「意志の疎通」とても大切な事ですよね。
「言葉」と「文字」の持ってる大切な役割の一つですね。
もしもここで、
言葉と文字の、「立場」??はどちらが上でしょうか?
と言う、、唐突な質問をしたら
皆様どの様な答えをしますか?
更に質問に、
どちらが「人の成長により必要でしょうか?」と付け加えたらどうですか?
私は、言葉と文字言うのは、文明の発展には
無くてはならない物だったと思います。
「言葉」
人類が言葉と言うものを持っていない時代の、
「意思疎通」はどの様にしていたか?
これは、現在社会でも同じですが、
長い時間をかけて、相手の考えてる事を「察する」事により伝える、、
もしくは、体で感じる、、、「攻撃を受ける」、、、etc、、、
この様な方法で伝えていたと思います。
ですから、この時代は(言葉が確立していない時代)
「少人数社会」を形成していたわけです。
この様な意志の疎通だと、
意思疎通が出来るようになるまでに、
時間が掛かります、
それ故に長い時間を、共有し易い「家族」と言う単位が、
基本になり易い訳です。
しかしそれでは、組織としての「力」は発揮できないわけですね。
原始人も「組織力」を利用する事に気が付いて、
生活レベルは急速に発達します、
「集団での狩り」を一つ例に挙げても、
そのことは簡単に説明する事が出来るでしょう。
(このレベルで話を続けると、とてつもなく長文になるので、、)
本論に戻します。
私は現代社会において、
言葉のもつ意味の「大切さ」
特に「ビジネス社会」においての大切さ。
と言うものを、事有る毎に良く話します。
何が大切なのか?と言うと。
「情報の把握」です。
「情報」
これは現代社会だけではなく、
人が「2本足歩行」する以前、、、
もっと言うと、
世の中に、生きている全ての
「動物」に対して関係あることである事はお分かりでしょう。
情報の種類は膨大です。
あえてここで、書く必要はありませんよね?
その情報も、「言葉」が無ければ簡単には伝わりません。
今回書きたいことは何か?
それは言葉の勉強をしましょう。
と言うことです、
言葉は現在世界中で数多くの原語が使われています、
別に何ヶ国語も話せる必要性を言っているわけではないのです。
殆どの人が、自国の言葉で、生活してると思いますから、
勿論、最近の世の中では、数ヶ国語を話せる人も
珍しくありません、
しかしそれはあくまでも「話が伝わるレベル」と言うことで、
「初めての人とでも、意志の疎通が出来る」と言うレベルになると、
そんなに簡単ではありません。
私の友人の多くとは、
「語学が一番難しい学問」と言うことで、意見は一致してます。
それぐらい語学は深い学問です。
海外に一週間でも住んでみると、
片言での意志の疎通は誰でも簡単に出来ます、
逆にそれだけ意志の疎通は簡単なんですね。
意味不明になってきましたね〜〜〜爆
簡単に書きましょう。
言葉と言うのもは、決して簡単ではない。と言うことです。
例題です。
「私は彼の話に、失笑した」
これの意味はどうでしょうか?
彼の話は、笑える話だったんでしょうか?
それとも、笑えない話だったのでしょうか?
「失笑」の意味を知らない人は、困りますね。
話の中の大切な「情報」が、正確に伝わらないのですね。
自信の無い人は、是非とも、、
「失笑」で、辞書検索してください、
自分の勘違いにビックリするかもです。
この記事は、全て「文字」で書かれてますから、
「失笑」と言う文字で判断する人も出てくるでしょうね〜
言葉の話を文字ですると、
問題はもっと、難解になります、、
私自身も、このテーマの記事は、
ブログ始めてから、何度か挑戦しては、
上手く書ききれずに挫折してます、、、あはは〜
で、、今日は強引?に記事に対して結末を書きます。
言葉は、生活する上での、
「意志の疎通」
要は「情報伝達」には、必要不可欠です。
その伝達の
「正確さ」と
「分かりやすさ」
が大切です。
この2点が、無い言葉は、
ただの叫び声?
もしくは、雑音に過ぎません。
それを意識して、言葉を発しましょう。
最近色々な方の記事を見ても、、
「一部横文字の羅列文」を良く目にします。
私は語学能力低い「お馬鹿」ですから、
その一部の「横文字」の理解に苦しみます、
もっと、分かり易い言葉を使って欲しいと思います。
(そう言う私も、難しい言葉使う時はありますが・・自爆)
しかし、読みたいときは、仕方ないので、、、
その都度、自分で調べて、意味を理解して、又先を読みます。
勿論、時間が無かったり、興味が無い物に対しては、
横文字の部分を、ニアンスで勝手に判断して、内容を分かった
「つもりで」読んでしまいます。
でも、、その様な文章に対しては、多分理解できないでしょうね。
専門書を読むときも同じですね。
最初に「難しいだろうな〜〜〜」と言う気持ちが有りますね。
調べながら読む。 大変ですね。
でもそれが必要な場合もあるでしょうね。
でもでも!!一番大切なことは、
「誰にでも、分かり易い『言葉』を使う事です」
専門書を書いてる人が、「語学者」レベルの語学能力が有れば、
世の中の大多数の人が、専門書を簡単に理解できるでしょうね。
専門書を書く人の語学能力が低いから、専門書の理解が、
難しくなってるのでしょうね!
逆に、「語学者」が専門書を書く人レベルの専門知識があれば、
専門書はもっと理解し易い物になるでしょうね!
あはは〜〜要は、、どちらも「偏った能力」の人だといってるのです。
まぁーそれが「トップレベル」の世界ではあるんですがね。
有る意味仕方ないですね。
追記:分かり易い言葉で書くと、表現文は、
とてつもなく長い文章になるでしょうね〜
「分かり易い」の設定を、何処に設定するかの問題がありますから。
専門書と言う物は、その世界を有る程度勉強してる人が、
読むのが前提として書かれてるから、それはそれで、
よいと言う事は当然ありますので、誤解しないようにしてくださいね!
--------------------------------------------------------------------------------
次回は、文字に対して書きたいと思っています、
この記事で伝えたい事は、
最初の質問です。
言葉と文字の
どちらが「人の成長により必要でしょうか?」と付け加えたらどうですか?
と言うことです。それを覚えて置いてください。
次回はその辺の話をします。
本日の記事は「導入」と言った感じで捉えてください。
特に社会人としての、「言葉」と「文字」に対して
書いていこうと思っています。
ですから、かなり退屈な記事になると思います。
「言葉」と「文字」の持ってる大切な役割の一つですね。
もしもここで、
言葉と文字の、「立場」??はどちらが上でしょうか?
と言う、、唐突な質問をしたら
皆様どの様な答えをしますか?
更に質問に、
どちらが「人の成長により必要でしょうか?」と付け加えたらどうですか?
私は、言葉と文字言うのは、文明の発展には
無くてはならない物だったと思います。
「言葉」
人類が言葉と言うものを持っていない時代の、
「意思疎通」はどの様にしていたか?
これは、現在社会でも同じですが、
長い時間をかけて、相手の考えてる事を「察する」事により伝える、、
もしくは、体で感じる、、、「攻撃を受ける」、、、etc、、、
この様な方法で伝えていたと思います。
ですから、この時代は(言葉が確立していない時代)
「少人数社会」を形成していたわけです。
この様な意志の疎通だと、
意思疎通が出来るようになるまでに、
時間が掛かります、
それ故に長い時間を、共有し易い「家族」と言う単位が、
基本になり易い訳です。
しかしそれでは、組織としての「力」は発揮できないわけですね。
原始人も「組織力」を利用する事に気が付いて、
生活レベルは急速に発達します、
「集団での狩り」を一つ例に挙げても、
そのことは簡単に説明する事が出来るでしょう。
(このレベルで話を続けると、とてつもなく長文になるので、、)
本論に戻します。
私は現代社会において、
言葉のもつ意味の「大切さ」
特に「ビジネス社会」においての大切さ。
と言うものを、事有る毎に良く話します。
何が大切なのか?と言うと。
「情報の把握」です。
「情報」
これは現代社会だけではなく、
人が「2本足歩行」する以前、、、
もっと言うと、
世の中に、生きている全ての
「動物」に対して関係あることである事はお分かりでしょう。
情報の種類は膨大です。
あえてここで、書く必要はありませんよね?
その情報も、「言葉」が無ければ簡単には伝わりません。
今回書きたいことは何か?
それは言葉の勉強をしましょう。
と言うことです、
言葉は現在世界中で数多くの原語が使われています、
別に何ヶ国語も話せる必要性を言っているわけではないのです。
殆どの人が、自国の言葉で、生活してると思いますから、
勿論、最近の世の中では、数ヶ国語を話せる人も
珍しくありません、
しかしそれはあくまでも「話が伝わるレベル」と言うことで、
「初めての人とでも、意志の疎通が出来る」と言うレベルになると、
そんなに簡単ではありません。
私の友人の多くとは、
「語学が一番難しい学問」と言うことで、意見は一致してます。
それぐらい語学は深い学問です。
海外に一週間でも住んでみると、
片言での意志の疎通は誰でも簡単に出来ます、
逆にそれだけ意志の疎通は簡単なんですね。
意味不明になってきましたね〜〜〜爆
簡単に書きましょう。
言葉と言うのもは、決して簡単ではない。と言うことです。
例題です。
「私は彼の話に、失笑した」
これの意味はどうでしょうか?
彼の話は、笑える話だったんでしょうか?
それとも、笑えない話だったのでしょうか?
「失笑」の意味を知らない人は、困りますね。
話の中の大切な「情報」が、正確に伝わらないのですね。
自信の無い人は、是非とも、、
「失笑」で、辞書検索してください、
自分の勘違いにビックリするかもです。
この記事は、全て「文字」で書かれてますから、
「失笑」と言う文字で判断する人も出てくるでしょうね〜
言葉の話を文字ですると、
問題はもっと、難解になります、、
私自身も、このテーマの記事は、
ブログ始めてから、何度か挑戦しては、
上手く書ききれずに挫折してます、、、あはは〜
で、、今日は強引?に記事に対して結末を書きます。
言葉は、生活する上での、
「意志の疎通」
要は「情報伝達」には、必要不可欠です。
その伝達の
「正確さ」と
「分かりやすさ」
が大切です。
この2点が、無い言葉は、
ただの叫び声?
もしくは、雑音に過ぎません。
それを意識して、言葉を発しましょう。
最近色々な方の記事を見ても、、
「一部横文字の羅列文」を良く目にします。
私は語学能力低い「お馬鹿」ですから、
その一部の「横文字」の理解に苦しみます、
もっと、分かり易い言葉を使って欲しいと思います。
(そう言う私も、難しい言葉使う時はありますが・・自爆)
しかし、読みたいときは、仕方ないので、、、
その都度、自分で調べて、意味を理解して、又先を読みます。
勿論、時間が無かったり、興味が無い物に対しては、
横文字の部分を、ニアンスで勝手に判断して、内容を分かった
「つもりで」読んでしまいます。
でも、、その様な文章に対しては、多分理解できないでしょうね。
専門書を読むときも同じですね。
最初に「難しいだろうな〜〜〜」と言う気持ちが有りますね。
調べながら読む。 大変ですね。
でもそれが必要な場合もあるでしょうね。
でもでも!!一番大切なことは、
「誰にでも、分かり易い『言葉』を使う事です」
専門書を書いてる人が、「語学者」レベルの語学能力が有れば、
世の中の大多数の人が、専門書を簡単に理解できるでしょうね。
専門書を書く人の語学能力が低いから、専門書の理解が、
難しくなってるのでしょうね!
逆に、「語学者」が専門書を書く人レベルの専門知識があれば、
専門書はもっと理解し易い物になるでしょうね!
あはは〜〜要は、、どちらも「偏った能力」の人だといってるのです。
まぁーそれが「トップレベル」の世界ではあるんですがね。
有る意味仕方ないですね。
追記:分かり易い言葉で書くと、表現文は、
とてつもなく長い文章になるでしょうね〜
「分かり易い」の設定を、何処に設定するかの問題がありますから。
専門書と言う物は、その世界を有る程度勉強してる人が、
読むのが前提として書かれてるから、それはそれで、
よいと言う事は当然ありますので、誤解しないようにしてくださいね!
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次回は、文字に対して書きたいと思っています、
この記事で伝えたい事は、
最初の質問です。
言葉と文字の
どちらが「人の成長により必要でしょうか?」と付け加えたらどうですか?
と言うことです。それを覚えて置いてください。
次回はその辺の話をします。
本日の記事は「導入」と言った感じで捉えてください。
特に社会人としての、「言葉」と「文字」に対して
書いていこうと思っています。
ですから、かなり退屈な記事になると思います。

