時期を同じくして、出逢った二人の女性のもう一人「U」さんのその後、の話です。
彼女はその後凄く頑張ってくれました!!
仕事だけじゃなく、チーム(支店)の中でも、凄く良い存在で、
姉御肌で、私の事も、絶対に「悪く言う事もなく」(ありがたい、、笑)
営業成績も、常にトップクラスで、社員からの信頼も厚い社員になりました。
そんな彼女を私が可愛がらない筈がないですよね!!
仕事でも、私生活でも、子供の幼稚園の入園式、卒園式、
小学校の入学式、誕生日、クリスマス、、などなど、、それこそ・・
近所の「井戸端会議主婦」の間では「新しいお父さん」になってたぐらいです!!笑
支店の皆も、子供の面倒見たり、遊びに行ったりと、、
この頃のその支店はムードも成績もとにかく良かったですね〜〜
Uさんの果たした役割は計り知れないでしょうね!!
そうして、、約5年が過ぎた頃に「事件」は起きたのです。
(Aさんは、すでに1年ほど前に退社してました)
ある休日の日の話です、、
Uさんが、男性社員の寮に来て、
「私これから、お客さんの所に行かないといけないから、○○(子供)を今日一日、
預かっててよ〜〜」
こんな事は別に珍しい事ではないので、社員は快く「良いですよ〜」って、、
それは別に何の問題もないのですが、、
翌日に、、遂に「事件」が・・・
翌日の朝社員が「Uさん、昨日は楽しそうでしたね〜〜一緒にいた人
彼ですか?」
Uさん「・・・・」
寮の社員「デートだったんですか?楽しみました?」
Uさん「うん、おかげでね」
別の社員「○○ちゃんのお父さんになりそうですか?」
Uさん「そうなって貰えると嬉しいですけどね〜〜」
社員「応援しますよ!!頑張ってください!!」
Uさん「有難う!!」
その日の朝は、とても明るく仕事に入ったみたいです。
この話を私が耳にしたのは、、それから二日後、
支店長会議の時でした、、
Uさんの支店の支店長は、私に「嬉しい報告があります」と言って、
先ほどの話を報告しました、、、
全て聞き終えて私の言った言葉は、、
『Uさんに、会社辞めてもらって』
『今から電話して、今日中に退社処理して!!』
でした!
周りの支店長も、社長も、全員「???」でした。
その当時の会社の全ての方向性は殆ど私が決めていた。
社長が役員になる時に「社内の問題は全て私に任す!」が私の条件でしたから、、
この問題だけじゃなく今までも、役員会議の席以外で一切意見を
言った事は有りませんでした。
社員なんか、私に向かって「挨拶」以外で「自ら話題提供」なんてとんでもない、、
「意見なんて」それこそ「万死に値する」ぐらいの風潮がありましたから、、全員「・・・」でした。
(あはは〜〜〜その頃の私は、若かったのでしょう!!)
その社長が初めて社員の前で「どうして?」と思わず口にしたぐらいです。
理由は簡単です。
「Uさんは、絶対に裏切ってはいけない人たちに、嘘をついたことです」
解雇の通達を受けたUさんは、私の性格も、良く知っていましたから、
何も言わずに、その日に退社処理をして退社しました、、
Uさんは、解雇の理由は良く分かっていたと思います。
それから、次の支店長会議で、、
Uさんの支店長が支店報告でUさんの解雇理由について、
「命がけで」私に聞いてきました、、
以下議事録風にお読みください。
支店長「解雇理由が支店皆にしてみると、行き過ぎでないか、、
と言う意見が多いのですが、、」
私「私の決定に不服があるなら全員辞めてもらっても良いのだけど」
(冷たく、、さら〜〜と言いました)
支店長(あわてて、、青ざめながら)「いや不服ではないのです、
○○の決めた方針ですから、絶対に間違ってはいないと、信じています」
「ただ、、支店の業績的なものにも、精神的なものにもかなりの影響が有ると思いますので、
明確なお気持ちを知っておきたいのですが・・」
その場の皆が多分「凍って」いたと思います。(笑)
社長が意を決して「私も聞いてみたい」と・・・一言
(この件で社長に報告を求められましたが、報告しませんでした)
私「他の支店長はどうなの?」
皆、自分の判断はあったでしょうが、「私の」判断を聞きたい気持ちもある様子でしたので。
私「分かったよ、理由は簡単、、」
「二つ有る」
「一つは、、大切な仲間に対して『嘘』を言った事」
「もう一つは、『これぐらい良いだろう』と言う曖昧模糊としたものに
『警鐘』を鳴らした事、、
我社は皆さんの協力のおかげで、社員数100人を超えようとしてる、
売り上げも、業界4位ぐらいまではいってるだろう、
だからこそ、今、「気を抜くわけには行かないのだよ」
「確かにUさんは、良くやってくれた!それは、誰も疑いようのない事実だろうと思う」
「たまには良いじゃないですか・・と言う気持ちが本人にも
あなた方にも有ると思う!!」
「『たまには良いじゃないですか』 その気持ちが許せない!」
Uさんを可愛がっていたのはこの私も同じである事は皆さん分かっていると思う」
「でも、、私は役員と言う「公(おおやけ)人」なのですよ、」
「私の方向付けで、社の方向が変わると言う事を私は理解してます」
「たまには・・それぐらい・・こんな感覚が私にもあります」
「だからこそですよ!!」
古くからの諺なり、言葉を借りると
『勝って兜の緒を締めろ』・・・いやそれよりも、、
『泣いて馬謖を切る』の気持ちだね!!
私は、100名の社員だけではなくてその家族も含めた
大勢の生活に対する責任で仕事をしている、
一般人の『情』みたいなもので、話をしないで!!
この件に対する質問は今後一切受けない!!
自分で考えて!!
その後、Uさんは、別の会社に就職して元気に頑張っているみたいです
一度だけUさんと話する事が会ったのですが、
私は、、一番大変な時代を抜けれたのだから良かったね!と言いました。
Uさんは、はい、あの時○○さんに、くびにされて良かったです!
有難うございました!
私、、ほほ〜〜う Uさんも成長したじゃん!!
(お互い、、大笑い)
勿論彼女もAさんと同じで生涯私の「可愛い部下です」
本当の理由・・・
Uさんも、Aさんも、、「意欲の根源」が、
別に我社でなくても良くなったからですよ!!
我社は販売会社でしたから、、年齢的に「限界」が他の企業より
早く来ます、その時に彼女らが、後悔する姿を見たくないからですよ、
勿論、彼女らの「意欲の根源」レベルでは、
40超えた女性が出来る仕事ではないのも当然でしょうしね!
あのまま、、仕事していれば、、「意欲」と「現実」とに挟まれて。
必ず、、、「そこまでしなくて良いのでは?」と言う「時」が来るのは
明白です。
だから、、タイミングよく辞めてもらったのです!!
タイミング、、、何の?
それは、、
『社の方向性の示唆』
のために、、私が利用したのです。
本人達には、この事を話して「謝りましたけどね!」
ひどい、、上司ですね!!
私は、、「ビジネスマン」ですから・・・あはは〜〜
『応援お願いします!!』

彼女はその後凄く頑張ってくれました!!
仕事だけじゃなく、チーム(支店)の中でも、凄く良い存在で、
姉御肌で、私の事も、絶対に「悪く言う事もなく」(ありがたい、、笑)
営業成績も、常にトップクラスで、社員からの信頼も厚い社員になりました。
そんな彼女を私が可愛がらない筈がないですよね!!
仕事でも、私生活でも、子供の幼稚園の入園式、卒園式、
小学校の入学式、誕生日、クリスマス、、などなど、、それこそ・・
近所の「井戸端会議主婦」の間では「新しいお父さん」になってたぐらいです!!笑
支店の皆も、子供の面倒見たり、遊びに行ったりと、、
この頃のその支店はムードも成績もとにかく良かったですね〜〜
Uさんの果たした役割は計り知れないでしょうね!!
そうして、、約5年が過ぎた頃に「事件」は起きたのです。
(Aさんは、すでに1年ほど前に退社してました)
ある休日の日の話です、、
Uさんが、男性社員の寮に来て、
「私これから、お客さんの所に行かないといけないから、○○(子供)を今日一日、
預かっててよ〜〜」
こんな事は別に珍しい事ではないので、社員は快く「良いですよ〜」って、、
それは別に何の問題もないのですが、、
翌日に、、遂に「事件」が・・・
翌日の朝社員が「Uさん、昨日は楽しそうでしたね〜〜一緒にいた人
彼ですか?」
Uさん「・・・・」
寮の社員「デートだったんですか?楽しみました?」
Uさん「うん、おかげでね」
別の社員「○○ちゃんのお父さんになりそうですか?」
Uさん「そうなって貰えると嬉しいですけどね〜〜」
社員「応援しますよ!!頑張ってください!!」
Uさん「有難う!!」
その日の朝は、とても明るく仕事に入ったみたいです。
この話を私が耳にしたのは、、それから二日後、
支店長会議の時でした、、
Uさんの支店の支店長は、私に「嬉しい報告があります」と言って、
先ほどの話を報告しました、、、
全て聞き終えて私の言った言葉は、、
『Uさんに、会社辞めてもらって』
『今から電話して、今日中に退社処理して!!』
でした!
