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Author:緑の大地
名前:大地
年齢:40代後半
   
仲間と、05年に会社を興し、 
悪戦苦闘の毎日です。

気が向いたら?(あはは〜)
経営コンサルタントもやります。

仕事で全国各地回ってます。
あなたの街にも行きますよ〜
その時は遊びましょう♪♪

「楽しくなければ、
     生きてる意味はない」

「優しくなければ、
          人間じゃない」

皆で、楽しみましょう。
宜しくお願いします。

最近、バイクが趣味になりました。
(なかなか乗れませんが・・・)

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| 2008/07/07(月) 05:56 | |
部下に振り回される上司
相変わらずの状態です・・・すみません・・泣く・・

少々時間が有るので、
先日の記事のコメントの中に質問があったので
それに対して書いてみたいと思います。

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>以前の話で「上司は部下の言うことを聞かなくて良い」
といった感じの話があったと思うのですが
責任の取り方という点で
今回の話と上手く頭の中でリンクさせることが出来ません。
何かありましたらよろしく御願いいたします。

ミュジニーさんからのコメントです。ありがとうございます。


--------------------------------------------------------------------------------

私は経営者の社員からの最高の評価は

言う事がコロコロ変わる」です。

人は立場が上がったり、責任が増えるにつれて、
「カバー」しなければいけない範囲が広がります。

立場や責任が無い時でも、
「自分の中の複数の人格」と対峙するのに、

立場や責任がつくことにより、
より多くの、人格や、事情を考えなければいけなくなります。

しかし、その様な「万能」な人間は居ないと私は思っています。

上司になって、良く見受けるのが、

「部下の意見を聞くことにより」

方針を見失う上司」です。

何故ならば、以前も書きましたが。
仕事において能力や経験値、
身に負っている「責任」の違いが
上司と部下の関係だと思います。

部下は何処まで行っても、

部下の「視野」

で物事を捉えてる事は間違いの無い事実です。

中には、
部下時代から、視野の広い人もいるのも事実ですが、

責任がないのに責任感と言うものは出てきませんから。
「責任感」は全く無いのです。

良く考える社員と言う人はまれにいます。
その様な人は、自身の頭の中で物事を考えて。

「将来の練習」としてトレーニングするべきです。

上司をやっていると、

自分より能力の高い部下」と

誰でも遭遇します、、、、これは必然だと思いますね。

でも、だからこそ・・

その様な部下に意見を求めて、
その意見に自分の意思が変わるのならば・・・・

上司をその部下に

権力譲渡」すれば良いのです。
(権力譲渡に対しての記事は又の機会に書きますね)

自ら後進に道を譲るべきです

以前も書きましたが、

部下を育てる為の勉強会と、
実践は違います。

実践上では、上司は部下の考えで動くのではなくて、

部下が上司の考えで動くものなのですね。

「立場の交代」が来るまでは、
上司は

「孤独と戦い、矛盾と戦う」

それが職務だと思います。
--------------------------------------------------------------------------------

ミュジニーさん 答えになっていないですかね?
あはは〜〜

いつもコメントくださる皆様。
コメレスも出来ていません・・・本当にごめんなさい・・
良き指導者に〜〜 | 2007/01/28(日) 12:52 | | Comments:(13)
お知らせ
すみません・・・結局・・・バタバタで・・・

レスも皆さんのブログめぐりすら・・・出来ません・・・

おやすみなさい・・・

起きて時間が取れたら・・

レス&皆様の所にも遊びに行きますね。  大地。

お知らせ | 2007/01/26(金) 07:33 | | Comments:(9)
責任(200回記念再投稿・・爆)
気がつけば、私のこの拙いブログも、
200個の記事を書いてました、
これは読んで頂いてる皆様の応援のお陰ですね!!

ありがとうございます

これからもよろしくお願いしますね。

と言うことで、今回は200回記念の

「手抜き再投稿」・・・と言うことになりました!あはは〜〜

この記事は私の思考の「根幹」を形成してるものです。
200個の記事の中でも、
私的には一番好きな記事かもしれません!!

少々長いですが、読んでくだされば幸いです




責任とは?なんでしょうか?