昨日は、隣の県(福井県)の、
三方五湖(ご存知ですか?)方面の
海水浴場付近へ、仕事で皆で出かけました。
暑かったですね〜〜
で、、皆は今日は泊まりです。
私だけ帰って来ました。
で、、今日の記事は、出張中の社員へ
(多分私のブログのチェックはするでしょうから。)
明日の「朝礼」代わりです。
『100倍の努力』を書きます。
「努力」とか、、「頑張り」とかは。
社会人だけではなく、成長したければ、
当然の事です。
努力などと言う物は、
「評価の対象」では有りません。
しかし、努力無しに
「手に入る物」は私にはないと思っていますし、、
「そう信じたい」です。
でも、努力しても努力しても、、
報われないのが、世の常ですね。
そんな時は、更にそれ以上の努力をすれば良いのです。
2倍の努力で駄目なら、
3倍の努力を、、、
それで駄目なら、、、、更に
4倍の努力をすれば良いのです!!簡単な事です!
でも、その努力の方法を知らないと努力は出来ません!
しかし!努力の方法が分かっている人は、
「能力が高いのです!!」
と言うことは、、、我々には、出来ない事ですかね??
私は違うと思います。
2倍、3倍、4倍、、、、、、、、
『100倍の努力』
私はこれまで、努力して
「なし得なかったこと」はありません!!
簡単に100倍の努力をする方法を、
教えましょう!!
「自分で、今日は2倍の努力をするんだ!!!」
「自分で、今日は3倍の努力をするんだ!!!」
そう心に誓って!!
一日を迎えてください!
一日を送ってください!
きっと結果はついて来ます。
あなた方が今日一日、
「自分に満足できる一日であることを、期待いたします。頑張ってください!」
出張中の皆様へ
勿論、いつも、応援していただいてる、皆様へ「朝礼?」!!です!!
ランキング下降中、、泣、、ポチお願いします!!
三方五湖(ご存知ですか?)方面の
海水浴場付近へ、仕事で皆で出かけました。
暑かったですね〜〜
で、、皆は今日は泊まりです。
私だけ帰って来ました。
で、、今日の記事は、出張中の社員へ
(多分私のブログのチェックはするでしょうから。)
明日の「朝礼」代わりです。
『100倍の努力』を書きます。
「努力」とか、、「頑張り」とかは。
社会人だけではなく、成長したければ、
当然の事です。
努力などと言う物は、
「評価の対象」では有りません。
しかし、努力無しに
「手に入る物」は私にはないと思っていますし、、
「そう信じたい」です。
でも、努力しても努力しても、、
報われないのが、世の常ですね。
そんな時は、更にそれ以上の努力をすれば良いのです。
2倍の努力で駄目なら、
3倍の努力を、、、
それで駄目なら、、、、更に
4倍の努力をすれば良いのです!!簡単な事です!
でも、その努力の方法を知らないと努力は出来ません!
しかし!努力の方法が分かっている人は、
「能力が高いのです!!」
と言うことは、、、我々には、出来ない事ですかね??
私は違うと思います。
2倍、3倍、4倍、、、、、、、、
『100倍の努力』
私はこれまで、努力して
「なし得なかったこと」はありません!!
簡単に100倍の努力をする方法を、
教えましょう!!
「自分で、今日は2倍の努力をするんだ!!!」
「自分で、今日は3倍の努力をするんだ!!!」
そう心に誓って!!
一日を迎えてください!
一日を送ってください!
きっと結果はついて来ます。
あなた方が今日一日、
「自分に満足できる一日であることを、期待いたします。頑張ってください!」
出張中の皆様へ
勿論、いつも、応援していただいてる、皆様へ「朝礼?」!!です!!
ランキング下降中、、泣、、ポチお願いします!!

再投稿記事です。
「石にしがみついて」
と言う言葉はご存知ですよね。
今日は「石にしがみついて」 の話をしましょう。
世は戦国時代、、(日本です)
ある軍勢が敵の「城」を、攻めようとしてるのです。
しかし、城の内部が全く分からない、、そこで、、
二人の「忍者」が、敵の城に「忍び込んで」城の「見取り図」を
盗んでくる「命」を受けます。
この命に我が軍の「勝敗」を決める戦いの行方が・・・
堀を渡り、、石垣を登り、、屋根を駆けて、、
敵の見回りの目を盗み、遂には、見取り図を手に入れます、、
そして、二人は引き上げて行きます、、、
二人の忍者は、「見取り図」を持ってない忍者が「先導役」で先を行き
見取り図を持った忍者が後を走ります。
屋根を駆けて、、、、
石垣を下り・・・・と!!その時に、「事件」は起きたのです。
なんと、先導役の忍者が、、、堀に
『落ちて』しまったのです。
「ぼちゃん!!!」(バチャン!!かも・・笑)
その音を聞きつけた敵の見回りが、、、
「何の音だ??」で、、数人が堀を覗きます、、
もう一人の忍者は、石垣にしがみつき息を殺します、、
しばらくたってから・・・
(石垣の見取り図を持った忍者は、、息を殺しながら、、相方の心配をしてました)
その時、堀の中で、、
「鯉」が飛び跳ねます・・・「ポチャン〜〜」、、、
敵の見回り・・・「なんだ、鯉かよ〜びっくりさせやがって・・」
見回りが、いなくなったのを確認した石垣の忍者は、、
無事堀を渡り、味方の陣地に戻ります。
その後、その軍は見取り図を元に城攻めを敢行し、戦に勝利します。
勝利した軍は
敵の城を、「無力化」するために、堀の水を抜きます。
すると。
堀の底から、あるものが出てきます。
『堀の底で、大きな岩にしがみついたまま死んでる
先導役の忍者を、発見するのです!!』
そうです、堀に落ちた先導役の忍者は、、
自分が水面に顔を出すと、敵に発見される事恐れ、
苦しみながらも、自軍の勝利のために・・・
『岩にしがみついた』まま自ら死を選んだのです。
自分の意思で、、溺死を選んだのです・・・・
死に行く時、何を考えたのでしょうね?
味方の勝利でしょうか?家族の幸せでしょうか?苦痛でしょうか?
凄いですね!!
私はこれまでに、沢山の「頑張らないといけないぞ」と言う
「シーン」に遭遇してきました、、
その時々に必ず、この話を思い出し自分に「よし!!」と気合を入れてきました。
頑張った結果、、手に入るものを考えて・・・
結果、、
少なからず、、頑張れたような気がします。
『石にしがみついてでも』・・・
頑張れる人間になりましょう!!!
本日は再投稿でした!!
「石にしがみついて」
と言う言葉はご存知ですよね。
今日は「石にしがみついて」 の話をしましょう。
世は戦国時代、、(日本です)
ある軍勢が敵の「城」を、攻めようとしてるのです。
しかし、城の内部が全く分からない、、そこで、、
二人の「忍者」が、敵の城に「忍び込んで」城の「見取り図」を
盗んでくる「命」を受けます。
この命に我が軍の「勝敗」を決める戦いの行方が・・・
堀を渡り、、石垣を登り、、屋根を駆けて、、
敵の見回りの目を盗み、遂には、見取り図を手に入れます、、
そして、二人は引き上げて行きます、、、
二人の忍者は、「見取り図」を持ってない忍者が「先導役」で先を行き
見取り図を持った忍者が後を走ります。
屋根を駆けて、、、、
石垣を下り・・・・と!!その時に、「事件」は起きたのです。
なんと、先導役の忍者が、、、堀に
『落ちて』しまったのです。
「ぼちゃん!!!」(バチャン!!かも・・笑)
その音を聞きつけた敵の見回りが、、、
「何の音だ??」で、、数人が堀を覗きます、、
もう一人の忍者は、石垣にしがみつき息を殺します、、
しばらくたってから・・・
(石垣の見取り図を持った忍者は、、息を殺しながら、、相方の心配をしてました)
その時、堀の中で、、
「鯉」が飛び跳ねます・・・「ポチャン〜〜」、、、
敵の見回り・・・「なんだ、鯉かよ〜びっくりさせやがって・・」
見回りが、いなくなったのを確認した石垣の忍者は、、
無事堀を渡り、味方の陣地に戻ります。
その後、その軍は見取り図を元に城攻めを敢行し、戦に勝利します。
勝利した軍は
敵の城を、「無力化」するために、堀の水を抜きます。
すると。
堀の底から、あるものが出てきます。
『堀の底で、大きな岩にしがみついたまま死んでる
先導役の忍者を、発見するのです!!』
そうです、堀に落ちた先導役の忍者は、、
自分が水面に顔を出すと、敵に発見される事恐れ、
苦しみながらも、自軍の勝利のために・・・
『岩にしがみついた』まま自ら死を選んだのです。
自分の意思で、、溺死を選んだのです・・・・
死に行く時、何を考えたのでしょうね?
味方の勝利でしょうか?家族の幸せでしょうか?苦痛でしょうか?
凄いですね!!
私はこれまでに、沢山の「頑張らないといけないぞ」と言う
「シーン」に遭遇してきました、、
その時々に必ず、この話を思い出し自分に「よし!!」と気合を入れてきました。
頑張った結果、、手に入るものを考えて・・・
結果、、
少なからず、、頑張れたような気がします。
『石にしがみついてでも』・・・
頑張れる人間になりましょう!!!
本日は再投稿でした!!