周りの支店長も、社長も、全員「???」でした。
その当時の会社の全ての方向性は殆ど私が決めていた。
社長が役員になる時に「社内の問題は全て私に任す!」が私の条件でしたから、、
この問題だけじゃなく今までも、役員会議の席以外で一切意見を
言った事は有りませんでした。
社員なんか、私に向かって「挨拶」以外で「自ら話題提供」なんてとんでもない、、
「意見なんて」それこそ「万死に値する」ぐらいの風潮がありましたから、、全員「・・・」でした。
(あはは〜〜〜その頃の私は、若かったのでしょう!!)
その社長が初めて社員の前で「どうして?」と思わず口にしたぐらいです。
理由は簡単です。
「Uさんは、絶対に裏切ってはいけない人たちに、嘘をついたことです」
解雇の通達を受けたUさんは、私の性格も、良く知っていましたから、
何も言わずに、その日に退社処理をして退社しました、、
Uさんは、解雇の理由は良く分かっていたと思います。
それから、次の支店長会議で、、
Uさんの支店長が支店報告でUさんの解雇理由について、
「命がけで」私に聞いてきました、、
以下議事録風にお読みください。
支店長「解雇理由が支店皆にしてみると、行き過ぎでないか、、
と言う意見が多いのですが、、」
私「私の決定に不服があるなら全員辞めてもらっても良いのだけど」
(冷たく、、さら〜〜と言いました)
支店長(あわてて、、青ざめながら)「いや不服ではないのです、
○○の決めた方針ですから、絶対に間違ってはいないと、信じています」
「ただ、、支店の業績的なものにも、精神的なものにもかなりの影響が有ると思いますので、
明確なお気持ちを知っておきたいのですが・・」
その場の皆が多分「凍って」いたと思います。(笑)
社長が意を決して「私も聞いてみたい」と・・・一言
(この件で社長に報告を求められましたが、報告しませんでした)
私「他の支店長はどうなの?」
皆、自分の判断はあったでしょうが、「私の」判断を聞きたい気持ちもある様子でしたので。
私「分かったよ、理由は簡単、、」
「二つ有る」
「一つは、、大切な仲間に対して『嘘』を言った事」
「もう一つは、『これぐらい良いだろう』と言う曖昧模糊としたものに
『警鐘』を鳴らした事、、
我社は皆さんの協力のおかげで、社員数100人を超えようとしてる、
売り上げも、業界4位ぐらいまではいってるだろう、
だからこそ、今、「気を抜くわけには行かないのだよ」
「確かにUさんは、良くやってくれた!それは、誰も疑いようのない事実だろうと思う」
「たまには良いじゃないですか・・と言う気持ちが本人にも
あなた方にも有ると思う!!」
「『たまには良いじゃないですか』 その気持ちが許せない!」
Uさんを可愛がっていたのはこの私も同じである事は皆さん分かっていると思う」
「でも、、私は役員と言う「公(おおやけ)人」なのですよ、」
「私の方向付けで、社の方向が変わると言う事を私は理解してます」
「たまには・・それぐらい・・こんな感覚が私にもあります」
「だからこそですよ!!」
古くからの諺なり、言葉を借りると
『勝って兜の緒を締めろ』・・・いやそれよりも、、
『泣いて馬謖を切る』の気持ちだね!!
私は、100名の社員だけではなくてその家族も含めた
大勢の生活に対する責任で仕事をしている、
一般人の『情』みたいなもので、話をしないで!!
この件に対する質問は今後一切受けない!!
自分で考えて!!
その後、Uさんは、別の会社に就職して元気に頑張っているみたいです
一度だけUさんと話する事が会ったのですが、
私は、、一番大変な時代を抜けれたのだから良かったね!と言いました。
Uさんは、はい、あの時○○さんに、くびにされて良かったです!
有難うございました!
私、、ほほ〜〜う Uさんも成長したじゃん!!
(お互い、、大笑い)
勿論彼女もAさんと同じで生涯私の「可愛い部下です」
本当の理由・・・
Uさんも、Aさんも、、「意欲の根源」が、
別に我社でなくても良くなったからですよ!!
我社は販売会社でしたから、、年齢的に「限界」が他の企業より
早く来ます、その時に彼女らが、後悔する姿を見たくないからですよ、
勿論、彼女らの「意欲の根源」レベルでは、
40超えた女性が出来る仕事ではないのも当然でしょうしね!
あのまま、、仕事していれば、、「意欲」と「現実」とに挟まれて。
必ず、、、「そこまでしなくて良いのでは?」と言う「時」が来るのは
明白です。
だから、、タイミングよく辞めてもらったのです!!
タイミング、、、何の?
それは、、
『社の方向性の示唆』
のために、、私が利用したのです。
本人達には、この事を話して「謝りましたけどね!」
ひどい、、上司ですね!!
私は、、「ビジネスマン」ですから・・・あはは〜〜
『応援お願いします!!』

『意欲』
ここ数日間のテーマですね、、
二人の女性の、「意欲」 と言うものに対して、検証してみましょうか?
Aさん、、「38歳」「独身」
花の勉強をしたい、その為に金曜の夕方から月曜の朝まで休日が欲しい、、給料も25万は欲しい、、とこんな感じですね。
Aさんの意欲って何でしょうか?
「花の勉強をしたい・・・」でしょうね〜〜
でも本当にそうなんでしょうか? 私にはそうは思いません!!
Aさんの場合、少々「難易度」が高いので、、(笑)
Uさんで検証しましょう。(こちらの方がとても説明しやすいでしょう)
Uさん・・「40歳」「独身」「私生児有り」「傍に頼れる人なし」
彼女の意欲と言うものは何でしょうか?
本人が言っていた、
「子供を、幸せに育てたい」・・要は「私生児として負い目を追わせたくない」
だと思います、、
それが、本人の言う「意欲」です、、
子供を幸せにしたい、、、とても、「強い意欲」を感じますね〜〜
でも、もしもそれが彼女の本当の「意欲」ならば
私は採用しなかったと思います!!
元来意欲と言うものは、「物」とか「人(親、子供、友人・・)」とか「未来」
などに対するものではないのです。
意欲にはもっと深い部分に
『意欲の根源』なるものがあるのです!!
「意欲の根源」 読んで字の如し「意欲の大元」ですね。
意欲の根源の対象は、、「物」でも「人」でも「未来」でもないとすれば、、
一体なんでしょうか?
それは、、殆どが、、
『人格』の欲望に起因するのだと思います。
「人格」と「性格」は違いますよね。
「人格」とは分かりやすい表現をすると、、、
「ひととなり」って書いたほうが幾分分かりやすいと思いますね。
そう、「ひととなり」・・・これの判断は、、誰がするのでしょうか?
自分ではないのですね!!
他人が判断するのです!!それも、
『自分を知ってる他人』の判断ですね。
例えば、、車が欲しい、、が意欲の人がいたとしましょう、
なぜ?車が欲しいのでしょうか?
簡単な答えは若者なら「かっこいいから」ですかね、
なぜ?「かっこいい車が欲しいのですか?」・・・
答えはお分かりですよね?
人格の評価を欲しがってる事が!!
子育てもそうです、、
なぜ?「子供に教育をするのですか?」
簡単な答えは「子共の未来が明るいものになって欲しいから」・・で話しましょうか。
なぜ?明るい未来を与えたいのですか?・・・
・・・・中略・・・
子供なり、知り合いなりの、「親としての評価」が欲しいからですよ!
こう書くとかなりの人が反発が有るでしょうね!
でも、、正直に胸に手を当てて考えてください、、
「絶対にない!!」と言い切れる人は少ないと思います、、
でも、、「そうじゃない!!」と言われる方もいるのも事実でしょう。
でも!!何か忘れてませんか?
そうじゃない!!と言い切れる人は、、
「自然体で子供を育てることの出来る人ではないですか?」
「特別に「意欲」とまでして、育てなければいけない、、
その様な環境じゃないのでは?」
環境とは「貧乏」とかそんな事ではないのですよ!!
ここでいう環境とは、それこそ「人それぞれ」なんですよ。
Uさんの場合、、父親もいない子供を生んで、、
騙されて、、周りからは「馬鹿じゃないの?」って言われてると言う
コンプレックスが有る事は、想像に難くないでしょう。
で!!せめて子供だけはきちんと育てて、、、となって当然ですよね!
勿論Uさんも、子供を愛する気持ちは、皆さんと一緒でしょう!
本人は(Uさんは)普通の人以上に子供を愛してると思ってるかもしれません!
これこそが、、自分に対する「コンプレックス」の表れ、、
自分に対する自分の評価、、であると思います。
これ以上書くと、、意味不明になるので、、(いつもですが)
ここで止めます、、
Aさんの「意欲の根源」は皆様に対する宿題です。
その後二人は よく頑張ってくれました!!