『責任』  よく聞く言葉ですよね。

書き出すと多分意味不明になってこれを読んでる方が、
退屈になると思うので。  
過去の時代の話の中で考えていくことにしましょう。



前回「大政奉還」の話を書いたので今日もそのへんの時代で話しましょうか。

今回の登場人物はかの「西郷隆盛」と「榎本武揚」で話しましょう。

「西郷隆盛」はいまさら私が語らなくともお分かりの人物ですよね。

「榎本武揚」大政奉還に反対して幕府軍を率いて函館にて
「蝦夷幕府」を開き最後まで、官軍に抵抗した人物です。
(その中には新撰組なども関係していますがその話はまたの機会に)

今日は「責任」と言う話ですから、  

この両君の責任意識について書きたいと思います。



西郷隆盛::
大政奉還に向かう時代、
長州藩(今の山口県)薩摩藩(今の鹿児島県)の
二つの藩が凄い力を持ってました。
長州藩にしても薩摩藩にしても、
一藩でその当時の外国の「一国」と
戦争を起こしたぐらいの力を持ってました。
私は歴史学者でも評論家でもないので、
はっきりとしたことは分からないですが、
多分その頃のこの二藩は個々の藩でも、
当時の徳川幕府にも対等に相対することも出来たと思います。

この二藩が力を合わせれば、徳川幕府は多分負けていたでしょう。
しかし残念なことにこの二藩は、仲が悪かったのです。
その二藩の仲を持ったのが

「坂本竜馬」なのは、

皆さん ご存知ですよね。


長州藩と連盟を組んで幕府に相対する

薩摩藩の人達は
      
「おいどんが、くにが一番でごわす(どすこい・・笑)」
      
と言ったかどうかは定かではないですが・・
大嫌いな長州藩と手を組む必要は無い。
そう考えてたと思います。
そんな人々のリーダーが

「西郷隆盛」だったのです。

西郷が、どのように薩摩藩の人達を説得したのか、それは、、
      
これから先は私の個人の見解です(笑)

こう説得したのでは?

「おいどんが藩が、こん日本の中心に、なっために
長州の、馬鹿どんが力ば、利用しよう〜」
       
注意:鹿児島人では有りませんので方言に間違いが有ると思いますが、許してください。
    
そんな感じで、薩摩の人々は薩長連合に、同意したと思っています。 

そうして、時代は鳥羽伏見の戦い、会津藩・白虎隊、等・・ 

最後に函館での「戊辰戦争」
これに勝利して官軍は「大政奉還」をなしえるわけです。
      
そうして新政府が造られ明治時代へと日本は進んで行く訳です、、、

しかし!!薩摩藩の人々は、

薩摩が日本の中心になる為の戦争であり連合であったと思っていましたから、

西郷隆盛に、、
      「西郷さん、話しちやうやん〜〜〜」
      (注意::多分関西弁ではなかったと思います・笑)

そう迫ったと思います。

責任を感じた西郷は、その責任を取るべく、

今度は新政府を倒すべく戦争「西南の役」へと進んで行きます。
勿論西郷は新政府に薩摩藩一藩で対抗できるとは夢にも
思っていませんでしたが、
薩長連合を組むときに人々を説得した言葉があるために、
後に引けなかったのだと思います。

「西南の役」が始まり薩摩藩は新政府軍に敗戦につぐ敗戦・・・
ついに西郷はなんと言う場所かは忘れましたが、
自分の側近に

もう良いでしょう

と言う言葉を残して、切腹して、西南の役が終わります。



榎本武揚::
徳川幕府の「海軍副総裁」だった人です。
徳川時代に若者を積極的に留学させたり
幕府にも新しい「物」を海外から取り入れさせたり、
ある意味「坂本竜馬」的な思考があった一人かもしれません、
(この時代そんな人は沢山居たと思います勝海舟もその一人だと思います。)
      
薩長連合を初めとする官軍に押されついに

「無血開城」

と言う形で260年の歴史を徳川幕府は閉じるのですが、、、

中には「最後の一人まで戦うべきだ!!!」と言う人達も当然居たのです、
その人達をそのままにしていては、
「無血開城」したのに、
戦争が激化する、それを心配したある人は、

「最後まで戦うべきだ」と言う人達をまとめて
当時の「蝦夷」今の北海道に、新政府を造ります。
(この辺の話も割愛します)

しかし、官軍はそれを許しませんでした、、
それが、大政奉還の中での最大の戦争

「戊辰戦争」になっていくわけです。

その中心人物が「榎本武揚」です。

(戊辰戦争では、新撰組の、土方歳三なども命を落としてます。)

結局榎本軍は、負けてしまうのですが、、
大勢の人を率いて函館まで来て、
大勢の人を死なせてしまった、、
最高責任者である榎本は官軍に

投降」してしまいます。

そして

「大勢の人の命を奪って造られた官軍が作る新政府の、
いく末を見てやる。」


そんな感じで言ったみたいです。

後に榎本は政府の、「友好大使」として、
ロシアに行き途中シベリアの地を見ながら

「死んでいった仲間」を思って涙したらしいです



またまた、、、だらだらとした、長い話になりましたね。あはは〜〜 

『責任』
     死んで責任を取った「西郷隆盛」
     生きて責任を取った「榎本武揚」


私はこの両君から

「責任」とはなんなの??