とりあえず?全文書きましたが・・爆
思考と言うテーマで書き出しましたが、
書いていて感じるのは、
書いても書いても、きりが無いと言う事ですね!
本日は、
「思考の両極」と言う記事に対して、
キヌーさん(衣's work life balance)
(趣味が高じて?スクーバーダイビングのインストラクター)
(と言う、面白い「おじさま?(爆・ごめんささい・・)」
(のブログです。海中の写真がとても良い感じです。)
(一度、遊びに行ってみてくださいね!)から頂いた、コメントの中に
「ひらめき(インスピレーション)」と言うのがありました、
思考の最後の方で、書こうと思っていたテーマなので、
本日書いてみたいと思います。
--------------------------------------------------------------------------------
「ひらめき」
私は、ひらめきと言うのを、とても大切だと思っています。
良く似た表現に「イメージ」と言うのもがあります。
イメージの方が、もしかしたら、内容的には近いかもですね。
--------------------------------------------------------------------------------
ヒラメキにしろ、イメージにしろ、、
とても曖昧模糊、とした物に感じる人は多いと思います。
確かに、とても曖昧です。
しかし、どの様な分野においても、
この二つは、
「思考」の「出来る人」の条件でも有ると思います。
ひらめきもイメージも、何の知識も無い人には
出てきません、
実際、「超一流」と呼ばれる人達は、
イメージ=現実!! と言うレベルにまで、達してます。
そのレベルの人達は、イメージで現実を「創るのです」
俗に言う、「イメージトレーニング」とは、根本的に違います。
イメージ能力を鍛えるのは、イメージではなく、
「現実にあった結果」の、解析です。
現実にあった、結果に至る、
「プロセス」の理解です。
現実と言う物は、普通に生活していると、
淡々と流れていきます、
しかし、問題意識を持ち、思考した人にとっては。
現実と言うのは、
思考された、結果に至る、
「数多くのパターンの中の、一つに過ぎないのです」
これが、とても重要です。
私は、とても単純に考える方ですから、
数多くの、パターンを思考しておいても。
「結果」オンリーの思考です。
どういうことかと言うと、
「結果の出た思考しか、採用しない」
結果と違う思考は、「無駄」な思考として、
頭の中から、「排除」します。
くだらない経験だと思っています。
この様な表現をすると、
「思考することに、意味がある」
と書いたことに、矛盾しますよね!
その通りです。矛盾するのです。
思考することに意味があるのは、
思考が、苦手な人に対する、言葉であって、
思考することが、定着してくると、
「思考は絶えず、頭の中で行なわれるようになります」
そこまで行くと、結果に結びつかなかった思考などと言うものは、
大量にあるわけで、
その辺を、意識して、取り入れていく必要は無いわけです。
又何か思考するときに、必ずその間違った思考は出てきますから、
心配要りません?
何か変に感じますか?
全く変ではないのです。
思考と言うものは、分からないからするわけであって、
間違った思考を、しないように意識する人には、
到底できるものではありません、
物事に向って、思考する人は、
思考の殆どが、目標に向って、
「間違った思考」をしてる物だと、思ってください。
この様に書くと、、かなりの人が、、
「そんな事は無い!!」そう仰ると思います。
それでは、「成功例」が頭に入っていて、
それに基づいた思考の場合はどうでしょう?
経験者は、成功に基づいた思考が出来ます、
これは、既に「思考」では有りません。
これを、、
「イメージ」と言うのです!!
イメージには、不確定要素は必要ありません。
不確定要素の含まれた、イメージは、
ただの「都合の良い、思考」となります。
--------------------------------------------------------------------------------
・・・と、、これまだ途中です・・あはは〜〜
今日は、時間が取れずにこの先は、明日になります!
この記事の見直しすらしてません、、「製作現場?」をご覧下さい?
宜しければ、この先の予測などして、遊んでください、、
明日には、この記事に連続して書き上げますので、、、
記事のタイトルが変われば、完成記事だと言う風にご理解くださいね!
あはは〜〜
もし気が向きましたら、、左(プラグイン)に有ります「ぽち!」を・・・お願いします。爆!!
≪続きです≫
では、「ヒラメキ」というのはどうなんでしょうか?
ヒラメキの、位置付けは私としては、
「イメージ」の先に有ると思っています。
あくまでも、イメージできる人の、「特権?」みたいなもの。
勿論、経験無い事でも、「ヒラメキ」を感じる人はいます。
どのような人か?
「天才」か、、
「スピリチュアル」な世界の人たちかもしれませんね?
(この辺私には理解できてません、これから勉強します)
でも、基本的に、経験の無い「ヒラメキ」はありえないのです。
ヒラメクための、下地は必要なのです。
ヒラメキには、大別して2週類あります、
「全体的なヒラメキ」
「局部的なヒラメキ」
殆どの場合が、
「局部的なヒラメキ」をヒラメキと表現してると思います。
全体的なイメージに対するヒラメキが出来る人は、
凄くその世界に精通してる人でしょう。
私的には、その様な事は、殆どありえないと思っていますがね。
局部的なヒラメキ、、とはどのようなものかと言うと。
物事を思考する場合、
1から100まであるとしましょう。
経験無ければ、1から全てを思考しなければいけないのです、
勿論、このテーマで最初に書いたように、色々な情報を元に
100個のうち、いくつかは間違いの無い情報を得れる時も有るでしょう。
で、その不足した所を思考するのでしょうね。
でも経験が有る人は、
例えば、
1から45までは経験から来るイメージで予測できる。
55から100までは同じく予想できる。
問題はイメージとして湧いて来ない、
45から55の間ですね。
その部分の解決に、経験者は、思考するのですが、
経験者の思考の基本はこうです。
まず第一に考えるのが、
「全体のバランス」
その次に
(少々表現が難しいのですが・・)
「45の場所から、55の場所まで抜け落ちてる部分を
思考するのですが、内容より先に、
切れてる部分の『ジョイント(つなぎ方)』に目をやるのです」
そのつなぎ目が、不自然ならば、イメージできる所までもが、
不自然になってしまいます。
イメージ自体が変わってしまうのですね。
勿論それに対して、できる部分のイメージを変える事もありますが、、
つなぎ目に無理の無い思考ですね。
これはイメージが出来てる人にはさほど難解なことではありません。
このつなぎの「区間」これに対して、
「ヒラメキ」と言うものが存在するのです。
勿論一部の人です、
そのヒラメキが出来ると、
それに対して、
チェックするのは、先程書いた、
「つなぎ目」のチェックですね。
それに、無理がなければ、
次は、
ヒラメキに対する、、思考をほんの少しの時間だけ行い。
後は、「検証」に過ぎません。
ヒラメキが正しいのかどうかの検証です。
その検証方法は、沢山有りますが、
一番最初に、試みるのは、
「ヒラメキの部分だけの実践検証」です。
これが一番確実で、短時間で出来る方法です。
ですから、このレベルの人たちの、
実践を見てる目線は違うのですね!
普通に流れてる所でも、
違う部分を見てる、と言う場合が多いですね。
その辺が分かってない人は、ついつい見逃してしまうような所でも、
その様な人は見逃しません、何故なら?
一番注目したい所だからです。
ですから、出来る人は、仕事の報告を受けるにしても、
聞きたい場所が、違います、この辺の報告を聞く事によっても、
ある程度の、出来る人の思考は知る事ができますがね!
--------------------------------------------------------------------------------
おわかりでしょうか?
要は、イメージは現実、
ヒラメキは、現実の中で経験していないけど、
現実の一部を変化させる事によって、
より良い、「物」を生み出す「方法」なのです。
間違っても、思考全体がひらめく事はないと言う事です。
一部の天才は別ですが・・
私はまだこのような天才に会った事は有りませんが。
経験も無く、全体がヒラメク人・・会ってみたいですね!
--------------------------------------------------------------------------------
この辺の、話は凄く細かい所ですから、
文章で、漠然と書くのは、私の文章能力では、
滅茶苦茶な、長文になってしまいそうなので・・
具体的な例の羅列になりそうです。
今日はこの辺で、終わる事にします。
質問・反論・疑問・等有りましたら、コメントでお答えします。
お付き合い有難うございました。
ぽち!!
(
思考と言うテーマで書き出しましたが、
書いていて感じるのは、
書いても書いても、きりが無いと言う事ですね!
本日は、
「思考の両極」と言う記事に対して、
キヌーさん(衣's work life balance)
(趣味が高じて?スクーバーダイビングのインストラクター)
(と言う、面白い「おじさま?(爆・ごめんささい・・)」
(のブログです。海中の写真がとても良い感じです。)
(一度、遊びに行ってみてくださいね!)から頂いた、コメントの中に
「ひらめき(インスピレーション)」と言うのがありました、
思考の最後の方で、書こうと思っていたテーマなので、
本日書いてみたいと思います。
--------------------------------------------------------------------------------
「ひらめき」
私は、ひらめきと言うのを、とても大切だと思っています。
良く似た表現に「イメージ」と言うのもがあります。
イメージの方が、もしかしたら、内容的には近いかもですね。
--------------------------------------------------------------------------------
ヒラメキにしろ、イメージにしろ、、
とても曖昧模糊、とした物に感じる人は多いと思います。
確かに、とても曖昧です。
しかし、どの様な分野においても、
この二つは、
「思考」の「出来る人」の条件でも有ると思います。
ひらめきもイメージも、何の知識も無い人には
出てきません、
実際、「超一流」と呼ばれる人達は、
イメージ=現実!! と言うレベルにまで、達してます。
そのレベルの人達は、イメージで現実を「創るのです」
俗に言う、「イメージトレーニング」とは、根本的に違います。
イメージ能力を鍛えるのは、イメージではなく、
「現実にあった結果」の、解析です。
現実にあった、結果に至る、
「プロセス」の理解です。
現実と言う物は、普通に生活していると、
淡々と流れていきます、
しかし、問題意識を持ち、思考した人にとっては。
現実と言うのは、
思考された、結果に至る、
「数多くのパターンの中の、一つに過ぎないのです」
これが、とても重要です。
私は、とても単純に考える方ですから、
数多くの、パターンを思考しておいても。
「結果」オンリーの思考です。
どういうことかと言うと、
「結果の出た思考しか、採用しない」
結果と違う思考は、「無駄」な思考として、
頭の中から、「排除」します。
くだらない経験だと思っています。
この様な表現をすると、
「思考することに、意味がある」
と書いたことに、矛盾しますよね!
その通りです。矛盾するのです。
思考することに意味があるのは、
思考が、苦手な人に対する、言葉であって、
思考することが、定着してくると、
「思考は絶えず、頭の中で行なわれるようになります」
そこまで行くと、結果に結びつかなかった思考などと言うものは、
大量にあるわけで、
その辺を、意識して、取り入れていく必要は無いわけです。
又何か思考するときに、必ずその間違った思考は出てきますから、
心配要りません?
何か変に感じますか?
全く変ではないのです。
思考と言うものは、分からないからするわけであって、
間違った思考を、しないように意識する人には、
到底できるものではありません、
物事に向って、思考する人は、
思考の殆どが、目標に向って、
「間違った思考」をしてる物だと、思ってください。
この様に書くと、、かなりの人が、、
「そんな事は無い!!」そう仰ると思います。
それでは、「成功例」が頭に入っていて、
それに基づいた思考の場合はどうでしょう?
経験者は、成功に基づいた思考が出来ます、
これは、既に「思考」では有りません。
これを、、
「イメージ」と言うのです!!
イメージには、不確定要素は必要ありません。
不確定要素の含まれた、イメージは、
ただの「都合の良い、思考」となります。
--------------------------------------------------------------------------------
・・・と、、これまだ途中です・・あはは〜〜
今日は、時間が取れずにこの先は、明日になります!
この記事の見直しすらしてません、、「製作現場?」をご覧下さい?
宜しければ、この先の予測などして、遊んでください、、
明日には、この記事に連続して書き上げますので、、、
記事のタイトルが変われば、完成記事だと言う風にご理解くださいね!
あはは〜〜
もし気が向きましたら、、左(プラグイン)に有ります「ぽち!」を・・・お願いします。爆!!
≪続きです≫
では、「ヒラメキ」というのはどうなんでしょうか?
ヒラメキの、位置付けは私としては、
「イメージ」の先に有ると思っています。
あくまでも、イメージできる人の、「特権?」みたいなもの。
勿論、経験無い事でも、「ヒラメキ」を感じる人はいます。
どのような人か?
「天才」か、、
「スピリチュアル」な世界の人たちかもしれませんね?
(この辺私には理解できてません、これから勉強します)
でも、基本的に、経験の無い「ヒラメキ」はありえないのです。
ヒラメクための、下地は必要なのです。
ヒラメキには、大別して2週類あります、
「全体的なヒラメキ」
「局部的なヒラメキ」
殆どの場合が、
「局部的なヒラメキ」をヒラメキと表現してると思います。
全体的なイメージに対するヒラメキが出来る人は、
凄くその世界に精通してる人でしょう。
私的には、その様な事は、殆どありえないと思っていますがね。
局部的なヒラメキ、、とはどのようなものかと言うと。
物事を思考する場合、
1から100まであるとしましょう。
経験無ければ、1から全てを思考しなければいけないのです、
勿論、このテーマで最初に書いたように、色々な情報を元に
100個のうち、いくつかは間違いの無い情報を得れる時も有るでしょう。
で、その不足した所を思考するのでしょうね。
でも経験が有る人は、
例えば、
1から45までは経験から来るイメージで予測できる。
55から100までは同じく予想できる。
問題はイメージとして湧いて来ない、
45から55の間ですね。
その部分の解決に、経験者は、思考するのですが、
経験者の思考の基本はこうです。
まず第一に考えるのが、
「全体のバランス」
その次に
(少々表現が難しいのですが・・)
「45の場所から、55の場所まで抜け落ちてる部分を
思考するのですが、内容より先に、
切れてる部分の『ジョイント(つなぎ方)』に目をやるのです」
そのつなぎ目が、不自然ならば、イメージできる所までもが、
不自然になってしまいます。
イメージ自体が変わってしまうのですね。
勿論それに対して、できる部分のイメージを変える事もありますが、、
つなぎ目に無理の無い思考ですね。
これはイメージが出来てる人にはさほど難解なことではありません。
このつなぎの「区間」これに対して、
「ヒラメキ」と言うものが存在するのです。
勿論一部の人です、
そのヒラメキが出来ると、
それに対して、
チェックするのは、先程書いた、
「つなぎ目」のチェックですね。
それに、無理がなければ、
次は、
ヒラメキに対する、、思考をほんの少しの時間だけ行い。
後は、「検証」に過ぎません。
ヒラメキが正しいのかどうかの検証です。
その検証方法は、沢山有りますが、
一番最初に、試みるのは、
「ヒラメキの部分だけの実践検証」です。
これが一番確実で、短時間で出来る方法です。
ですから、このレベルの人たちの、
実践を見てる目線は違うのですね!
普通に流れてる所でも、
違う部分を見てる、と言う場合が多いですね。
その辺が分かってない人は、ついつい見逃してしまうような所でも、
その様な人は見逃しません、何故なら?
一番注目したい所だからです。
ですから、出来る人は、仕事の報告を受けるにしても、
聞きたい場所が、違います、この辺の報告を聞く事によっても、
ある程度の、出来る人の思考は知る事ができますがね!
--------------------------------------------------------------------------------
おわかりでしょうか?
要は、イメージは現実、
ヒラメキは、現実の中で経験していないけど、
現実の一部を変化させる事によって、
より良い、「物」を生み出す「方法」なのです。
間違っても、思考全体がひらめく事はないと言う事です。
一部の天才は別ですが・・
私はまだこのような天才に会った事は有りませんが。
経験も無く、全体がヒラメク人・・会ってみたいですね!
--------------------------------------------------------------------------------
この辺の、話は凄く細かい所ですから、
文章で、漠然と書くのは、私の文章能力では、
滅茶苦茶な、長文になってしまいそうなので・・
具体的な例の羅列になりそうです。
今日はこの辺で、終わる事にします。
質問・反論・疑問・等有りましたら、コメントでお答えします。
お付き合い有難うございました。
ぽち!!
(
前回の記事に対しての皆様のコメント有難うございました!
その中の
「めがねたまさん」
(『目標地球一周』ご夫婦で、仲良く書かれてる楽しいブログです。)
(旦那様(こっこさん)は、バイクで日本一周を経験してます。)
(ふうあちゃん(現在?一人娘)も可愛いですよ〜〜)
(何より、、めがねたまさん(奥様)が楽しい方です!!是非覗いてください)
からのコメントで「おかず」を考える・・ってありまして。
私の頭の中に、激しく「電流?」が走りましたので。(爆)
今回は前回の「追記」として、書き足してみたいと思います。
思考の例え話です。
例えば、女性の方が(女性に限らずですが)
料理をしようと思います。
その時の「思考」と言うものには、
とても、興味深い物が有ると思います。
思考の「起点」を何処から入るか?
それによって、
全く違った思考の「展開」そして、、
思考の「収束(結果)」が有るような気がします。
どんな材料?、、、から思考に入る場合。
どんな味?、、、から思考に入ると、、(マヨネーズ、醤油、etc)
どのパート?、メインのおかず、サイドのおかず、、etc
から思考に入ると、、
どんな、お皿に盛り付けるか?、、大皿、深いお皿、平たいお皿、、etc
から思考に入ると、、
どんな調理器具を使って?、、ガスコンロ、電子レンジ、オーブンレンジ、、etc
から思考に入ると、、
等と、、、、(他にもありそうですね〜「接客」「栄養」「消化」・・etc)
何処から思考に入るかによって、
出来上がる料理は、全く違うような気がしますね〜
例え話は、こちらの方が、はるかに分かり易かったですね!!
料理しない私でも、この例え話を目にしたら、
頭の中で、思考しますね!!
皆さんは、食事作るときには、
どの様な「起点」から思考しますか?
勿論、作りたい料理に対して、
「十分な材料」
「十分な時間」
「十分な環境」
「十分な知識」・・etc
を、持ってる人は
「思考」は「結果(作る料理)」に対してだけで良いのでしょうがね!
それさえ決めれば、後は作る(行動)だけですから!!
思考の必要は無いでしょうね!
これこそ、思考の原点でしょうね。
めがねたさん有難うございました!!
「追記」でした。
皆さん!良い?料理を作ってくださいね!!(私)
私は料理得意ですよ〜〜って人は
ポチしてください!!
(今日のポチ、大丈夫かな〜〜自爆!!)
その中の
「めがねたまさん」
(『目標地球一周』ご夫婦で、仲良く書かれてる楽しいブログです。)
(旦那様(こっこさん)は、バイクで日本一周を経験してます。)
(ふうあちゃん(現在?一人娘)も可愛いですよ〜〜)
(何より、、めがねたまさん(奥様)が楽しい方です!!是非覗いてください)
からのコメントで「おかず」を考える・・ってありまして。
私の頭の中に、激しく「電流?」が走りましたので。(爆)
今回は前回の「追記」として、書き足してみたいと思います。
思考の例え話です。
例えば、女性の方が(女性に限らずですが)
料理をしようと思います。
その時の「思考」と言うものには、
とても、興味深い物が有ると思います。
思考の「起点」を何処から入るか?
それによって、
全く違った思考の「展開」そして、、
思考の「収束(結果)」が有るような気がします。
どんな材料?、、、から思考に入る場合。
どんな味?、、、から思考に入ると、、(マヨネーズ、醤油、etc)
どのパート?、メインのおかず、サイドのおかず、、etc
から思考に入ると、、
どんな、お皿に盛り付けるか?、、大皿、深いお皿、平たいお皿、、etc
から思考に入ると、、
どんな調理器具を使って?、、ガスコンロ、電子レンジ、オーブンレンジ、、etc
から思考に入ると、、
等と、、、、(他にもありそうですね〜「接客」「栄養」「消化」・・etc)
何処から思考に入るかによって、
出来上がる料理は、全く違うような気がしますね〜
例え話は、こちらの方が、はるかに分かり易かったですね!!
料理しない私でも、この例え話を目にしたら、
頭の中で、思考しますね!!
皆さんは、食事作るときには、
どの様な「起点」から思考しますか?
勿論、作りたい料理に対して、
「十分な材料」
「十分な時間」
「十分な環境」
「十分な知識」・・etc
を、持ってる人は
「思考」は「結果(作る料理)」に対してだけで良いのでしょうがね!
それさえ決めれば、後は作る(行動)だけですから!!
思考の必要は無いでしょうね!
これこそ、思考の原点でしょうね。
めがねたさん有難うございました!!
「追記」でした。
皆さん!良い?料理を作ってくださいね!!(私)
私は料理得意ですよ〜〜って人は
ポチしてください!!
(今日のポチ、大丈夫かな〜〜自爆!!)
「思い込みの材料は排除して、現実だけの資料を作ってみる」
思考するのに、大切な事を、これまで書いてきましたが、
これまで書いたのは、方法であったり、環境であったり、心構えであったりでしたが、
今回書くのは「現実的要素」です。
良く、未来に対して思考させると、殆どの人が、結果に向っての思考を始めます。
これが大切なのは、異論は有りませんが、
行き詰るのが「思考」です。
ここ最近毎日書いてることですが、
未来は予測の世界ですから、行き詰って当たり前だと思います。
そんな時は、希望とか、思い込みだとか不確定な要素を排除して。
「現実的要素」
だけを「羅列」して見ましょう。
現実を数多く用意する事によって、
思考するのに必要な、大元の材料が揃うわけです。
それを、整理するだけでも、思考がまとまる時もあるかもです。
それでまとまらない時に、
これまで書いてきた思考のあり方を、加えて思考してみましょう。
何をどのように加えて見るかは、
思考してる人の判断で良いと思います。
ここ数日で書いた、思考の方法は、ごく一部だと思いますが。
それを、加えていくだけでも、組み合わせパターンは数多くあるでしょう。
思考の方法には、困らないでしょう。
--------------------------------------------------------------------------------
私は前回の記事で、思考とは、忍耐を持って取り組まないと駄目です。
そう書きましたが、
自分は忍耐力がない、、そう言われる人も多いと思います。
そういった人は、思考することが嫌なのでは無くて、
思考パターンを数多く知らないだけの場合も有るのです。
思考パターンを、変えて思考を楽しめるようになりましょう。
例え話を書きましょう。(ずれてるかもですが、、爆)
インターネットで、検索するのと思考は良く似てますね。
検索方法は沢山有るでしょう。
その方法を数多く知ってる人のほうが、
諦めずに、色々な検索が出来るのは当然ですね。
それが出来る人は、数多くの検索作業が、
少しでも、目標に近づいていることも理解してるはずですし、
「楽しく」も感じるはずですね!!
しかし、検索方法を知らない人には、
検索方法を考えるだけでも、とても苦痛です。
極端な話、検索に「スペース」を入れるだけで
検索結果が変わることを知ってる人と知らない人とでは、
検索の幅の広さが違うし、
知ってる人は、その検索結果から、
又新たな検索が出来るという、検索方法まで発見するのですね。
まぁー検索と思考とは違いますが、
似たような物だと思っても良いかもですね。
思考を楽しめるようになってくださいね!!
--------------------------------------------------------------------------------
思考と言うテーマで、ここ数回書いてみましたが、
上手く書ききれないところが多くてすみませんでした。
次回で一旦このテーマは、終わろうと思っていますので、
後一回だけ、お付き合いくださいね!
仕方ないな〜〜付き合ってあげるよーって方は、、
ぽち!お願いしますね!!!。
思考するのに、大切な事を、これまで書いてきましたが、
これまで書いたのは、方法であったり、環境であったり、心構えであったりでしたが、
今回書くのは「現実的要素」です。
良く、未来に対して思考させると、殆どの人が、結果に向っての思考を始めます。
これが大切なのは、異論は有りませんが、
行き詰るのが「思考」です。
ここ最近毎日書いてることですが、
未来は予測の世界ですから、行き詰って当たり前だと思います。
そんな時は、希望とか、思い込みだとか不確定な要素を排除して。
「現実的要素」
だけを「羅列」して見ましょう。
現実を数多く用意する事によって、
思考するのに必要な、大元の材料が揃うわけです。
それを、整理するだけでも、思考がまとまる時もあるかもです。
それでまとまらない時に、
これまで書いてきた思考のあり方を、加えて思考してみましょう。
何をどのように加えて見るかは、
思考してる人の判断で良いと思います。
ここ数日で書いた、思考の方法は、ごく一部だと思いますが。
それを、加えていくだけでも、組み合わせパターンは数多くあるでしょう。
思考の方法には、困らないでしょう。
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私は前回の記事で、思考とは、忍耐を持って取り組まないと駄目です。
そう書きましたが、
自分は忍耐力がない、、そう言われる人も多いと思います。
そういった人は、思考することが嫌なのでは無くて、
思考パターンを数多く知らないだけの場合も有るのです。
思考パターンを、変えて思考を楽しめるようになりましょう。
例え話を書きましょう。(ずれてるかもですが、、爆)
インターネットで、検索するのと思考は良く似てますね。
検索方法は沢山有るでしょう。
その方法を数多く知ってる人のほうが、
諦めずに、色々な検索が出来るのは当然ですね。
それが出来る人は、数多くの検索作業が、
少しでも、目標に近づいていることも理解してるはずですし、
「楽しく」も感じるはずですね!!
しかし、検索方法を知らない人には、
検索方法を考えるだけでも、とても苦痛です。
極端な話、検索に「スペース」を入れるだけで
検索結果が変わることを知ってる人と知らない人とでは、
検索の幅の広さが違うし、
知ってる人は、その検索結果から、
又新たな検索が出来るという、検索方法まで発見するのですね。
まぁー検索と思考とは違いますが、
似たような物だと思っても良いかもですね。
思考を楽しめるようになってくださいね!!
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思考と言うテーマで、ここ数回書いてみましたが、
上手く書ききれないところが多くてすみませんでした。
次回で一旦このテーマは、終わろうと思っていますので、
後一回だけ、お付き合いくださいね!
仕方ないな〜〜付き合ってあげるよーって方は、、
ぽち!お願いしますね!!!。