二人とも、若い集団に混じって「営業部」で、
平均以上の活躍をしてくれました。(感謝してます)
Aさんは、2年間の間、一度だけ「学校」を休んだ事があります、
その時私から、、
「もう二度と会社に来るな!!お前なんかくびだ!!」
「何のため仕事してるの?アホかお前は!!」
「お前なんかが、夢を持つのがおかしい!!」
「腐ったお前のために協力してる我社はただの糞会社だ!!」
それはそれは、、凄い勢いで「叱りました」
Aさんは、2年後「花の学校」を無事修了して、、
その後引き続きもう一つ上の段階の「花の学校」を2年間で修了しました、、
その時、、「自分で店出すのに、資金が欲しいからもう少し仕事をします。」
そう申し出てきましたが、、
「お金のための仕事として、会社を見てるのは、、あなたの場合
失礼でしょう?会社はあなたを「人」として応援してきたのに、、
あなたはそれに答えてくれた、、私も、社員としてではなく、
「夢追おう人として」応援してきた、
そしてあなたは、見事に達成した、、それで良いのではないの?
これ以上あなたみたいな半端な人に「エネルギー」を使うなら、
別の「未来ある人」に使いたいから、、辞めてもらえますか」
と言って辞めてもらいました、
私の知り合いがたまたま駅前の「某百貨店」の、中で花屋してたので、
そこを紹介しました、、Aさんは 現在その花屋さんから、暖簾分けしてもらって、
助けてもらいながらも、自分の店で楽しく生きています!
勿論今でも、私の可愛い「部下」のひとりですよ!!
さて、、もう一人のUさんは、、、
いったんここでアップします、、長くなったので(笑)
『応援お願いします!!』

ここ数日間のテーマですね、、
二人の女性の、「意欲」 と言うものに対して、検証してみましょうか?
Aさん、、「38歳」「独身」
花の勉強をしたい、その為に金曜の夕方から月曜の朝まで休日が欲しい、、給料も25万は欲しい、、とこんな感じですね。
Aさんの意欲って何でしょうか?
「花の勉強をしたい・・・」でしょうね〜〜
でも本当にそうなんでしょうか? 私にはそうは思いません!!
Aさんの場合、少々「難易度」が高いので、、(笑)
Uさんで検証しましょう。(こちらの方がとても説明しやすいでしょう)
Uさん・・「40歳」「独身」「私生児有り」「傍に頼れる人なし」
彼女の意欲と言うものは何でしょうか?
本人が言っていた、
「子供を、幸せに育てたい」・・要は「私生児として負い目を追わせたくない」
だと思います、、
それが、本人の言う「意欲」です、、
子供を幸せにしたい、、、とても、「強い意欲」を感じますね〜〜
でも、もしもそれが彼女の本当の「意欲」ならば
私は採用しなかったと思います!!
元来意欲と言うものは、「物」とか「人(親、子供、友人・・)」とか「未来」
などに対するものではないのです。
意欲にはもっと深い部分に
『意欲の根源』なるものがあるのです!!
「意欲の根源」 読んで字の如し「意欲の大元」ですね。
意欲の根源の対象は、、「物」でも「人」でも「未来」でもないとすれば、、
一体なんでしょうか?
それは、、殆どが、、
『人格』の欲望に起因するのだと思います。
「人格」と「性格」は違いますよね。
「人格」とは分かりやすい表現をすると、、、
「ひととなり」って書いたほうが幾分分かりやすいと思いますね。
そう、「ひととなり」・・・これの判断は、、誰がするのでしょうか?
自分ではないのですね!!
他人が判断するのです!!それも、
『自分を知ってる他人』の判断ですね。
例えば、、車が欲しい、、が意欲の人がいたとしましょう、
なぜ?車が欲しいのでしょうか?
簡単な答えは若者なら「かっこいいから」ですかね、
なぜ?「かっこいい車が欲しいのですか?」・・・
答えはお分かりですよね?
人格の評価を欲しがってる事が!!
子育てもそうです、、
なぜ?「子供に教育をするのですか?」
簡単な答えは「子共の未来が明るいものになって欲しいから」・・で話しましょうか。
なぜ?明るい未来を与えたいのですか?・・・
・・・・中略・・・
子供なり、知り合いなりの、「親としての評価」が欲しいからですよ!
こう書くとかなりの人が反発が有るでしょうね!
でも、、正直に胸に手を当てて考えてください、、
「絶対にない!!」と言い切れる人は少ないと思います、、
でも、、「そうじゃない!!」と言われる方もいるのも事実でしょう。
でも!!何か忘れてませんか?
そうじゃない!!と言い切れる人は、、
「自然体で子供を育てることの出来る人ではないですか?」
「特別に「意欲」とまでして、育てなければいけない、、
その様な環境じゃないのでは?」
環境とは「貧乏」とかそんな事ではないのですよ!!
ここでいう環境とは、それこそ「人それぞれ」なんですよ。
Uさんの場合、、父親もいない子供を生んで、、
騙されて、、周りからは「馬鹿じゃないの?」って言われてると言う
コンプレックスが有る事は、想像に難くないでしょう。
で!!せめて子供だけはきちんと育てて、、、となって当然ですよね!
勿論Uさんも、子供を愛する気持ちは、皆さんと一緒でしょう!
本人は(Uさんは)普通の人以上に子供を愛してると思ってるかもしれません!
これこそが、、自分に対する「コンプレックス」の表れ、、
自分に対する自分の評価、、であると思います。
これ以上書くと、、意味不明になるので、、(いつもですが)
ここで止めます、、
Aさんの「意欲の根源」は皆様に対する宿題です。
その後二人は よく頑張ってくれました!!
二人とも、若い集団に混じって「営業部」で、
平均以上の活躍をしてくれました。(感謝してます)
Aさんは、2年間の間、一度だけ「学校」を休んだ事があります、
その時私から、、
「もう二度と会社に来るな!!お前なんかくびだ!!」
「何のため仕事してるの?アホかお前は!!」
「お前なんかが、夢を持つのがおかしい!!」
「腐ったお前のために協力してる我社はただの糞会社だ!!」
それはそれは、、凄い勢いで「叱りました」
Aさんは、2年後「花の学校」を無事修了して、、
その後引き続きもう一つ上の段階の「花の学校」を2年間で修了しました、、
その時、、「自分で店出すのに、資金が欲しいからもう少し仕事をします。」
そう申し出てきましたが、、
「お金のための仕事として、会社を見てるのは、、あなたの場合
失礼でしょう?会社はあなたを「人」として応援してきたのに、、
あなたはそれに答えてくれた、、私も、社員としてではなく、
「夢追おう人として」応援してきた、
そしてあなたは、見事に達成した、、それで良いのではないの?
これ以上あなたみたいな半端な人に「エネルギー」を使うなら、
別の「未来ある人」に使いたいから、、辞めてもらえますか」
と言って辞めてもらいました、
私の知り合いがたまたま駅前の「某百貨店」の、中で花屋してたので、
そこを紹介しました、、Aさんは 現在その花屋さんから、暖簾分けしてもらって、
助けてもらいながらも、自分の店で楽しく生きています!
勿論今でも、私の可愛い「部下」のひとりですよ!!
さて、、もう一人のUさんは、、、
いったんここでアップします、、長くなったので(笑)
『応援お願いします!!』

2回に分けて「U」さんの話しましたが。
今日はもう一人の「38歳独身女性」の人の話をしましょう。
「A」さん実は「U」さんよりも、1ヶ月早く面接に来た人です。
たまたま、問い合わせの電話も私が取りました、、
(電話での話し)(要点だけです)
開口一番に
A「完全週休二日制が希望なんですが、、」
私「我社は違いますよ、募集にも書いてあるでしょう?」
A「はい、それは分かるのですが・・」
私「ですが?なんですか?」
A「私の話を聞いてもらいたいのです。」
私「我社に関係のない話なら、どこの誰かと、電話で遊んでる時間が、
無意味なんですが・・・」
A「そうですよね〜〜失礼しました」
と言って電話を切ろうとしました、、
私「一度、遊びに来る気持ちで事務所に来ませんか?コーヒーぐらいならご馳走しますよ」
A「本当にお邪魔して良いのですか?」
で、、一時間後に約束して電話を切りました。
私は、Aさんの電話に「何か」を感じました。
私は「現実的」な世界で生きています。(当時も今も)
「何か」と言う「意味不明」な感覚の正体を(笑)
「現実」の積み重ねで説明しましょう。
第一に開口一番に募集要項にもない「完全週休二日制が希望なんですが」と
言えたことです。
そこにAさんの「不退転の姿勢」を感じた事。
もしも、その言葉が、途中で出てたら、多分私は「何も」感じなかったでしょう。
それを最初に言うAさんの「迷惑を最小に」と言う意思を、感じたからです。
第二に私に「関係」ないと言われた時の「引き際」です、
それで、「不退転の姿勢」と「迷惑を最小に」と言う気持ちを、確信しました。
その時私はこう思いました、これはもしかしたら、「現実離れ」してるかもしれませんが・・・。
この人(Aさん)は、私に何かを訴えてるかもしれない、、
電話で話してる瞬間に「第一第二」を感じる事がそれの表れかもしれない、、
通常なら「失礼します・・」それで終わるはずなのに・・
もしかしたら、「第一第二」が出来てるAさんに興味を持ったのかもしれませんが、、
どちらにしても、今の私がAさんに、何かが出来そうで、、
つい「遊びに・・・」と言ったと思います。
(芥川龍之介のくもの糸が脳裏をよぎったのかもしれません、、笑)
どちらにしても、一時間後にAさんはやって来ました。
応接に座ってるAさんの前に座って、私はびっくりしました!!なんと!!