と考えさせられました。

確かに、

死んで責任を取った西郷隆盛は、
立派だと思いますし。

榎本武揚の責任の取り方
その当時としては

卑怯者」だったと思います。  

でも、

私は西郷のほうがはるかに「責任」と言うものに
「鈍感」だったと思います。
それどころか、、

無責任

そう感じてしまいます。

そんな考え方が不幸にも現代社会の中にも有るのではないのでしょうか? 

責任を取るために

「辞めればいい」「弁償すればいい」・・等

私の中での責任とは「榎本武揚」的な発想の中で

    

『責任とは矛盾の演出である』 


そう思っています。

簡単な表現をすると、、ミスをした理由を考えて、
           その行動をしない行動を取る(矛盾)

難しい表現をすると、、ミスした思考言動行動は、間違いと認め
           改める。

簡単そうですが、意外と難しいのですよね。


まだまだ、書き加えたいことが沢山あるのですが・・
長くなるので、、、この辺で終わります。



私の思考の原点理解してもらえたら幸いです。

ランキングバナーを記事の最後に貼り付けるのを
止めます。今後は『出来る事なら』プラグインの方でお願いしますね。あはは〜〜


        
 
     
      
出来る人の条件 | 2007/01/21(日) 16:26 | | Comments:(19)
未完成。
社会人になるのに焦らないで。

ゆっくりで良いのです、
甘えて良いのです、
半人前で良いのです。

大切な事は

「何事にも、新鮮に取り組もうとする気持ち」

大切な事は、

「自分が楽しめること」

大切な事は、

「美味しいご飯が食べれること」

大切な事は、

他人を羨ましく思わない環境、自分を持つ事

ですねーー

何事においても、

人と言うものは、

「完成する事」なんか無いと思っています。

殆どの人が殆どの所を

「未完成のまま」生きていくものだと信じてます。

背伸びして、「自分を見失う」ことのないように、

謙虚にして奢らず」です!!

私の両親も・・・

まだ親としては未完成・・・

です。

私もまだ中途半端ですよ〜〜って人はポチ!ですよ〜〜あはは〜〜


今週から、大分県&熊本県に社員は行ってます。

我社の仕事に対しての、質問がありましたので。
簡単に紹介すると。

インターネット上での「広告業」です。
各地の自治体や観光協会などの応援を頂いて進めております。
ブログ上で明確に紹介できるのは、もう少し時間を下さい。
(アクセスアップには有効でしょうが、、私的に好きではないので・・)
あくまでも「大地」として、今後もお付き合いくださいね!

九州地方の方で、私のブログをお読みの方、
近くに行きますので!!!遊びましょう!!!あはは〜〜
出来る人の条件 | 2007/01/17(水) 18:07 | | Comments:(46)
お知らせ
ここ数日は、
月曜日から社員が九州出張の為の準備で、
バタバタしております・・・
それが落ち着きましたら、皆様の所にも
顔出しますので、、、
前回のお知らせにも、
コメントありがとうございます。

質問が多かった、

「何をして遊んでるか?」ですが・・・

ずばり!!

「麻雀!!!」でした〜〜〜あはは〜〜

40時間ぐらい連続でやってましたよ〜〜〜
(歳考えないと駄目ですねーーー爆)
お知らせ | 2007/01/15(月) 00:53 | | Comments:(27)
遊びすぎました!!
ここ数日、

遊びすぎて

ブログサボっていました!!!

コメントの返事これから書きますね!!