堂々巡りの思考。
今回はこれを書いて見ます。
今回はとても簡単です。
思考能力とは、特殊な能力ではありません。
とても、単純な事の積み重ねです。(私の場合はですが)
積み重ねと言うほどの物ではないですかね?
思考能力は
「忍耐」の能力なのです!!
辛抱強く、粘り強く、、
考え続ける事が一番大切です!!
諦めずに思考し続けてください、
必ず思考は収束して行きます。
「出口の無い思考は無い!!」ですから。
何度も何度も同じ事を考える忍耐力を持ってください。
「何度考えてても同じ」
そう感じるかもしれませんが、
それでも考え続けてください。
考える続ける方法は、沢山有ります。
(ここ数日の記事にも書いてありますが)
「辛抱強く、粘り強く考える事が、思考能力の全て」
私は、そう言っても良いと思っています。
諦めずに、自分を卑下せずに思考し続けてくださいね!
ね!!簡単だったでしょう?爆
決して「手抜き」ではありません!!あはは〜〜
ポチお願いします!。
今回はこれを書いて見ます。
今回はとても簡単です。
思考能力とは、特殊な能力ではありません。
とても、単純な事の積み重ねです。(私の場合はですが)
積み重ねと言うほどの物ではないですかね?
思考能力は
「忍耐」の能力なのです!!
辛抱強く、粘り強く、、
考え続ける事が一番大切です!!
諦めずに思考し続けてください、
必ず思考は収束して行きます。
「出口の無い思考は無い!!」ですから。
何度も何度も同じ事を考える忍耐力を持ってください。
「何度考えてても同じ」
そう感じるかもしれませんが、
それでも考え続けてください。
考える続ける方法は、沢山有ります。
(ここ数日の記事にも書いてありますが)
「辛抱強く、粘り強く考える事が、思考能力の全て」
私は、そう言っても良いと思っています。
諦めずに、自分を卑下せずに思考し続けてくださいね!
ね!!簡単だったでしょう?爆
決して「手抜き」ではありません!!あはは〜〜
ポチお願いします!。