『すっぴん!!』 口紅も、、リップクリームすら・・
私は開口一番「Aさんぐらいの年齢で、、すっぴんとは、驚きですね〜」
A「おかしいでしょうか、、、」
私「いや、貴女がおかしいと思っていなければ良いですよ」
(中略します)
話をまとめるとこうです。
Aさんは「花」の勉強がしたくて、東京の学校に毎週土日通いたい、
そうなると金曜の夜の夜行バスで行って、日曜の夜行バスで帰って来たい、、
ですから、金曜の夕方の5時には上がりたい、、
月曜ももしかしたら朝の朝礼に出れないかもしれない。
その上2年間の学校が終わったら、「花屋」で仕事したいですから、
(将来独立を考えてると言ってました)
2年後には退社させて貰いたい。
そして、最低25万の給料が欲しい。
要略するとこんな感じでした、、
私は、Uさんと一緒(本当はUさんがAさんと一緒なんですが)の事を聞きました。
私「では?Aさんにその環境を我社が提供したとしたら、
貴女は何を提供してくれますか?」
Aさん「・・・無言・・・」
私「何があっても、2年間その条件で、学校も会社も辞めないことを、
約束できますか?」
Aさん「仕事は何をするのでしょうか?」(不安げに)
私「これだけの看板上げて、この事務所を見て、この私と話して、
もしも、、不安があるのなら、、今日の話はなかったことにしましょう」
Aさん「いや、私はなんとしても学校行きたいのです、、何でもやります」
「お願いします」
私「分かりました、学校の入学手続きが完了したら来て下さい、採用しますよ」
これが、
Aさんとの出会いです。
ちなみに、Aさんは年齢を感じさせない(ごめん)「可愛らしい」人でした、、
(Uさんは、、あはは〜〜ごめんね、、Uさん!!)
以上が二人の女性との出逢いでした、、、
この二人を通して、、
ここ数日のテーマの「意欲」なるものを検証していきたいと思います。
続く〜〜〜本日中にアップ予定です。
↑
の予定でしたが、、「雲行きが怪しくなってきました、、」
予定どうりに、、進まないかもです、、すみません。
『応援お願いします!!』

今日はもう一人の「38歳独身女性」の人の話をしましょう。
「A」さん実は「U」さんよりも、1ヶ月早く面接に来た人です。
たまたま、問い合わせの電話も私が取りました、、
(電話での話し)(要点だけです)
開口一番に
A「完全週休二日制が希望なんですが、、」
私「我社は違いますよ、募集にも書いてあるでしょう?」
A「はい、それは分かるのですが・・」
私「ですが?なんですか?」
A「私の話を聞いてもらいたいのです。」
私「我社に関係のない話なら、どこの誰かと、電話で遊んでる時間が、
無意味なんですが・・・」
A「そうですよね〜〜失礼しました」
と言って電話を切ろうとしました、、
私「一度、遊びに来る気持ちで事務所に来ませんか?コーヒーぐらいならご馳走しますよ」
A「本当にお邪魔して良いのですか?」
で、、一時間後に約束して電話を切りました。
私は、Aさんの電話に「何か」を感じました。
私は「現実的」な世界で生きています。(当時も今も)
「何か」と言う「意味不明」な感覚の正体を(笑)
「現実」の積み重ねで説明しましょう。
第一に開口一番に募集要項にもない「完全週休二日制が希望なんですが」と
言えたことです。
そこにAさんの「不退転の姿勢」を感じた事。
もしも、その言葉が、途中で出てたら、多分私は「何も」感じなかったでしょう。
それを最初に言うAさんの「迷惑を最小に」と言う意思を、感じたからです。
第二に私に「関係」ないと言われた時の「引き際」です、
それで、「不退転の姿勢」と「迷惑を最小に」と言う気持ちを、確信しました。
その時私はこう思いました、これはもしかしたら、「現実離れ」してるかもしれませんが・・・。
この人(Aさん)は、私に何かを訴えてるかもしれない、、
電話で話してる瞬間に「第一第二」を感じる事がそれの表れかもしれない、、
通常なら「失礼します・・」それで終わるはずなのに・・
もしかしたら、「第一第二」が出来てるAさんに興味を持ったのかもしれませんが、、
どちらにしても、今の私がAさんに、何かが出来そうで、、
つい「遊びに・・・」と言ったと思います。
(芥川龍之介のくもの糸が脳裏をよぎったのかもしれません、、笑)
どちらにしても、一時間後にAさんはやって来ました。
応接に座ってるAさんの前に座って、私はびっくりしました!!なんと!!
『すっぴん!!』 口紅も、、リップクリームすら・・
私は開口一番「Aさんぐらいの年齢で、、すっぴんとは、驚きですね〜」
A「おかしいでしょうか、、、」
私「いや、貴女がおかしいと思っていなければ良いですよ」
(中略します)
話をまとめるとこうです。
Aさんは「花」の勉強がしたくて、東京の学校に毎週土日通いたい、
そうなると金曜の夜の夜行バスで行って、日曜の夜行バスで帰って来たい、、
ですから、金曜の夕方の5時には上がりたい、、
月曜ももしかしたら朝の朝礼に出れないかもしれない。
その上2年間の学校が終わったら、「花屋」で仕事したいですから、
(将来独立を考えてると言ってました)
2年後には退社させて貰いたい。
そして、最低25万の給料が欲しい。
要略するとこんな感じでした、、
私は、Uさんと一緒(本当はUさんがAさんと一緒なんですが)の事を聞きました。
私「では?Aさんにその環境を我社が提供したとしたら、
貴女は何を提供してくれますか?」
Aさん「・・・無言・・・」
私「何があっても、2年間その条件で、学校も会社も辞めないことを、
約束できますか?」
Aさん「仕事は何をするのでしょうか?」(不安げに)
私「これだけの看板上げて、この事務所を見て、この私と話して、
もしも、、不安があるのなら、、今日の話はなかったことにしましょう」
Aさん「いや、私はなんとしても学校行きたいのです、、何でもやります」
「お願いします」
私「分かりました、学校の入学手続きが完了したら来て下さい、採用しますよ」
これが、
Aさんとの出会いです。
ちなみに、Aさんは年齢を感じさせない(ごめん)「可愛らしい」人でした、、
(Uさんは、、あはは〜〜ごめんね、、Uさん!!)
以上が二人の女性との出逢いでした、、、
この二人を通して、、
ここ数日のテーマの「意欲」なるものを検証していきたいと思います。
続く〜〜〜本日中にアップ予定です。
↑
の予定でしたが、、「雲行きが怪しくなってきました、、」
予定どうりに、、進まないかもです、、すみません。
『応援お願いします!!』

前回の第2部です
私がたまたま、支店視察の時に面接に来た Uさんですが、
その後、出社日も決まり、私も前日に支店に入り、初日を迎えました、
元気に、明るく、出社してきて、無事に自己紹介して、、
私が一言
Uさんに、仕事も私生活も皆で協力してあげなさい、
社員は仕事をするために会社に来ているわけだから、私生活は
関係ない! これは私もそう思う・・がしかし
関係ないの意味を誤解して欲しくない、現在どの様な生活をして、
どの様な過去があるのかは全く関係ないと思う、 しかし、
仕事に対して、『影響』のあることに対しては無関係ではない!!
例えば、私生活で、悩みがあって職場で、、落ち込む・・
これは、非常に迷惑な話であって関係ないでは済まされる問題ではない
私生活のマイナスを職場に持ち込むなとは言わない、、
しかし、持ち込んでしまったのなら、仲間の言う事に耳を貸す、
「義務」があるということを理解して欲しい、
義務ですよ、大きなお世話!!と言うのなら、絶対に持ち込んではいけない
何故なら、企業と言うものは、皆さんの
『意欲を増幅して、その力で収益を上げるのが目的ですから』
日々色々な精神状態で、出社すると思いますが、
その時に「ネガティブシンキング(後ろ向きな思考)」で来ると言う事は、
「ポジティブ」の増幅、、あるいは、、「ネガティブ」の、打ち消し
その為に、、
「貴重な環境エネルギーを費やす事にもなりかねませんね」
職場の環境エネルギーは、職務の全うのために使われるべきなのです。
勿論、環境エネルギーを作るのは、「机」「椅子」「スリッパ」
「テーブル」「人」・・等等・・ですね、、
環境の中で人の占める割合なんて、「スリッパ」と一緒!!
あなた方は、、
所詮は「便所のスリッパ」ですよ!!
能力が有るとか無いとかじゃなくて。
分かりやすく言いましょうか?
例えば、トイレに行って、、スリッパが有る、、
薄汚れた、、ベトベトしている、スリッパは「スリッパ」の目的を果たしますか?
あなたはそんなスリッパを履きますか?
私はそれなら、、絶対に「我慢」するか、自分の「下履き」のままで、
入って行くかも知れません、、狂ってますよね!
下履きでは駄目だから、スリッパがあるのに、、自分の家に靴のまま
上がっていくのと同じですよね!!
その狂った感覚の「元凶」は、、汚れたスリッパなのです!!
たかがスリッパ一つで、人はかくも狂ってしまうのですよ!!
