこの二藩は、仲が悪かったのです。
その二藩の仲を持ったのが

「坂本竜馬」なのは、

皆さん ご存知ですよね。


長州藩と連盟を組んで幕府に相対する

薩摩藩の人達は
      
「おいどんが、くにが一番でごわす(どすこい・・笑)」
      
と言ったかどうかは定かではないですが・・
大嫌いな長州藩と手を組む必要は無い。
そう考えてたと思います。
そんな人々のリーダーが

「西郷隆盛」だったのです。

西郷が、どのように薩摩藩の人達を説得したのか、それは、、
      
これから先は私の個人の見解です(笑)

こう説得したのでは?

「おいどんが藩が、こん日本の中心に、なっために
長州の、馬鹿どんが力ば、利用しよう~」
       
注意:鹿児島人では有りませんので方言に間違いが有ると思いますが、許してください。
    
そんな感じで、薩摩の人々は薩長連合に、同意したと思っています。 

そうして、時代は鳥羽伏見の戦い、会津藩・白虎隊、等・・ 

最後に函館での「戊辰戦争」
これに勝利して官軍は「大政奉還」をなしえるわけです。
      
そうして新政府が造られ明治時代へと日本は進んで行く訳です、、、

しかし!!薩摩藩の人々は、

薩摩が日本の中心になる為の戦争であり連合であったと思っていましたから、

西郷隆盛に、、
      「西郷さん、話しちやうやん~~~」
      (注意::多分関西弁ではなかったと思います・笑)

そう迫ったと思います。

責任を感じた西郷は、その責任を取るべく、

今度は新政府を倒すべく戦争「西南の役」へと進んで行きます。
勿論西郷は新政府に薩摩藩一藩で対抗できるとは夢にも
思っていませんでしたが、
薩長連合を組むときに人々を説得した言葉があるために、
後に引けなかったのだと思います。

「西南の役」が始まり薩摩藩は新政府軍に敗戦につぐ敗戦・・・
ついに西郷はなんと言う場所かは忘れましたが、
自分の側近に

もう良いでしょう

と言う言葉を残して、切腹して、西南の役が終わります。



榎本武揚::
徳川幕府の「海軍副総裁」だった人です。
徳川時代に若者を積極的に留学させたり
幕府にも新しい「物」を海外から取り入れさせたり、
ある意味「坂本竜馬」的な思考があった一人かもしれません、
(この時代そんな人は沢山居たと思います勝海舟もその一人だと思います。)
      
薩長連合を初めとする官軍に押されついに

「無血開城」

と言う形で260年の歴史を徳川幕府は閉じるのですが、、、

中には「最後の一人まで戦うべきだ!!!」と言う人達も当然居たのです、
その人達をそのままにしていては、
「無血開城」したのに、
戦争が激化する、それを心配したある人は、

「最後まで戦うべきだ」と言う人達をまとめて
当時の「蝦夷」今の北海道に、新政府を造ります。
(この辺の話も割愛します)

しかし、官軍はそれを許しませんでした、、
それが、大政奉還の中での最大の戦争

「戊辰戦争」になっていくわけです。

その中心人物が「榎本武揚」です。

(戊辰戦争では、新撰組の、土方歳三なども命を落としてます。)

結局榎本軍は、負けてしまうのですが、、
大勢の人を率いて函館まで来て、
大勢の人を死なせてしまった、、
最高責任者である榎本は官軍に

投降」してしまいます。

そして

「大勢の人の命を奪って造られた官軍が作る新政府の、
いく末を見てやる。」


そんな感じで言ったみたいです。

後に榎本は政府の、「友好大使」として、
ロシアに行き途中シベリアの地を見ながら

「死んでいった仲間」を思って涙したらしいです



またまた、、、だらだらとした、長い話になりましたね。あはは~~ 

『責任』
     死んで責任を取った「西郷隆盛」
     生きて責任を取った「榎本武揚」


私はこの両君から

「責任」とはなんなの??

と考えさせられました。

確かに、

死んで責任を取った西郷隆盛は、
立派だと思いますし。

榎本武揚の責任の取り方
その当時としては

卑怯者」だったと思います。  

でも、

私は西郷のほうがはるかに「責任」と言うものに
「鈍感」だったと思います。
それどころか、、

無責任

そう感じてしまいます。

そんな考え方が不幸にも現代社会の中にも有るのではないのでしょうか? 

責任を取るために

「辞めればいい」「弁償すればいい」・・等

私の中での責任とは「榎本武揚」的な発想の中で

    

『責任とは矛盾の演出である』 


そう思っています。

簡単な表現をすると、、ミスをした理由を考えて、
           その行動をしない行動を取る(矛盾)

難しい表現をすると、、ミスした思考言動行動は、間違いと認め
           改める。

簡単そうですが、意外と難しいのですよね。


まだまだ、書き加えたいことが沢山あるのですが・・
長くなるので、、、この辺で終わります。



私の思考の原点理解してもらえたら幸いです。

ランキングバナーを記事の最後に貼り付けるのを
止めます。今後は『出来る事なら』プラグインの方でお願いしますね。あはは~~


        
 
     
      
出来る人の条件 | 2007/01/21(日) 16:26 | | Comments:(19)
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