「思考の起点を変える」
現在の思考の中心となってる、問題の、起点を「変えてみる」と言うことです。
なんとなく意味不明ですよね?
普通問題は未来に向ってあるのですね、
未来を何とか、しようと問題解決に向って、思考するのが
一般的ですね。
「原理原則」と言うことを私はよく言います、
物事には、大元になる原因と、
原則となる、大きな流れと言うか、必然的なものがあるものです。
原因が見えなければ、問題解決も出来ない事は、
今この記事を読んでる、人は殆どの方が理解できるでしょう。
しかし、問題を抱えた人にとっては、この簡単な事が、
なかなか気が付かない物なのです。
原因と言うのは、過去の事ですから、殆どの場合、
「現実」です。
問題解決の方法は、未来の事ですから、殆どの場合、
数多くの方法・思考があって当然ですね。
原因を考える事では、確かに問題は解決しません。
しかし、未来を考えて問題解決の思考がまとまらなかったり、
思い浮かばなかったら、
一度、過去に戻ってみましょう。
「何故に?この様な問題を抱えたのか?」
問題を抱えた原因を冷静に考えて見ましょう、
原因を考えると、自分の責任と言う場合があります、
その場合はまず、
「自分の責任」に対する、覚悟が必要になるでしょう。
覚悟無しで、現状の問題を思考することが既に間違っているのですね。
勿論覚悟しなくても、解決できる時もあるでしょうが、
その場合なら、あれこれ思考しないですむはずです。
覚悟があれば、かなり思考の視野は広がる物です。
自分の責任に目をやらずして、解決しようとするから、
思考の出口も、入り口すら見つからない事は良くあります。
これは、周りに責任があっても同じことです。
どんなに、自分に責任が無くても、問題として、捉えてるのは
自分なんですから、やはり覚悟は必要でしょう。
問題を、原因追及してみたら、
今からでも、
「原因の対策をとることで」で
解決することが多いのも事実です。
当事者にしてみれば、問題が発生している以上。
過去は済んだ事として、処理されて
「どうしようもない事」となってる場合が殆どです。
勿論、その様な発想では、いつまでたっても、
問題の原因には目が行きません。
人は冷静ならば、自分のことに対しては、とかく
「自信が無い物です」
ですから、
人から学んだり、
教えてもらったり、
導いてもらったり、するものです。
しかし、問題を抱えて尚且つ原因に目が行かず、
未来ばかりに思考の起点を置いてる人は、
往々として、回りの人に対して、「意固地」になり易い物です。
それの大きな原因は、「自己責任」と言うものから、
目を背けてしまってるからです。
問題を抱えて、尚且つ自分の終わってしまった責任まで、
追求されたのでは、「泣きっ面に蜂」だと感じてしまうのです。
ですから、その様な状態になると、過去のことを言われると、
「腹立ちます」
「分かってるさーー今更そんな事行ってどうなるんだーーー」
と言うのが代表的ですかね?
そんな人は、周りからの
「協力」も「援助」も「支援」も得れません。
冷静なら、良く分かるのですが、、
「一人の力には限界があること・・・」を
私は、過去に色々な問題を抱えてきました、
その都度に、何とか解決させてもらいました。
それは、殆どの場合が、
問題の原因を理解した上で、
「何が原因なのか?」と言うものを
考え、それに対して、反省をして。
いつもいつも、二度と同じような過ちを起こさないように
自分に言い聞かせて、
回りの人に対して
「協力要請」が出来たからだと思っています。
原因も分からないような人に対して、
周りは協力しません!
別に反省する場合だけではありません。
反省が一切必要ないこともあります。
それでも、
「原因ははっきりと認識しておきましょう。」
--------------------------------------------------------------------------------
起点のずらし方のもう一つは
「本当に、問題なのか?」と言うことです。
これも他人から見ると、、
「別に問題じゃないじゃないの?」と言うことを。
当事者は、
問題と感じて、あれこれ考えてる場合が有ります。
--------------------------------------------------------------------------------
お分かりですか?
問題は、
未来に対しての思考です。
原因は、
「過去の検証」です。
過ぎてしまった事として、問題とだけ対峙してしまうと。
思考は、迷宮に入り易い物ですね。
--------------------------------------------------------------------------------
単純に書きましょう!!!
思考が行き詰ったら、、、
周りの人に対しての
「協力要請」が出来る人になりましょう。 と言うことです。
これが、「思考の起点を変える」の代表的な話です。
今日の記事は、かなり分かりにくかったですね〜〜
上手く書けずにすみません。
現在の思考の中心となってる、問題の、起点を「変えてみる」と言うことです。
なんとなく意味不明ですよね?
普通問題は未来に向ってあるのですね、
未来を何とか、しようと問題解決に向って、思考するのが
一般的ですね。
「原理原則」と言うことを私はよく言います、
物事には、大元になる原因と、
原則となる、大きな流れと言うか、必然的なものがあるものです。
原因が見えなければ、問題解決も出来ない事は、
今この記事を読んでる、人は殆どの方が理解できるでしょう。
しかし、問題を抱えた人にとっては、この簡単な事が、
なかなか気が付かない物なのです。
原因と言うのは、過去の事ですから、殆どの場合、
「現実」です。
問題解決の方法は、未来の事ですから、殆どの場合、
数多くの方法・思考があって当然ですね。
原因を考える事では、確かに問題は解決しません。
しかし、未来を考えて問題解決の思考がまとまらなかったり、
思い浮かばなかったら、
一度、過去に戻ってみましょう。
「何故に?この様な問題を抱えたのか?」
問題を抱えた原因を冷静に考えて見ましょう、
原因を考えると、自分の責任と言う場合があります、
その場合はまず、
「自分の責任」に対する、覚悟が必要になるでしょう。
覚悟無しで、現状の問題を思考することが既に間違っているのですね。
勿論覚悟しなくても、解決できる時もあるでしょうが、
その場合なら、あれこれ思考しないですむはずです。
覚悟があれば、かなり思考の視野は広がる物です。
自分の責任に目をやらずして、解決しようとするから、
思考の出口も、入り口すら見つからない事は良くあります。
これは、周りに責任があっても同じことです。
どんなに、自分に責任が無くても、問題として、捉えてるのは
自分なんですから、やはり覚悟は必要でしょう。
問題を、原因追及してみたら、
今からでも、
「原因の対策をとることで」で
解決することが多いのも事実です。
当事者にしてみれば、問題が発生している以上。
過去は済んだ事として、処理されて
「どうしようもない事」となってる場合が殆どです。
勿論、その様な発想では、いつまでたっても、
問題の原因には目が行きません。
人は冷静ならば、自分のことに対しては、とかく
「自信が無い物です」
ですから、
人から学んだり、
教えてもらったり、
導いてもらったり、するものです。
しかし、問題を抱えて尚且つ原因に目が行かず、
未来ばかりに思考の起点を置いてる人は、
往々として、回りの人に対して、「意固地」になり易い物です。
それの大きな原因は、「自己責任」と言うものから、
目を背けてしまってるからです。
問題を抱えて、尚且つ自分の終わってしまった責任まで、
追求されたのでは、「泣きっ面に蜂」だと感じてしまうのです。
ですから、その様な状態になると、過去のことを言われると、
「腹立ちます」
「分かってるさーー今更そんな事行ってどうなるんだーーー」
と言うのが代表的ですかね?
そんな人は、周りからの
「協力」も「援助」も「支援」も得れません。
冷静なら、良く分かるのですが、、
「一人の力には限界があること・・・」を
私は、過去に色々な問題を抱えてきました、
その都度に、何とか解決させてもらいました。
それは、殆どの場合が、
問題の原因を理解した上で、
「何が原因なのか?」と言うものを
考え、それに対して、反省をして。
いつもいつも、二度と同じような過ちを起こさないように
自分に言い聞かせて、
回りの人に対して
「協力要請」が出来たからだと思っています。
原因も分からないような人に対して、
周りは協力しません!
別に反省する場合だけではありません。
反省が一切必要ないこともあります。
それでも、
「原因ははっきりと認識しておきましょう。」
--------------------------------------------------------------------------------
起点のずらし方のもう一つは
「本当に、問題なのか?」と言うことです。
これも他人から見ると、、
「別に問題じゃないじゃないの?」と言うことを。
当事者は、
問題と感じて、あれこれ考えてる場合が有ります。
--------------------------------------------------------------------------------
お分かりですか?
問題は、
未来に対しての思考です。
原因は、
「過去の検証」です。
過ぎてしまった事として、問題とだけ対峙してしまうと。
思考は、迷宮に入り易い物ですね。
--------------------------------------------------------------------------------
単純に書きましょう!!!
思考が行き詰ったら、、、
周りの人に対しての
「協力要請」が出来る人になりましょう。 と言うことです。
これが、「思考の起点を変える」の代表的な話です。
今日の記事は、かなり分かりにくかったですね〜〜
上手く書けずにすみません。