だから、「職場はいつも綺麗に気持ち良く」と言われるのですよ、、
人も同じです、、
「嫌な事があって、、糞みたいな『オーラ』を放つ人は迷惑なのです」
「人は誰でも、『プラス・マイナスのオーラ』は感知できるんですよ」
「フィトンチッド」で知ってますか?誰でもが感じれる、
自然のオーラですよ。
別に霊的現象とかナンセンスな事を言おうとしてるわけではないのですが、
「心の状態と言うものはとても大切です」
と言いたいのです!
当然皆さんは、トイレのスリッパだけに限らず、
良い環境と言うものに、知らず知らずのうちに「心掛けています」
自分では気づかないうちに「心掛けています」
「トイレを綺麗に使おう」とか、それはつぎ使う時に、「気持ち良く」
使うためでしょう?
人も一緒ですね、、
やる気の無い顔をして、元気の無い感じで、、迷惑ですよね、
汚れたスリッパと同じで、、自分まで「狂って」しまいますよね!
じゃぁースリッパと同じで、日々予防すれば良いじゃないですか!
仲間が明日も「プラスのオーラ」で、出社出来るように、協力する事は
「気持ち良く仕事をするための、大切な仕事」なのですよ。
逆を言えば、、
マイナスのオーラを持ったまま職場に出ると言う事は、
汚れたスリッパなのです!!
誰一人として、綺麗にする人もいない、無粋な職場、、嫌ですよね!
人に対してもそうです、、マイナスのオーラに対して何もしないような職場で
どうして、良い結果が出るのでしょうか?
人それぞれ「仕事の目的」は違うでしょう!
しかし、基本的な人間としての、感覚は似てると思います、、
似てるから仲間であるわけでしょうから、、
だから、「予防」としての、「環境整備」の一環として、
Uさんが
「気持ち良く仕事に望めるように協力してあげなさい」そう言ってるのです。
それがあなた方の「ためになる」と言う事ですよ。
Uさんも、勘違いして貰っては困りますが、
貴女が毎日「プラスのオーラ」で出社して貰うために協力するのであって。
貴女の娘さんが可愛いとは「今は」誰一人思っていませんから!!
貴女自体が「岩石岩子」系なのに・・ゴメン・・あはは〜
(でも、、がっしりとした、岩みたいな女性でした あはは〜ゴメン・・)
と、、長い話ですが(書くと長い・・・)支店の皆に話しました。
娘さんは「滅茶苦茶可愛かったです」
初めて会ったとき思わず、、、「Uさん、似てないね〜」と言って
Uさんが凄くすねて、、一時間ぐらい口聞いてくれなかったです。
あはは〜〜
こうしてUさんの初日は終わるのですが、、
「ポジティブシンキング」(前向きな思考)
大切ですよね!!
じゃぁ〜Uさんの 前向きな思考を支えたものは何でしょう?
「支えたもの」これが「意欲」なのです、、
・・・・・・・ん・・明日にするか・・あはは〜〜
『応援お願いします!!』

私がたまたま、支店視察の時に面接に来た Uさんですが、
その後、出社日も決まり、私も前日に支店に入り、初日を迎えました、
元気に、明るく、出社してきて、無事に自己紹介して、、
私が一言
Uさんに、仕事も私生活も皆で協力してあげなさい、
社員は仕事をするために会社に来ているわけだから、私生活は
関係ない! これは私もそう思う・・がしかし
関係ないの意味を誤解して欲しくない、現在どの様な生活をして、
どの様な過去があるのかは全く関係ないと思う、 しかし、
仕事に対して、『影響』のあることに対しては無関係ではない!!
例えば、私生活で、悩みがあって職場で、、落ち込む・・
これは、非常に迷惑な話であって関係ないでは済まされる問題ではない
私生活のマイナスを職場に持ち込むなとは言わない、、
しかし、持ち込んでしまったのなら、仲間の言う事に耳を貸す、
「義務」があるということを理解して欲しい、
義務ですよ、大きなお世話!!と言うのなら、絶対に持ち込んではいけない
何故なら、企業と言うものは、皆さんの
『意欲を増幅して、その力で収益を上げるのが目的ですから』
日々色々な精神状態で、出社すると思いますが、
その時に「ネガティブシンキング(後ろ向きな思考)」で来ると言う事は、
「ポジティブ」の増幅、、あるいは、、「ネガティブ」の、打ち消し
その為に、、
「貴重な環境エネルギーを費やす事にもなりかねませんね」
職場の環境エネルギーは、職務の全うのために使われるべきなのです。
勿論、環境エネルギーを作るのは、「机」「椅子」「スリッパ」
「テーブル」「人」・・等等・・ですね、、
環境の中で人の占める割合なんて、「スリッパ」と一緒!!
あなた方は、、
所詮は「便所のスリッパ」ですよ!!
能力が有るとか無いとかじゃなくて。
分かりやすく言いましょうか?
例えば、トイレに行って、、スリッパが有る、、
薄汚れた、、ベトベトしている、スリッパは「スリッパ」の目的を果たしますか?
あなたはそんなスリッパを履きますか?
私はそれなら、、絶対に「我慢」するか、自分の「下履き」のままで、
入って行くかも知れません、、狂ってますよね!
下履きでは駄目だから、スリッパがあるのに、、自分の家に靴のまま
上がっていくのと同じですよね!!
その狂った感覚の「元凶」は、、汚れたスリッパなのです!!
たかがスリッパ一つで、人はかくも狂ってしまうのですよ!!
だから、「職場はいつも綺麗に気持ち良く」と言われるのですよ、、
人も同じです、、
「嫌な事があって、、糞みたいな『オーラ』を放つ人は迷惑なのです」
「人は誰でも、『プラス・マイナスのオーラ』は感知できるんですよ」
「フィトンチッド」で知ってますか?誰でもが感じれる、
自然のオーラですよ。
別に霊的現象とかナンセンスな事を言おうとしてるわけではないのですが、
「心の状態と言うものはとても大切です」
と言いたいのです!
当然皆さんは、トイレのスリッパだけに限らず、
良い環境と言うものに、知らず知らずのうちに「心掛けています」
自分では気づかないうちに「心掛けています」
「トイレを綺麗に使おう」とか、それはつぎ使う時に、「気持ち良く」
使うためでしょう?
人も一緒ですね、、
やる気の無い顔をして、元気の無い感じで、、迷惑ですよね、
汚れたスリッパと同じで、、自分まで「狂って」しまいますよね!
じゃぁースリッパと同じで、日々予防すれば良いじゃないですか!
仲間が明日も「プラスのオーラ」で、出社出来るように、協力する事は
「気持ち良く仕事をするための、大切な仕事」なのですよ。
逆を言えば、、
マイナスのオーラを持ったまま職場に出ると言う事は、
汚れたスリッパなのです!!
誰一人として、綺麗にする人もいない、無粋な職場、、嫌ですよね!
人に対してもそうです、、マイナスのオーラに対して何もしないような職場で
どうして、良い結果が出るのでしょうか?
人それぞれ「仕事の目的」は違うでしょう!
しかし、基本的な人間としての、感覚は似てると思います、、
似てるから仲間であるわけでしょうから、、
だから、「予防」としての、「環境整備」の一環として、
Uさんが
「気持ち良く仕事に望めるように協力してあげなさい」そう言ってるのです。
それがあなた方の「ためになる」と言う事ですよ。
Uさんも、勘違いして貰っては困りますが、
貴女が毎日「プラスのオーラ」で出社して貰うために協力するのであって。
貴女の娘さんが可愛いとは「今は」誰一人思っていませんから!!
貴女自体が「岩石岩子」系なのに・・ゴメン・・あはは〜
(でも、、がっしりとした、岩みたいな女性でした あはは〜ゴメン・・)
と、、長い話ですが(書くと長い・・・)支店の皆に話しました。
娘さんは「滅茶苦茶可愛かったです」
初めて会ったとき思わず、、、「Uさん、似てないね〜」と言って
Uさんが凄くすねて、、一時間ぐらい口聞いてくれなかったです。
あはは〜〜
こうしてUさんの初日は終わるのですが、、
「ポジティブシンキング」(前向きな思考)
大切ですよね!!
じゃぁ〜Uさんの 前向きな思考を支えたものは何でしょう?
「支えたもの」これが「意欲」なのです、、
・・・・・・・ん・・明日にするか・・あはは〜〜
『応援お願いします!!』

『意欲』
皆さんの、意欲って?・・・・
今日は、「意欲の根源」なるものを書いてみたいと思います。
人にはそれぞれ「意欲」なるものがあって、
それがその人の、「行動の大元」になっているのです。
「何故?○○するの?」の問いに対する答えですね!!
何故?仕事するの?・・・何故?勉強するの?・・何故生きるの?・・等・・
行動には必ず、行動から得れる「結果」が何故欲しいのか?
と言う意欲があるわけですね!
例えば、、仕事はなせするのでしょうか?
「お金が欲しいから」・・・
「生きがいが欲しいから」・・・
「仕方ないから」・・・ 等等・・答えは千差万別でしょう。
その答えを、、もっと深く問いかけて見ましょう、
例えば、、
お金が欲しい、、なぜ?・・車が欲しい・・なぜ?・・
乗りたいから、、なぜ?・・好きだから・・なぜ?・・
速いから、、なぜ?・・・・・
と言う感じになればこの人は、、要は!!