新しい記事は、これから寝て、

改めて書きますね!!あはは〜〜

ポチは、、、して行ってくれると

「とても嬉しいです!!!」あはは〜〜


お知らせ | 2007/01/12(金) 08:15 | | Comments:(16)
指示=2
前回の第二段って感じで書きます。



上司に対する信頼・・・・

勿論それが有るにこしたことはありません。

その信頼が有るか無いかでは、
組織の動きもずいぶん違います。
しかし、その信頼と言うものは、
部下から見たものであって、
上司から見たのもでは有りません。

分かり易く言うと、

上司たる物、部下の信頼を気にしていたのではいけない

と言うことです。

過激な言い方をしましょう。

部下は所詮、使い捨て!」だという事です。

これはあくまでも、ビジネスの世界の話です。
いつ不必要とされるか分からない時代を
「戦って、前に進んで」
生き残った者が

必要な人」となり得る訳であって、

この先戦いの途中で、まだ右も左も分からない者に、
「正義」を語って聞かせるのは時間の無駄です。

--------------------------------------------------------------------------------

基本的なことを話しましょう。

我が国だけに限らす、
ビジネスを語る世界、
もしくは、貨幣経済や、学問社会を形成してる国々では、

社会人になる前に有る程度の教育をされます、
これは現代社会だけじゃなくて、
古代人もまた、同じ事だと思います。

その「事前教育時代」に何を学び何を身に付けてるか。

最低限の事を身に付けておけば、

「指示」と言うものは、

「普通」聞けば分かるはずです、

それと、社会に出る事前教育をしっかり理解してるならば、

「何故?その様な事が必要か?」と言う

「疑問」はもって『然り』なのです

その疑問が湧いてくる人ならば、
その疑問に対して、
今の自分に説明されても、

理解不能」と言うこともおのずと推察出来る物だと思います。

早い話が、

聞いて分からない者は、説明しても分からない

と言うことかもしれません。

私は数学が好きでしたから、
数学で話しましょう。

中学生の学力が、トップクラスでも、

「微分積分」は分からないという事です。
中学生に、微分積分を理解させる事は

「不可能です」

理解させようと思うならば、
結局現状から「積み重ねる方法」が一番ベストなわけで。

それでも、疑問に持つ子供はいるでしょう。

学校なら、、、もしかしたら教えてくれるかも知れません・・

しかし、ビジネス社会は、

「甘くありません」

その様な「好奇心」の為に

時間を割いて教えてくれる、

酔狂な人」は少ないでしょう。
そんな時間が有るならば、

自分の為に時間を使うでしょう

ビジネス社会は、

積み重ねた「物」を

「実践する場所」であると共に

積み重ね方を、身に付けてるかどうか

を試される場所でも有るのです。
ビジネス社会に出て、

「積み重ねる事の重要性」を学ぶ人も多いです。

いや、殆どの方が、
「社会に出てから、学ぶ事の大切さ」を学ぶのでしょう

学ぶ」と言う事は。

正解を身に付けることとは違います

「正解を探す方法を身に付けることなのです」

指示の良さ悪さは、

学ぼうとしてる者にはあまり関係ありません。

大切な事は、

「どの様な積み重ねをするとその様な思考に至るのか?」

と言うい事です。

--------------------------------------------------------------------------------

考える事はとても大切だけど、
考えるのは、

「仕事ではない!」
と言うことです。

でも、考えないと

「将来の成長が無い」

と言うのも事実ですがね。

考えるのは、仕事で無い以上、

私的時間に考えるべきです

--------------------------------------------------------------------------------

未発展の会社ほど、

仕事が

「個人個人の思考によって支えられてます」

それは、経営陣の不甲斐なさに他ならない・・

そう言っても過言でないかもしれません。

(この辺も、、難しい問題ですがね!!)

--------------------------------------------------------------------------------

興味本位で、

指示の意味を聞くならば、

「何故その様な指示をするようなプロセス。。。」

指示を出した人の
「半生」までも聞かないと意味が無いということです。


--------------------------------------------------------------------------------

なんとなく意味不明ですね・・・あはは〜〜

この辺の話は、色々な切り口があるから、、
又の機会に別の切り口で書いて見ますね。

まぁー読み流してください・・あはは〜〜

読み流しても・・・ポチはしてね!!!


出来る人の条件 | 2007/01/07(日) 18:55 | | Comments:(51)
指示
今回は

「指導者」の事を少々。

組織と言うものは、

指示」で動きます。

その指示を出すのが「指導者」で、

その指示を支えるのが「リーダー」です。
(便宜的にこのように定義しますね)

色々な業種の指導者の方と話すと、
「指示」の大切さは分かっていますが、
「指導者」としての

「責任」が分かっていない方が多い事に驚きます。

指導者の責任は、

指示の決定」と、

その指示から発生する、
すべての「結果」に対する責任です

「そんな事は分かっている!」 

そう言われる指導者の方が多い中で、
私は何に対して、「分かっていない」と言うのか。
それは、、、

指示を理解してもらいたい」と言う

「甘え」です。

指示は指示であり、

相談でもお願いでもありません。」

指示する事に「説明」は不要です。
良く、自分の指示する事に対して、

「何故このような指示をするのか」を

部下に理解してもらおうとする、
「指導者」を見受けます・・・

それは何故そうなるのでしょうか?