本日、緑の大地社長は、遊びのためブログのアップができません。
緑の大地社長に代わり、私ペルソナが代筆としてアップさせていただきます。
事務所に水槽が完成いたしました。
水槽の作業風景など私のブログ、ペルソナのつれづれ日記
風の詩さんのブログ、アイアムファーザー!〜父の背中は〜
にアップしてありますので宜しければ見て下さい。
癒したっぷりのエビちゃんにポチお願いします。
♪
緑の大地社長に代わり、私ペルソナが代筆としてアップさせていただきます。
事務所に水槽が完成いたしました。
水槽の作業風景など私のブログ、ペルソナのつれづれ日記
風の詩さんのブログ、アイアムファーザー!〜父の背中は〜
にアップしてありますので宜しければ見て下さい。
癒したっぷりのエビちゃんにポチお願いします。
♪

本日は、2度目の再投稿記事です!!
花は何故赤い?唐突ですが。
「花は何故赤い」のでしょうか?
簡単ですよね、「沢山の虫が寄ってくるように」ですよね。
では、、「杉」の木は何故高いのでしょうか?
少しひねってください、、、
答=それは「風が沢山当たるように」です。
杉ほどの大木になると子孫がすぐ横に芽を出したのでは、
共倒れになりやすいので、出来るだけ遠くに子孫の「種」を運んでもらうために、
より高い場所から「風」にお願いしてるんですよ〜〜(笑)
このことを踏まえて、、、
(目の前に「コーラ」が有るので)
「コーラは何故このような形・デザイン・味をしてるのでしょうか?」
それは、、、消費者(人)に『好かれる』ため!!
人に(消費者)に「好かれないと」売れません、、
人に(消費者)に「嫌われたら」滅んでいくでしょう、、
私は色々な企業で「社員研修なり管理職研修」をさせていただくときに
必ずこの話をさせていただきます。
『人に』好かれないと生きていけないのですよ!!!
「好かれるための努力を惜しんではいけませんよ〜〜」
「地球上の生きとし生ける物に限らず、、全てのものが、誰かに
協力(好かれて)生きてるんでよ・・・」
片意地張って、突っ張って「別に好かれなくても・・」などと
のたまってるお方もいらっしゃると思いますが・・・あほですね〜〜
そんな方でも、必ず誰かには必ず「好かれる努力」をしている筈なのに〜〜
勿論「花が積極的に『風』に好かれようと思っていないと思いますし
雨に好かれようと思っているとは思いませんが・・・」(暴)
花は地中にいて芽を出すまでは「雨」に好かれたかった筈なのに・・
花になったら「雨さん、、私に構わないで〜〜」あはは〜〜
なんと身勝手な〜〜(笑)
でもでも、、人間社会でも良く見る光景ですよね〜〜
良いのではないですか!!!
自己成長の為に必要な人に「好かれたい」これは当然だと思うし、、
しかし!!「自己成長」の為に、不必要な「物」って意外と少ないと思いますがね!!!
無事に花が咲いた植物にしても本当は「雨」は必要だろうし、、
ただ、、花が咲いてる間は、、「出来れば、ひどい雨は遠慮したい」だけではないでしょうか?(笑)
私は「人に好かれたいです!!!」 いけないでしょうか?
おかげで沢山の人々に「好になっていただいて」ここまで来れました、、
これから先もまだまだ、沢山の人に「好かれ」ないとやって行けないと思いますから。
本日バタバタのため、、記事が書けそうに有りませんので、、
「再放送?」でお楽しみ?下さい。。。ごめんなさい!!爆
ついでで結構ですから、、、ポチも♪
花は何故赤い?唐突ですが。
「花は何故赤い」のでしょうか?
簡単ですよね、「沢山の虫が寄ってくるように」ですよね。
では、、「杉」の木は何故高いのでしょうか?
少しひねってください、、、
答=それは「風が沢山当たるように」です。
杉ほどの大木になると子孫がすぐ横に芽を出したのでは、
共倒れになりやすいので、出来るだけ遠くに子孫の「種」を運んでもらうために、
より高い場所から「風」にお願いしてるんですよ〜〜(笑)
このことを踏まえて、、、
(目の前に「コーラ」が有るので)
「コーラは何故このような形・デザイン・味をしてるのでしょうか?」
それは、、、消費者(人)に『好かれる』ため!!
人に(消費者)に「好かれないと」売れません、、
人に(消費者)に「嫌われたら」滅んでいくでしょう、、
私は色々な企業で「社員研修なり管理職研修」をさせていただくときに
必ずこの話をさせていただきます。
『人に』好かれないと生きていけないのですよ!!!
「好かれるための努力を惜しんではいけませんよ〜〜」
「地球上の生きとし生ける物に限らず、、全てのものが、誰かに
協力(好かれて)生きてるんでよ・・・」
片意地張って、突っ張って「別に好かれなくても・・」などと
のたまってるお方もいらっしゃると思いますが・・・あほですね〜〜
そんな方でも、必ず誰かには必ず「好かれる努力」をしている筈なのに〜〜
勿論「花が積極的に『風』に好かれようと思っていないと思いますし
雨に好かれようと思っているとは思いませんが・・・」(暴)
花は地中にいて芽を出すまでは「雨」に好かれたかった筈なのに・・
花になったら「雨さん、、私に構わないで〜〜」あはは〜〜
なんと身勝手な〜〜(笑)
でもでも、、人間社会でも良く見る光景ですよね〜〜
良いのではないですか!!!
自己成長の為に必要な人に「好かれたい」これは当然だと思うし、、
しかし!!「自己成長」の為に、不必要な「物」って意外と少ないと思いますがね!!!
無事に花が咲いた植物にしても本当は「雨」は必要だろうし、、
ただ、、花が咲いてる間は、、「出来れば、ひどい雨は遠慮したい」だけではないでしょうか?(笑)
私は「人に好かれたいです!!!」 いけないでしょうか?
おかげで沢山の人々に「好になっていただいて」ここまで来れました、、
これから先もまだまだ、沢山の人に「好かれ」ないとやって行けないと思いますから。
本日バタバタのため、、記事が書けそうに有りませんので、、
「再放送?」でお楽しみ?下さい。。。ごめんなさい!!爆
ついでで結構ですから、、、ポチも♪

思考
本日は第二段で「思考の起点を変える」を書く予定でしたが。
コメント残していただいた、
ジェレミーさん(私のお勧めブログです是非遊びに行ってみてください)
からのコメントに、私自身が反応してしまったので(爆)
それを書きたいと思います。
皆様から頂いたコメント、全てに対して、記事として書きたいぐらいです!
(詳しくはコメント欄読んで下されば、嬉しいです)
また記事として書かせてもらいますね!
皆様有難うございました。
今日もよろしくお願いしますね!!
本日のテーマは
「思考環境」 とでもしておきます。
--------------------------------------------------------------------------------
「環境」の大切さは、今更言うまでもないですね。
環境が、性格を育み、知恵を授け、能力を作る。
環境の種類は、それこそ無数だと思います。
環境がもたらす影響も無数だと思います。
個人によって環境の感じ方はさまざまです。
海に癒しを感じる人、
山に感じる人、
空に感じる人、
星に感じる人、、、etc、、
海に恐怖を感じる人、
山に感じる人、
空に感じる人、、etc、、
と言うように、人の感受性と言うのはさまざまです。
思考とは、主に「頭でする」そう思っていらっしゃる方が多いと思いますが、
私はこう思っています、
頭で解決できる物は、「思考」ではなくて「知識」だと感じています。
知識である以上、
その知識が例え間違っていても、人は迷わずに思考の結論が出せます。
思考の迷い、それも既にある意味環境です。
「知識」と言う環境なんですね。(はい!意味不明ですね(爆)
分かり易く書きましょう。
「知識」と言う環境を、表現を変えるとすぐに分かります。
例えば、数学の勉強をしている時に、
周りに数学の得意な人が沢山居る時と、居ない時。 の差。
この両者では、
問題を解くという行為にかなりの差が発生すると感じませんか?
これが、周りの環境に依存するか、
「自身の頭の中に持ってるか」の違いだけですね。
環境としては周りに依存するのも、自身で持っているのも、
どちらも「価値」としては違いが無いと思いますが。
--------------------------------------------------------------------------------
人には「頭」の他に
「心」
と言う考える「部署」があります。
心の状態のもたらす影響力、
それは私が今更ここで書く必要は無いと思います。
心の状態によって、
「楽観的思考」になったり
「慎重」になったり、
「積極的」になったり、、、etc、、
分かり易く書くと、
自分が感じてる今の自身の状態によって、
「思考」は変化すると言う事ですね。
だったらこれを、「利用」して、思考してみる。と言うことです。
例えば、
難解な仕事の事を思考している時に、
あなたは、どのような環境で思考したいですか?
「静かな場所?」
「資料の沢山有る場所?」
「職場?」、、etc、、
等が一般的でしょうね。
それを、
「大自然の中」で思考したらどの様な思考になるでしょうか?
私も自然は好きです、自然の中に囲まれてると、
自分がとてもちっぽけな物に見えてきます、
その中で、ビジネスのことを考えると、
「アホ」らしく感じる時が多いです(爆)
ですから、私の場合ビジネスの事を
自然の中で考えるのは、とても危険です!(爆)
ジェレミーさんも書いてましたが、
お風呂で考える。
とどうなるのか?
--------------------------------------------------------------------------------
思考能力をアップする為には、
思考する環境を変えてみることも大切だと思います。
人は成長すると、環境がマンネリ化することが、
往々としてあります、
人付き合い、趣味、環境、行動、性格、、etc、、
それを、変えてみると言う事ですね。
それは、かなり意識しないとできないことだと思います。
刺激とは違いますが、、環境に対して
「保守的にならない」
どんどんチャレンジして、
自分の思考回路に新しい方向性を与えてあげる。
これは思考することにとっては、とても大切な事だと思います。
思考の「達人」になると、いかなる環境下でも、
環境を頭の中で描いて、思考できるのでしょうがね!
私なんて、まだまだ環境に振り回されますね〜
だから環境には気をつけますね。
書く予定じゃなかった事を急遽書きましたから、、文章滅茶苦茶ですね〜〜
(もう少し考えて書けばよかったですね〜爆)
ジェレミーさん 有難うございました!!
沢山のコメントいつも有難うございます。とても嬉しく感じてます。
ポチも嬉しいです!!!あはは〜〜
本日は第二段で「思考の起点を変える」を書く予定でしたが。
コメント残していただいた、
ジェレミーさん(私のお勧めブログです是非遊びに行ってみてください)
からのコメントに、私自身が反応してしまったので(爆)
それを書きたいと思います。
皆様から頂いたコメント、全てに対して、記事として書きたいぐらいです!
(詳しくはコメント欄読んで下されば、嬉しいです)
また記事として書かせてもらいますね!
皆様有難うございました。
今日もよろしくお願いしますね!!
本日のテーマは
「思考環境」 とでもしておきます。
--------------------------------------------------------------------------------
「環境」の大切さは、今更言うまでもないですね。
環境が、性格を育み、知恵を授け、能力を作る。
環境の種類は、それこそ無数だと思います。
環境がもたらす影響も無数だと思います。
個人によって環境の感じ方はさまざまです。
海に癒しを感じる人、
山に感じる人、
空に感じる人、
星に感じる人、、、etc、、
海に恐怖を感じる人、
山に感じる人、
空に感じる人、、etc、、
と言うように、人の感受性と言うのはさまざまです。
思考とは、主に「頭でする」そう思っていらっしゃる方が多いと思いますが、
私はこう思っています、
頭で解決できる物は、「思考」ではなくて「知識」だと感じています。
知識である以上、
その知識が例え間違っていても、人は迷わずに思考の結論が出せます。
思考の迷い、それも既にある意味環境です。
「知識」と言う環境なんですね。(はい!意味不明ですね(爆)
分かり易く書きましょう。
「知識」と言う環境を、表現を変えるとすぐに分かります。
例えば、数学の勉強をしている時に、
周りに数学の得意な人が沢山居る時と、居ない時。 の差。
この両者では、
問題を解くという行為にかなりの差が発生すると感じませんか?
これが、周りの環境に依存するか、
「自身の頭の中に持ってるか」の違いだけですね。
環境としては周りに依存するのも、自身で持っているのも、
どちらも「価値」としては違いが無いと思いますが。
--------------------------------------------------------------------------------
人には「頭」の他に
「心」
と言う考える「部署」があります。
心の状態のもたらす影響力、
それは私が今更ここで書く必要は無いと思います。
心の状態によって、
「楽観的思考」になったり
「慎重」になったり、
「積極的」になったり、、、etc、、
分かり易く書くと、
自分が感じてる今の自身の状態によって、
「思考」は変化すると言う事ですね。
だったらこれを、「利用」して、思考してみる。と言うことです。
例えば、
難解な仕事の事を思考している時に、
あなたは、どのような環境で思考したいですか?
「静かな場所?」
「資料の沢山有る場所?」
「職場?」、、etc、、
等が一般的でしょうね。
それを、
「大自然の中」で思考したらどの様な思考になるでしょうか?
私も自然は好きです、自然の中に囲まれてると、
自分がとてもちっぽけな物に見えてきます、
その中で、ビジネスのことを考えると、
「アホ」らしく感じる時が多いです(爆)
ですから、私の場合ビジネスの事を
自然の中で考えるのは、とても危険です!(爆)
ジェレミーさんも書いてましたが、
お風呂で考える。
とどうなるのか?
--------------------------------------------------------------------------------
思考能力をアップする為には、
思考する環境を変えてみることも大切だと思います。
人は成長すると、環境がマンネリ化することが、
往々としてあります、
人付き合い、趣味、環境、行動、性格、、etc、、
それを、変えてみると言う事ですね。
それは、かなり意識しないとできないことだと思います。
刺激とは違いますが、、環境に対して
「保守的にならない」
どんどんチャレンジして、
自分の思考回路に新しい方向性を与えてあげる。
これは思考することにとっては、とても大切な事だと思います。
思考の「達人」になると、いかなる環境下でも、
環境を頭の中で描いて、思考できるのでしょうがね!
私なんて、まだまだ環境に振り回されますね〜
だから環境には気をつけますね。
書く予定じゃなかった事を急遽書きましたから、、文章滅茶苦茶ですね〜〜
(もう少し考えて書けばよかったですね〜爆)
ジェレミーさん 有難うございました!!
沢山のコメントいつも有難うございます。とても嬉しく感じてます。
ポチも嬉しいです!!!あはは〜〜