「速い」物を手に入れるために、「お金が欲しく」、そのために「仕事」をしてる。
と言う事に、、極論で言うとなるわけですね。
実際の話をしましょう、私が、最後の会社役員をしてる時の話です。
当時40歳の女性と38歳の女性が面接に来ました、、
(社の平均年齢は27歳ぐらいだったと思います、私は39歳だったでしょうか。)
長くなるので、今日は40歳の女性の話をしましょう。
40歳の女性::「U」さんとしましょう。
Uさん「子供がまだ3歳で、おまけに私生児でして、近くに親も兄弟もいません
だから、仕事するにしても、毎日夕方5時には子供を迎えに行きたいのです、
それと、土日は一緒に居たいからお休み欲しいですし・・
そうすると、なかなかこの年齢でこの条件で、採用して貰える企業はなかなか有りません・・」
とこんな感じでした。
私は、「希望は分かりました、毎日は必ずしも貴女が迎えに行かなくても良いのですね?
勿論出来れば貴女が行くのがお子さんも喜ぶのでしょうが」
Uさん「はい、でも、出来る限り私が行きたいのです、、」
私「正直言って今の貴女の、状態(資格、経験)で、我社に入社しようと思う事が
すでに、狂っていますが、、その上夕方5時には絶対に迎えに行きたい、
と言う事は4時半には退社するって事ですよね?
その条件で、今この世の中に貴女をこの条件(特に給与面)で
採用する企業はどこもないと思いますが?それはご存知ですよね?」
Uさん「はい、なかなかありません・・」
Uさん「私は、4年前まで、ホステスやっていまして、昼の仕事は
したことが無くて、好きな人が出来て、子供が出来て、すると、
その人には妻子が有って・・・」 って感じで話し出そうとしました。
私「Uさん、、貴女の身の上は私にも我社にも、一切関係ないのですが・・
それとも、同情して欲しいのですか?同情なんかしませんよ!
それどころか、私に言わせると、、貴女はただの「お馬鹿」
としか感じれませんが!!」
Uさん「・・・(うつむいたまま無言)」
私「お子さんをどの様に育てたいのですか?」
Uさん「私生児と言う事で、マイナスにならないように、
明るく育ててあげたいです。」(やけに元気でした)
私「私生児って?マイナスなの?」
一瞬躊躇して・・
Uさん「父親がいない事によって、経済も親も全て私がやろうとすると、
これまでの経験も何も無い私では、1日12時間働いても、
保育園の費用すら出せません、、経済を思うと、親としての愛情が、
これが後、3年たって小学生ぐらいになってくれたら楽なんですが、、」
私「そうですよね〜」
私「じゃぁ、これはどうですか?
貴女が迎えに行けない時は、誰か、代わりの者を行かせる、
そして、事務所に連れて来て、遊ばせておく、、
貴女は近くに身内すらいない、と言ってましたが、
そうすることによって、子供も、他の大人との交流も出来るのではないでしょうか?
その方が、子供にとって、良い事だと私は思いますが、、」
私「土日も同じです、、貴女が無理なら会社で応援します」
私「貴女が、毎日5時に迎えに私が行って、その後部屋に帰って、
二人で食事して、土日も全部私が、、、、と言うのが、本当の意欲であるなら、、
私の言ってる事は、到底受け入れる事の出来ないものでしょうね。」
Uさん「○○様(私)の言ってる事は理想です、、」
私「理想を追及したらどうですか?」
私「貴女の理想を我社が提供しますが、、貴女は何を我社に提供してくれますか?」
Uさん「死ぬ気で頑張ります!!」
私「分かりました、採用しますよ!今度お子さんを連れておいで、
仲間に紹介しといた方が良いでしょう?」
Uさん(泣きながら)「有難うございます・・・」
私「貴女に泣いて貰っても、何も嬉しくないのですが、、
と言うか「迷惑」ですね! 我社は貴女の環境を作り
貴女は今「命を賭けて、頑張ってくださる」それで、
フィフティフィフティですから、
私も言った事はやりますから、貴女もやってください」
Uさん「仕事はどんな事をすれば良いのでしょうか?」
私「命を賭けて、死ぬ気でやる人に説明が要りますか?」
Uさん「分かりました、何時からお邪魔して良いでしょうか?」
私「何時からでも、、良いですよ」
これが、Uさんとの初めての出会いでした、、
その後、5年間Uさんは、「営業部」(平均年齢25歳ぐらいだったと思います)
で頑張りました。他の人で有ったら多分「支店長クラス」にはなっていたでしょうね、
でも、私が昇格させませんでした、(理由はこのテーマの後半に出てきます)
これが、本社だったら無理だったでしょうが、支店だったのが
幸運でしたね!!
長い話にお付き合いいただきましてすみません。(実話です)
では、、この人の「意欲の根源」を検証しましょうか?
って・・・長くなったから、、、次回にしますね、、
『応援お願いします!!』

皆さんの、意欲って?・・・・
今日は、「意欲の根源」なるものを書いてみたいと思います。
人にはそれぞれ「意欲」なるものがあって、
それがその人の、「行動の大元」になっているのです。
「何故?○○するの?」の問いに対する答えですね!!
何故?仕事するの?・・・何故?勉強するの?・・何故生きるの?・・等・・
行動には必ず、行動から得れる「結果」が何故欲しいのか?
と言う意欲があるわけですね!
例えば、、仕事はなせするのでしょうか?
「お金が欲しいから」・・・
「生きがいが欲しいから」・・・
「仕方ないから」・・・ 等等・・答えは千差万別でしょう。
その答えを、、もっと深く問いかけて見ましょう、
例えば、、
お金が欲しい、、なぜ?・・車が欲しい・・なぜ?・・
乗りたいから、、なぜ?・・好きだから・・なぜ?・・
速いから、、なぜ?・・・・・
と言う感じになればこの人は、、要は!!
「速い」物を手に入れるために、「お金が欲しく」、そのために「仕事」をしてる。
と言う事に、、極論で言うとなるわけですね。
実際の話をしましょう、私が、最後の会社役員をしてる時の話です。
当時40歳の女性と38歳の女性が面接に来ました、、
(社の平均年齢は27歳ぐらいだったと思います、私は39歳だったでしょうか。)
長くなるので、今日は40歳の女性の話をしましょう。
40歳の女性::「U」さんとしましょう。
Uさん「子供がまだ3歳で、おまけに私生児でして、近くに親も兄弟もいません
だから、仕事するにしても、毎日夕方5時には子供を迎えに行きたいのです、
それと、土日は一緒に居たいからお休み欲しいですし・・
そうすると、なかなかこの年齢でこの条件で、採用して貰える企業はなかなか有りません・・」
とこんな感じでした。
私は、「希望は分かりました、毎日は必ずしも貴女が迎えに行かなくても良いのですね?
勿論出来れば貴女が行くのがお子さんも喜ぶのでしょうが」
Uさん「はい、でも、出来る限り私が行きたいのです、、」
私「正直言って今の貴女の、状態(資格、経験)で、我社に入社しようと思う事が
すでに、狂っていますが、、その上夕方5時には絶対に迎えに行きたい、
と言う事は4時半には退社するって事ですよね?
その条件で、今この世の中に貴女をこの条件(特に給与面)で
採用する企業はどこもないと思いますが?それはご存知ですよね?」
Uさん「はい、なかなかありません・・」
Uさん「私は、4年前まで、ホステスやっていまして、昼の仕事は
したことが無くて、好きな人が出来て、子供が出来て、すると、
その人には妻子が有って・・・」 って感じで話し出そうとしました。
私「Uさん、、貴女の身の上は私にも我社にも、一切関係ないのですが・・
それとも、同情して欲しいのですか?同情なんかしませんよ!
それどころか、私に言わせると、、貴女はただの「お馬鹿」
としか感じれませんが!!」
Uさん「・・・(うつむいたまま無言)」
私「お子さんをどの様に育てたいのですか?」
Uさん「私生児と言う事で、マイナスにならないように、
明るく育ててあげたいです。」(やけに元気でした)
私「私生児って?マイナスなの?」
一瞬躊躇して・・
Uさん「父親がいない事によって、経済も親も全て私がやろうとすると、
これまでの経験も何も無い私では、1日12時間働いても、
保育園の費用すら出せません、、経済を思うと、親としての愛情が、
これが後、3年たって小学生ぐらいになってくれたら楽なんですが、、」
私「そうですよね〜」
私「じゃぁ、これはどうですか?
貴女が迎えに行けない時は、誰か、代わりの者を行かせる、
そして、事務所に連れて来て、遊ばせておく、、
貴女は近くに身内すらいない、と言ってましたが、
そうすることによって、子供も、他の大人との交流も出来るのではないでしょうか?