勿論私も部下時代には、
「指導者」の指示の理由を探りました、
それは、指示に対する

「納得」

の為ではなく、
将来自分が指示する立場に立った時の為です。

指示を納得しないと動かない・・
それはもう、「部下」では有りません。

「マスターマインド」となっているわけですね。
(マスターマインドについては、又書きますが)

分かり易く表現すると

「指導者の能力補佐」とでも表現しておきます。

指示の理由を語らないと、
指示出来ない指導者は、

極端な言い方をすれば。。

「指導者」失格です。

「指導者」とは、指示を出す時点ですでに、

部下の信頼と言うものは、決定されてる物なのです


黙って、、、指示!

それに黙って従う・・

指示の理由を語るとするならば、

それは各リーダーの仕事でしょう。
(各リーダーが指導者の指示をどの様に語るのか?
それがその指導者の「器」かも知れませんね。)

これが組織の有る意味「理想」の姿でしょう。

勿論、

「後進」を育てる為に、
「指示」の理由を語る時は多々有ります。
しかしそれが、指示を弱める可能性もあるわけです。

何故ならば、

「指導者」より「能力の高い部下」は大勢いるわけですから

でも、それに恐怖してはいけません
部下も、それで「指導者」を、判断してはいけません

何故なら、能力よりも、大切な事は、

組織力」ですから、

能力だけでは組織は動きません。
その辺の勉強を部下時代に積み重ねる事ができる、

「指導者」の元で仕事をしてみたいですね。


「お前が頑張れよーー」って方はポチ!!


良き指導者に〜〜 | 2007/01/06(土) 14:11 | | Comments:(26)
悩み
「悩み」

悩みとは、、、

捨てれない事」・・・・・・・です!

失う事の恐怖感。

自然体で、笑顔で、、、


失いましょう


又戻ってきます。

「形を変えてね!」

捨てる勇気を少しだけ持ってみましょう。

私は捨てっぱなしの、、これまでですよ!!あはは〜〜

ポチは、悩まなくても良いのですよ!!


出来る人の条件 | 2007/01/04(木) 16:32 | | Comments:(44)
帰巣本能
「帰巣本能」


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本日北陸地方は、
とても良い天気です。

今年の正月も、例年と同じ、、
事務所で、ウゴウゴ・・

動物には本来、

帰巣本能

と言うものがあるらしい。

良くも悪くもあるらしい。

現在世界は、「ボーダーレス」に向っている。

我が国日本は、

先進諸国では珍しい

「単一民族国家」です。

そのために、

個人レベルではかなりの「損失」をしてるところも有る。

人の一生なんて、

流れて流れて流れ着いた所で終わるもの
(場所だけじゃなく、全てにそう感じる)

流れに逆らい、今の場所に

「留まる」ことが、

「帰巣本能」であるならば、

私は帰巣本能はいらない。

自由に流れていたいですね。

自分のやりたいこと、向いたい所が、

遥か遠い場所

であっても、目指してみたいですね!

いずれ来る、

一人の旅立ちの日まで

悔いの無い、日々を送りたいですね!

--------------------------------------------------------------------------------

なんとなく、遠方にいる、
両親の事を思いながら、書いてみました。
もう少し「親孝行」しようかなぁーーあはは〜〜

がんばれーーーって方は「ポチ」!!


一言 | 2007/01/03(水) 12:28 | | Comments:(32)
日々元日。
皆様

新年明けましておめでとうございます

新年を迎える時に、

「今年はがんばるぞー」とか

「今年こそいい年でありますように」または

「今年もいい年でありますように」などと、

殆どの人が、

迎えるべき未来に対して、

前向きに、明るく健全な方向を、

希望する物だと思います。

それをこの一年間は、

毎日、思い「前を向いて頑張りましょう!」


「日々元日気分で!!!」


皆様にとって、この一年が、

元日の連続である事を希望いたします。

--------------------------------------------------------------------------------


今年も、拙いブログですが、よろしくお願いします。  


コメレス、、、もう少しお待ちくださいね!
皆様の所のあいさつ回りも、もうしばらくお待ちください。  大地。
一言 | 2007/01/01(月) 16:08 | | Comments:(42)