「思考」
「思考の価値」と言うものは。
「思考による、結果ではなく、思考そのものである。」
思考が苦手な人は、
思考そのものに、価値を感じず、結果に価値を感じています。
ですから、結果が全く予想できない物に対しては、
「思考そのものを、行いません。」
思考することの、放棄は恥ずるべきです。
思考しましょう。
今回から、数回に分けて。
私の場合の、思考の「入り方」を書いてみます。
--------------------------------------------------------------------------------
「思考の両極化」
人には、多かれ少なかれ「性格」と言うものがあります。
思考と言うものはその性格に、かなりの部分で左右されます。
(良くも悪くも・・)
「両極化」とは、
1=「思考性格」の両極化。
2=「行動計画」の両極化。
3=「予測結果」の両極化。
以上に大別してみます。ここで言う「両極」とは。
「打ち消し」と言うものではありません。
「反意語的発想」だと考えてください。
--------------------------------------------------------------------------------
1=「思考性格」
(先程も書きましたが)
性格によって思考の方向性はかなり違ったのもになります。
ここでは、自身が、持っている性格の、対局に有る性格で、
思考しましょうと言う事です。
勿論、自己性格ではありませんから、
なかなか、思うような思考は出来ないと思います。
しかし、それでも良いのです、
人間の、頭の中には、膨大な量の「資料」が入っています。
どのような人にも、何通りと言う「性格」も入っています。
(その中で、メインに使用してるのを、一般的に「性格」と言うのです。)
その性格を利用して、思考する癖をつけるという事です。
--------------------------------------------------------------------------------
2=「行動計画」
行動に対しての、思考の両極化って事ですね。
行動には全て、「複数」の反対の行動があります。
「座る」の反対は一般的には「立つ」です。
しかし、状況によっては「寝る」も反対の行動ですね。
「正座」から「足を崩す」も含まれるかも知れません。
壁に「寄りかかる」も有りそうですね。
この様に、「座る」と言う行動にも、その先の変化(反対の行動)は
無数にある訳ですね。
思考の中に「行動」が有れば、その行動全てに対して。
変化(反対の行動)を、つけてもう一度考えてみる事です。
そうする事により、無数の思考が出てきます。
行動に変化をつけて考えて見ましょう。
--------------------------------------------------------------------------------
3=「予測結果」
思考の先には必ず「予測結果」と言うものがあります。
そのために思考するのですから、当然ですが。
これもまた然りで、結果は、無数にあります。
通常の思考回路は、予測結果が有って(願望でしょうか?)
それに対して、たどっていくような形で行われます。
それをたどっていくのに必要な、「物」を取り揃える。
これも思考の代表的な形です。
「予測結果」が定まってしまってると、思考と言うものはとても大変です。
「予測結果」に対して、似ている物を探しましょう。
「類似」した「予測結果」を数多く用意しましょうと言う事です。
--------------------------------------------------------------------------------
良く「両極の思考を持つ事は大切」だと言われます。
それは、単純に「打ち消す」と言う事ではない。
「複数の思考」の事を指すのです。
複数の思考は決して難しいことではありません、
とても簡単な事です。
それは、思考の苦手な人には、「意味の無い」物に感じ易い。
と言うことかも知れませんね。
私は、自分自身で
「意味不明」の思考状態が大好きです。
ただし、その思考の軸が無いと、思考は出来ませんがね。
--------------------------------------------------------------------------------
本日は、簡単なことを、たいそうに書いただけですね?(笑)
もっと、単純に考えて良い事だと思います。
応援お願いします。

「思考の価値」と言うものは。
「思考による、結果ではなく、思考そのものである。」
思考が苦手な人は、
思考そのものに、価値を感じず、結果に価値を感じています。
ですから、結果が全く予想できない物に対しては、
「思考そのものを、行いません。」
思考することの、放棄は恥ずるべきです。
思考しましょう。
今回から、数回に分けて。
私の場合の、思考の「入り方」を書いてみます。
--------------------------------------------------------------------------------
「思考の両極化」
人には、多かれ少なかれ「性格」と言うものがあります。
思考と言うものはその性格に、かなりの部分で左右されます。
(良くも悪くも・・)
「両極化」とは、
1=「思考性格」の両極化。
2=「行動計画」の両極化。
3=「予測結果」の両極化。
以上に大別してみます。ここで言う「両極」とは。
「打ち消し」と言うものではありません。
「反意語的発想」だと考えてください。
--------------------------------------------------------------------------------
1=「思考性格」
(先程も書きましたが)
性格によって思考の方向性はかなり違ったのもになります。
ここでは、自身が、持っている性格の、対局に有る性格で、
思考しましょうと言う事です。
勿論、自己性格ではありませんから、
なかなか、思うような思考は出来ないと思います。
しかし、それでも良いのです、
人間の、頭の中には、膨大な量の「資料」が入っています。
どのような人にも、何通りと言う「性格」も入っています。
(その中で、メインに使用してるのを、一般的に「性格」と言うのです。)
その性格を利用して、思考する癖をつけるという事です。
--------------------------------------------------------------------------------
2=「行動計画」
行動に対しての、思考の両極化って事ですね。
行動には全て、「複数」の反対の行動があります。
「座る」の反対は一般的には「立つ」です。
しかし、状況によっては「寝る」も反対の行動ですね。
「正座」から「足を崩す」も含まれるかも知れません。
壁に「寄りかかる」も有りそうですね。
この様に、「座る」と言う行動にも、その先の変化(反対の行動)は
無数にある訳ですね。
思考の中に「行動」が有れば、その行動全てに対して。
変化(反対の行動)を、つけてもう一度考えてみる事です。
そうする事により、無数の思考が出てきます。
行動に変化をつけて考えて見ましょう。
--------------------------------------------------------------------------------
3=「予測結果」
思考の先には必ず「予測結果」と言うものがあります。
そのために思考するのですから、当然ですが。
これもまた然りで、結果は、無数にあります。
通常の思考回路は、予測結果が有って(願望でしょうか?)
それに対して、たどっていくような形で行われます。
それをたどっていくのに必要な、「物」を取り揃える。
これも思考の代表的な形です。
「予測結果」が定まってしまってると、思考と言うものはとても大変です。
「予測結果」に対して、似ている物を探しましょう。
「類似」した「予測結果」を数多く用意しましょうと言う事です。
--------------------------------------------------------------------------------
良く「両極の思考を持つ事は大切」だと言われます。
それは、単純に「打ち消す」と言う事ではない。
「複数の思考」の事を指すのです。
複数の思考は決して難しいことではありません、
とても簡単な事です。
それは、思考の苦手な人には、「意味の無い」物に感じ易い。
と言うことかも知れませんね。
私は、自分自身で
「意味不明」の思考状態が大好きです。
ただし、その思考の軸が無いと、思考は出来ませんがね。
--------------------------------------------------------------------------------
本日は、簡単なことを、たいそうに書いただけですね?(笑)
もっと、単純に考えて良い事だと思います。
応援お願いします。

今回の、プチ旅行の記事です!読んでみてください!!
「楽園さん」(真性博打生活〜心に平穏を〜)の記事です!
(殆ど同行してました!!楽しかったです!楽園さん有難う!)
(ちなみに、、私の写真も有りますよーー爆)
どうでしたか?楽しそうでしょう!!!
本当に楽しかったですよ!!
今度は誰と逢えるのかな??楽しみです!!!
私も逢って見たい!!と思う方は、ぽちお願いします!爆