その方が、子供にとって、良い事だと私は思いますが、、」
私「土日も同じです、、貴女が無理なら会社で応援します」
私「貴女が、毎日5時に迎えに私が行って、その後部屋に帰って、
二人で食事して、土日も全部私が、、、、と言うのが、本当の意欲であるなら、、
私の言ってる事は、到底受け入れる事の出来ないものでしょうね。」
Uさん「○○様(私)の言ってる事は理想です、、」
私「理想を追及したらどうですか?」
私「貴女の理想を我社が提供しますが、、貴女は何を我社に提供してくれますか?」
Uさん「死ぬ気で頑張ります!!」
私「分かりました、採用しますよ!今度お子さんを連れておいで、
仲間に紹介しといた方が良いでしょう?」
Uさん(泣きながら)「有難うございます・・・」
私「貴女に泣いて貰っても、何も嬉しくないのですが、、
と言うか「迷惑」ですね! 我社は貴女の環境を作り
貴女は今「命を賭けて、頑張ってくださる」それで、
フィフティフィフティですから、
私も言った事はやりますから、貴女もやってください」
Uさん「仕事はどんな事をすれば良いのでしょうか?」
私「命を賭けて、死ぬ気でやる人に説明が要りますか?」
Uさん「分かりました、何時からお邪魔して良いでしょうか?」
私「何時からでも、、良いですよ」
これが、Uさんとの初めての出会いでした、、
その後、5年間Uさんは、「営業部」(平均年齢25歳ぐらいだったと思います)
で頑張りました。他の人で有ったら多分「支店長クラス」にはなっていたでしょうね、
でも、私が昇格させませんでした、(理由はこのテーマの後半に出てきます)
これが、本社だったら無理だったでしょうが、支店だったのが
幸運でしたね!!
長い話にお付き合いいただきましてすみません。(実話です)
では、、この人の「意欲の根源」を検証しましょうか?
って・・・長くなったから、、、次回にしますね、、
『応援お願いします!!』

ここ数回、、意味不明な記事になってしまってますね〜〜
一番分かって欲しいのは
『後天的能力』 と言う事です。
今日は、、ここ数回の、「おまけ」的な感じで書いてみたいと思います。
前回記事に対するコメントを書いていただいた中に
「そら」さん
(『万華鏡』の管理人です、私の「お勧めブログ」です是非覗いてみてください!!)
からのコメントの中に「ブッダ」と言う名前が出てきていたので、、
その辺を書いてみたいと思います!!
4大文明、、学校で勉強しましたね〜〜
どの様なものであったかは、、お子様がいらっしゃる方は、お子様の本を、
そうでない方は、「検索で」調べてください!!
「エジプト文明」からは、いわずと知れた、歴代の「王」が出て。
「インダス文明」からは、「ブッダ」が出て。
「黄河文明」からは、「始皇帝」が出た。
全ての「先人」に共通してる事は、、、
「生」と「死」と言うものに、「敏感」だった事だと思いませんか?
ん??3大文明なの? って?
後一つの・・
「メソポタミア文明」に対しては、、私見になるのですが・・
私見1=これも、ブッダにつながってる。
私見2=これが、「イエスキリスト」を生み出した。
皆さんはどう思いますか?(他の意見も聞きたいです)
勿論、、歴史的にはチグリス・ユーフラテスからも、
他の文明と遜色ない「傑物、偉人」は輩出されてますが。。
この辺は意見の割れる所だと思いますね。
そらさんのコメントにもかかれてましたが、、
『人が「生」と「死」に対する、意識を持って生活する延長線上に文明の発展が有ったのか』
『文明の発展の延長線上に、「生きる事」に対する意味として「生」と「死」があるのか』
・・・
それは、疑問が!!
私は前者だと思っています。
あはは〜〜〜
私のブログは「ビジネス」がテーマですから、、
と言いながら、、なかなかビジネスまで到達できませんが・・
「死ぬ気で頑張る」事の 大切さ!
「真摯」に頑張る事の 大切さ!
だと捉えてもらえば幸いかと思います!!
今日は、、おまけでした!!
そらさん 有難うございました!!
『応援お願いします!!』

一番分かって欲しいのは
『後天的能力』 と言う事です。
今日は、、ここ数回の、「おまけ」的な感じで書いてみたいと思います。
前回記事に対するコメントを書いていただいた中に
「そら」さん
(『万華鏡』の管理人です、私の「お勧めブログ」です是非覗いてみてください!!)
からのコメントの中に「ブッダ」と言う名前が出てきていたので、、
その辺を書いてみたいと思います!!
4大文明、、学校で勉強しましたね〜〜
どの様なものであったかは、、お子様がいらっしゃる方は、お子様の本を、
そうでない方は、「検索で」調べてください!!
「エジプト文明」からは、いわずと知れた、歴代の「王」が出て。
「インダス文明」からは、「ブッダ」が出て。
「黄河文明」からは、「始皇帝」が出た。
全ての「先人」に共通してる事は、、、
「生」と「死」と言うものに、「敏感」だった事だと思いませんか?
ん??3大文明なの? って?
後一つの・・
「メソポタミア文明」に対しては、、私見になるのですが・・
私見1=これも、ブッダにつながってる。
私見2=これが、「イエスキリスト」を生み出した。
皆さんはどう思いますか?(他の意見も聞きたいです)
勿論、、歴史的にはチグリス・ユーフラテスからも、
他の文明と遜色ない「傑物、偉人」は輩出されてますが。。
この辺は意見の割れる所だと思いますね。
そらさんのコメントにもかかれてましたが、、
『人が「生」と「死」に対する、意識を持って生活する延長線上に文明の発展が有ったのか』
『文明の発展の延長線上に、「生きる事」に対する意味として「生」と「死」があるのか』
・・・
それは、疑問が!!
私は前者だと思っています。
あはは〜〜〜
私のブログは「ビジネス」がテーマですから、、
と言いながら、、なかなかビジネスまで到達できませんが・・
「死ぬ気で頑張る」事の 大切さ!
「真摯」に頑張る事の 大切さ!
だと捉えてもらえば幸いかと思います!!
今日は、、おまけでした!!
そらさん 有難うございました!!
『応援お願いします!!』

『後天的能力』が人類に与えた影響!
今日はここ数回「テーマ」になってる、「後天的能力」の中で、、
もっとも人類に影響をもたらした、ものに対して書いていこうと思います。
人類の近代文明の発祥は何時の時代だと思いますか?
アウストラロピテクス?
4大文明?
始皇帝?
ローマ帝国?
イエスキリスト?
フランス革命?
第二次世界大戦?・・・・等等・・
「テーマ」によって、見解は個人個人違うと思います。
私は、人類が飛躍的に発展したのは、
「紀元後」からだと思います。
紀元前・紀元後・・と大別されるぐらいですから。
どこから「前・後」に分けられるかと言うと。
『イエスキリスト』 の登場からですよね。
『人類はイエスキリストの登場で歴史が変わった』
と言う事ですね!!
では、何が変わったのか?どう変えたのか?と言う事を「検証」しましょう。
人類の近代文明発展の原動力は何でしょうか?
これも数多くの着目点が有るでしょうが・・
私は一番は「人」(人間)だと思います、、、
「何を当たり前のことを」 って、思いますよね!
しかしこれが、「当たり前ではないのです」
どう当たり前じゃないかと言うと、
キリスト生誕後「人」がどう変わったかと言うと、
『死』と『生』に目覚めた、、、
言い方を変えると
『自我に目覚めた』 と言った方が早いかもしれませんね。
自我の中で一番大きかったのは
「死ぬ」事に対する考え方だと思います。
それまでの「人」の死に対する考え方は、、
「王」いわゆる「指導者」の、意のままである事に、それほどの疑問も無く、
生に対する「自我」と言うものはそれ程でもなかった様に思えます、、
しかし、キリストが、、「死後の世界」を創造してからと言うもの、
人々は、生あるときに、精一杯生きる事の重要性と言うものを、
「知識」として手に入れるのです、
その上、死後の世界に対する恐怖と畏怖も同時に手にしたのですね。
この二つを得た事により人類は驚異的な進化を遂げれたのだと思います。
『自我の目覚め』ですね!!
人生を自分のものにしたのです!!
それまでは、、「生きる事」、子孫を残す事、寝る事、食べる事
即ち、「先天的能力」いわゆる本能の支配するとこですね。
それに基づいて行動があった『時期』ですね。
それから、「自我に目覚めた」一部の「突然変異」と言うか「天才」
かも知れませんが。
その様な人達の「自我の欲望の達成のための『道具』」的な
生き方に大多数の「人」達が長い時間を過ごす『時期』があります。
キリストは、、その「自我の目覚め」を説いた!!
そう私は感じています。
例えば、中国の「儒教」、はキリストより古いわけですが、、
儒教を学んだ人達は、、最初に「儒教」ありき!!なのですね。
キリスト教は、、最初に「人」ありきなのです!!
だから、現在儒教は「学問」であって、生きる道にはなりえてないのでは?
(学問は生きる方法の一つにすぎないと思いますが・・)
話を戻しましょう
自我に目覚めた人類は、、「死」までに、何をなすべきか?
それを考え出すわけですね!!
それと同時に
『生きる事の意味』 も考え出すわけです!!
その結論として、、生き甲斐も手に入ったでしょうし、
本能以外の喜びも、悲しみも、、、
例えば、、
「絶対に外に出れない世界に貴方は閉じ込められたとしましょう」
生きるのに必要な最低限の物はあります、、
ただし、その他のものは一切ありません、死ぬまでこの空間です。
どうしますか?
人間以外の「自我」特に「未来への希望」と言う自我を持たない
動物だと、、どうでしょう?