「楽園さん」(真性博打生活〜心に平穏を〜)の記事です!
(殆ど同行してました!!楽しかったです!楽園さん有難う!)
(ちなみに、、私の写真も有りますよーー爆)
帰ってきました!
おかえりなさい、小野田さん・・・じゃない、らくえんです^^
いや〜〜〜〜・・・・
行ってきましたよ、九州に。
火の国・熊本に・・・大都市・福岡・・・・・・
沢山の出会いで俺にパワーがみなぎりました。
モリモリっと。
...
九州の旅の日記。
どうでしたか?楽しそうでしょう!!!
本当に楽しかったですよ!!
今度は誰と逢えるのかな??楽しみです!!!
私も逢って見たい!!と思う方は、ぽちお願いします!爆

「思考能力」
考える力、これはとても大切な事は、皆さんお分かりですよね。
私自身、能力的には、正直言って自信は有りません。
勿論、知識も、知恵も同じように、全く駄目でしょう。
当然思考能力も似たり寄ったりです。
でも一つだけ自分で、多少は、「良いかな」と思っているところは。
思考する、方法を数多く探せる所かも知れません。
過日「過去日記」の時に書きましたが、
思考と言うものは、とかく「八方塞」になりやすい物です。
困難な場面に直面した時の思考と言うのは、特にそうだと思います。
その時にどのように、「思考の入り口を探すか」がとても大切だと思います。
探し方は沢山有ります。
「両極の思考を持つ」
「思考の起点を変える」
「何度も、堂々巡りの思考をする」
「思い込みの材料は排除して、現実だけの資料を作ってみる」
「たとえ、途中でおかしいと疑問に思っても、思考は続ける」、等等、、
次回から、一つ一つに対して、書いてみたいと思います。
ビジネスは勿論、私生活にも、役に立てる方法だと思いますので、
是非とも、読んでみてください。
『お知らせ・・明日から、数日間出掛けますので、
アップが出来ないかも知れません(パソコンは持って行きますが・・)
帰り次第、アップしますので、よろしくお願いします。』
ポチ、、お願いします。

考える力、これはとても大切な事は、皆さんお分かりですよね。
私自身、能力的には、正直言って自信は有りません。
勿論、知識も、知恵も同じように、全く駄目でしょう。
当然思考能力も似たり寄ったりです。
でも一つだけ自分で、多少は、「良いかな」と思っているところは。
思考する、方法を数多く探せる所かも知れません。
過日「過去日記」の時に書きましたが、
思考と言うものは、とかく「八方塞」になりやすい物です。
困難な場面に直面した時の思考と言うのは、特にそうだと思います。
その時にどのように、「思考の入り口を探すか」がとても大切だと思います。
探し方は沢山有ります。
「両極の思考を持つ」
「思考の起点を変える」
「何度も、堂々巡りの思考をする」
「思い込みの材料は排除して、現実だけの資料を作ってみる」
「たとえ、途中でおかしいと疑問に思っても、思考は続ける」、等等、、
次回から、一つ一つに対して、書いてみたいと思います。
ビジネスは勿論、私生活にも、役に立てる方法だと思いますので、
是非とも、読んでみてください。
『お知らせ・・明日から、数日間出掛けますので、
アップが出来ないかも知れません(パソコンは持って行きますが・・)
帰り次第、アップしますので、よろしくお願いします。』
ポチ、、お願いします。

『お知らせ』
私の趣味が「パチンコ」である事は、皆さんご存知ですよね!!
趣味が高じて、、、
なんとなんと!!!!
パチンコ情報誌の、「コラム」を書かさせて頂きました!!
情報誌の名前は「月刊パチーノ」7月号。
編集長の 「クラさん」(Got Timer) 有難うございました〜〜!!
拙い、コラムでしたが・・次回はもう少しましになるように、頑張ります。
詳しくは、「月刊パチーノ」の、先輩コラムニストの、
「楽園さん」(真性博打生活〜心に平穏を〜)のブログで、お読み下さい。
*楽園さんのブログ、、、最高に!!面白いですよ〜〜
「抱腹絶倒!」笑える事請け合い!!是非見に行ってください。
尚「月刊パチーノ」は現在「熊本県」限定です。
『が!!!!!』 今後全国版へ!!
(こちらは、私の本業ですから!!乞うご期待♪)
その時は、皆様の、暖かいご支援をよろしくお願いします。
「パチンコ・コラム」初挑戦の私に、応援お願いします。

私の趣味が「パチンコ」である事は、皆さんご存知ですよね!!
趣味が高じて、、、
なんとなんと!!!!
パチンコ情報誌の、「コラム」を書かさせて頂きました!!
情報誌の名前は「月刊パチーノ」7月号。
編集長の 「クラさん」(Got Timer) 有難うございました〜〜!!
拙い、コラムでしたが・・次回はもう少しましになるように、頑張ります。
詳しくは、「月刊パチーノ」の、先輩コラムニストの、
「楽園さん」(真性博打生活〜心に平穏を〜)のブログで、お読み下さい。
*楽園さんのブログ、、、最高に!!面白いですよ〜〜
「抱腹絶倒!」笑える事請け合い!!是非見に行ってください。
尚「月刊パチーノ」は現在「熊本県」限定です。
『が!!!!!』 今後全国版へ!!
(こちらは、私の本業ですから!!乞うご期待♪)
その時は、皆様の、暖かいご支援をよろしくお願いします。
「パチンコ・コラム」初挑戦の私に、応援お願いします。

私はとにかく良く怒ります。
新しく、「怒記」(どき)と言うカテゴリーを作ります。
(最近、新カテゴリーに、はまってますね。笑)
どの様な時に、経営者とか管理職者は怒りを感じるのか、
実際の話を元に、検証して行ければ良いかと思っております。
記念する第一回目です。
(記事の時期は、まちまちですので、私の感覚も違ってます。ご了承ください)
ある日の事です。
私は、出掛けようと思い、2階から下がってきました。
一階の玄関の横(自社ビルです)には、受付スペースが有り事務系の
女子社員が、4名総務の男性の課長が1名いました。
下がってきた私が横を見ると、部屋の隅の方で
見知らぬスーツを着た、男性が2名立っていて、なにやら小声で話してます。
↑これが状況です。
私は、、激怒しました。
私「課長!なんや?この二人の馬鹿男どもは?」(激激)
受付スペースは、瞬間、、氷河期〜〜スーツ着た男性も、固まりました。
私(スーツ着た二人に)
「お前らもや!!何処の『浮浪者』か知らないけど、話すなら、外出て行って話せやーーー
この糞共が!!」(激激)
課長(直立不動で)「**銀行です」(声は裏返ってます。爆)
私「それが?なんで?こんな所に突っ立てるんや!!!」(激激)
課長「(経理部の)○○次長から、待って頂くようにとの指示で・・」
私「○○よべーーーーーー!!!」(激激)
課長が内線で呼んで。
私「我社は、大切な取引先の方を、玄関先に立たせて待たせるのか!!」(激激)
次長「・・(モゴモゴ)・・」(オロオロ)
そこで横から、、二人のうち一人が。
男「いや、私どもが、書類を頂き忘れて、もらいに来ただけですから・・次長さま・・・」
私「お前なんかと話しなんかしとらんよ!!だまっとれーー!!」(激激)
私「お前らみたいな、常識の無い銀行と取り引きしてる事自体が、問題や!」
私「帰って、支店長でも、役員でもいいから伝えろ!取引やめや!!」
(激激)
二人の男性は、オロオロです。
その場に居る全員が、オロオロです。
↑これが、私が怒った内容です。(「レベル2」ぐらいです)
↓怒った理由。
さて?何がどう悪かったのでしょうかね?
私的には、3つの点で、怒りを感じました。
1=他人の社内にお邪魔していて、そこの社員(この場合私)が、
通ったら、「会釈」ぐらいするのが常識であるのに、それをしなかった事。
2=「公共の場」で、ひそひそ話をしていた事。
ちなみに、私は今までどの会社でも社内での、ひそひそ話は全面禁止です!
内容、理由、一切関係無しに禁止して来ました。
3=どのような場合でも、社内の来客に対して、応接に、通してなかった事。
短時間ですむなら、女子事務員でも良いから、きちんと対峙して、
「時間つぶし」(くだらない話でも良いから)をしているべき。
こうしておけば、意味は分かる。
まぁーこんな馬鹿な会社は少ないですがね!
私が、知ってる会社と言うのは、このレベルですよ!
だから、私が「仕事」出来るんですがね!!
第一回の「怒記」でした。
怒りに「レベル1からレベル10」まである私に、ぽちを!!

新しく、「怒記」(どき)と言うカテゴリーを作ります。
(最近、新カテゴリーに、はまってますね。笑)
どの様な時に、経営者とか管理職者は怒りを感じるのか、
実際の話を元に、検証して行ければ良いかと思っております。
記念する第一回目です。
(記事の時期は、まちまちですので、私の感覚も違ってます。ご了承ください)
ある日の事です。
私は、出掛けようと思い、2階から下がってきました。
一階の玄関の横(自社ビルです)には、受付スペースが有り事務系の
女子社員が、4名総務の男性の課長が1名いました。
下がってきた私が横を見ると、部屋の隅の方で
見知らぬスーツを着た、男性が2名立っていて、なにやら小声で話してます。
↑これが状況です。
私は、、激怒しました。
私「課長!なんや?この二人の馬鹿男どもは?」(激激)
受付スペースは、瞬間、、氷河期〜〜スーツ着た男性も、固まりました。
私(スーツ着た二人に)
「お前らもや!!何処の『浮浪者』か知らないけど、話すなら、外出て行って話せやーーー
この糞共が!!」(激激)
課長(直立不動で)「**銀行です」(声は裏返ってます。爆)
私「それが?なんで?こんな所に突っ立てるんや!!!」(激激)
課長「(経理部の)○○次長から、待って頂くようにとの指示で・・」
私「○○よべーーーーーー!!!」(激激)
課長が内線で呼んで。
私「我社は、大切な取引先の方を、玄関先に立たせて待たせるのか!!」(激激)
次長「・・(モゴモゴ)・・」(オロオロ)
そこで横から、、二人のうち一人が。
男「いや、私どもが、書類を頂き忘れて、もらいに来ただけですから・・次長さま・・・」
私「お前なんかと話しなんかしとらんよ!!だまっとれーー!!」(激激)
私「お前らみたいな、常識の無い銀行と取り引きしてる事自体が、問題や!」
私「帰って、支店長でも、役員でもいいから伝えろ!取引やめや!!」
(激激)
二人の男性は、オロオロです。
その場に居る全員が、オロオロです。
↑これが、私が怒った内容です。(「レベル2」ぐらいです)
↓怒った理由。
さて?何がどう悪かったのでしょうかね?
私的には、3つの点で、怒りを感じました。
1=他人の社内にお邪魔していて、そこの社員(この場合私)が、
通ったら、「会釈」ぐらいするのが常識であるのに、それをしなかった事。
2=「公共の場」で、ひそひそ話をしていた事。
ちなみに、私は今までどの会社でも社内での、ひそひそ話は全面禁止です!
内容、理由、一切関係無しに禁止して来ました。
3=どのような場合でも、社内の来客に対して、応接に、通してなかった事。
短時間ですむなら、女子事務員でも良いから、きちんと対峙して、
「時間つぶし」(くだらない話でも良いから)をしているべき。
こうしておけば、意味は分かる。
まぁーこんな馬鹿な会社は少ないですがね!
私が、知ってる会社と言うのは、このレベルですよ!
だから、私が「仕事」出来るんですがね!!
第一回の「怒記」でした。
怒りに「レベル1からレベル10」まである私に、ぽちを!!