多分何の疑問も無く、食べて寝て、、その繰り返しの「生」で
時間を費やし、、やがて、「朽ちて」行くと思います。
(ノイローゼ状態にはなってると思いますが)
私はその状態になったら多分「自ら死を選ぶ」そう感じます。
幾多の動植物の中で、、寿命でも病気でもないのに、、
自ら「死」を選べるのは「人間」だけなのです!!
その事が、
「近代文明を作った」
そう思いませんか?
先日の記事にも書いてありましたが、、
人類は目的(本能以外)のためには「自ら」を賭けても「取り組む」ことが出来る、
唯一の動物なのです。
命を賭ければ、、鹿でも虎に勝てるのですね!!(これは本能ですが)
そうして、、幾多の先人たちが、文明を創造してきたのですね!!
自分が生きる事以外の目的で、「生きる」
これは本能にも有るんですが、、、「親が子を守る」など・・
それを、後天的能力で使えるようになった人類の、
その後の発展は言うまでもないですね!!
でも!! 人類発展、、近代化、、
私はイエスキリストの偉大さをいつも感じています!!
(ちなみに私はキリスト教徒ではありません)
キリストの残した人類への影響は、計り知れないものがありますね。
相変わらず、、意味不明、乱文になりましたが、、、
最後に キリストが残した最大の影響は何か!!
それは、、
『愛』 だと思います。
『応援お願いします!!』

今日はここ数回「テーマ」になってる、「後天的能力」の中で、、
もっとも人類に影響をもたらした、ものに対して書いていこうと思います。
人類の近代文明の発祥は何時の時代だと思いますか?
アウストラロピテクス?
4大文明?
始皇帝?
ローマ帝国?
イエスキリスト?
フランス革命?
第二次世界大戦?・・・・等等・・
「テーマ」によって、見解は個人個人違うと思います。
私は、人類が飛躍的に発展したのは、
「紀元後」からだと思います。
紀元前・紀元後・・と大別されるぐらいですから。
どこから「前・後」に分けられるかと言うと。
『イエスキリスト』 の登場からですよね。
『人類はイエスキリストの登場で歴史が変わった』
と言う事ですね!!
では、何が変わったのか?どう変えたのか?と言う事を「検証」しましょう。
人類の近代文明発展の原動力は何でしょうか?
これも数多くの着目点が有るでしょうが・・
私は一番は「人」(人間)だと思います、、、
「何を当たり前のことを」 って、思いますよね!
しかしこれが、「当たり前ではないのです」
どう当たり前じゃないかと言うと、
キリスト生誕後「人」がどう変わったかと言うと、
『死』と『生』に目覚めた、、、
言い方を変えると
『自我に目覚めた』 と言った方が早いかもしれませんね。
自我の中で一番大きかったのは
「死ぬ」事に対する考え方だと思います。
それまでの「人」の死に対する考え方は、、
「王」いわゆる「指導者」の、意のままである事に、それほどの疑問も無く、
生に対する「自我」と言うものはそれ程でもなかった様に思えます、、
しかし、キリストが、、「死後の世界」を創造してからと言うもの、
人々は、生あるときに、精一杯生きる事の重要性と言うものを、
「知識」として手に入れるのです、
その上、死後の世界に対する恐怖と畏怖も同時に手にしたのですね。
この二つを得た事により人類は驚異的な進化を遂げれたのだと思います。
『自我の目覚め』ですね!!
人生を自分のものにしたのです!!
それまでは、、「生きる事」、子孫を残す事、寝る事、食べる事
即ち、「先天的能力」いわゆる本能の支配するとこですね。
それに基づいて行動があった『時期』ですね。
それから、「自我に目覚めた」一部の「突然変異」と言うか「天才」
かも知れませんが。
その様な人達の「自我の欲望の達成のための『道具』」的な
生き方に大多数の「人」達が長い時間を過ごす『時期』があります。
キリストは、、その「自我の目覚め」を説いた!!
そう私は感じています。
例えば、中国の「儒教」、はキリストより古いわけですが、、
儒教を学んだ人達は、、最初に「儒教」ありき!!なのですね。
キリスト教は、、最初に「人」ありきなのです!!
だから、現在儒教は「学問」であって、生きる道にはなりえてないのでは?
(学問は生きる方法の一つにすぎないと思いますが・・)
話を戻しましょう
自我に目覚めた人類は、、「死」までに、何をなすべきか?
それを考え出すわけですね!!
それと同時に
『生きる事の意味』 も考え出すわけです!!
その結論として、、生き甲斐も手に入ったでしょうし、
本能以外の喜びも、悲しみも、、、
例えば、、
「絶対に外に出れない世界に貴方は閉じ込められたとしましょう」
生きるのに必要な最低限の物はあります、、
ただし、その他のものは一切ありません、死ぬまでこの空間です。
どうしますか?
人間以外の「自我」特に「未来への希望」と言う自我を持たない
動物だと、、どうでしょう?
多分何の疑問も無く、食べて寝て、、その繰り返しの「生」で
時間を費やし、、やがて、「朽ちて」行くと思います。
(ノイローゼ状態にはなってると思いますが)
私はその状態になったら多分「自ら死を選ぶ」そう感じます。
幾多の動植物の中で、、寿命でも病気でもないのに、、
自ら「死」を選べるのは「人間」だけなのです!!
その事が、
「近代文明を作った」
そう思いませんか?
先日の記事にも書いてありましたが、、
人類は目的(本能以外)のためには「自ら」を賭けても「取り組む」ことが出来る、
唯一の動物なのです。
命を賭ければ、、鹿でも虎に勝てるのですね!!(これは本能ですが)
そうして、、幾多の先人たちが、文明を創造してきたのですね!!
自分が生きる事以外の目的で、「生きる」
これは本能にも有るんですが、、、「親が子を守る」など・・
それを、後天的能力で使えるようになった人類の、
その後の発展は言うまでもないですね!!
でも!! 人類発展、、近代化、、
私はイエスキリストの偉大さをいつも感じています!!
(ちなみに私はキリスト教徒ではありません)
キリストの残した人類への影響は、計り知れないものがありますね。
相変わらず、、意味不明、乱文になりましたが、、、
最後に キリストが残した最大の影響は何か!!
それは、、
『愛』 だと思います。
『応援お願いします!!』

私は実は、、能力有りません!!
こんな事書くと、、私を知ってる人は、、
「それって?イヤミ?」と笑います。
真面目にそう感じているのですが・・
経験とか、知識は能力ではないと思いますから、、
確かに年相応に「経験」も「知識」も有ると思います。
では、、
『能力』 って何?
私のイメージする能力は、、
『決断の早さ、正確さ』
ですかね〜〜
前回の続きになると思いますが、読んでいただければ幸いです。
物事を判断するには、後天的能力(知識)が大切だと言う事は前回書きましたが。
判断するべき場面に立った時、、人は知識(当然過去)に基づいて。
1−「行動」を決める。(端的に表現すると「YESかNOか」です)
(YESなら先に〜〜NOなら、、ここで終わるのです。あはは〜)
その行動から、起因する「行動」を起こすための
2−「要素」(行動方法とでも言いますか)の決定、
それにより、
3−「得られるであろう結果」と言うものを、「想定」するわけですよね!!
(余談だが、「想定」・・「想定外」・・ホリエモンかーーー)(笑)
この、要素の使い方は皆さんすでに「身に付けてる」いるのですが。
2と3は思考の順番は二通りあります。
誰しも「結果」が欲しいのは当然です、しかし
思考だけでは何も手にい入らないことは皆さん分かってるのですね。
ある本に(世界的に有名な本らしいです)
「目標」をいつもイメージしなさい!!と書いてありますが。
それで手に入ったら世界中「セレブ」で溢れ返るでしょう。
確かに結果から来る「満足」のイメージが強ければ強いほど、
頑張るでしょう!! 執念とも根気とも情熱とも言うかも・・
話を戻しましょう。
「結果」が重要なら最初に結果に必要な「要素」を、探るでしょうし。
「要素」が「限定」されてるなら、そこから出るであろう「結果」
を探るでしょう。
例えば::
「ここまでしての結果なら、いらないわ〜〜」ならば、、
必然的に使うべき「要素」は比較的簡単なことで済ますでしょうし。
「絶対に欲しい!!」と言う結果なら、、自分にあるだけの「要素」
それ以上に人に聞いたり、本で調べたり、、してでも
使うべき「要素」を考えるでしょう。
もうお分かりですよね!
肝要なのは
『要素』 だって事ですね!!
今日のテーマの「思考の具現化」に沿って説明すると。
要素は今までの知識の中から考え出される「行動の原理」
であるから、知識の数だけ
行動の要素は沢山あるわけですよ。
その中から望む結果に一番近いと思う「要素」をチョイスするのです。
能力の高低をあえて書くなら、、
数多くの「要素」(知恵)を持ち。
場面場面に合わせた間違いの無い「要素」のチョイス。
それが、瞬間で出来る人が私は「有能」だと思っております。
私は有能では有りませんが、時間を使って「要素」を書き出し、
その中から今使うべき「要素」をチョイスしてます。
時間を使えば私でも、、「有能!!」 あはは〜〜
目指せ!!有能!!ですよ!!
でも!!! 大切なことがもう一つ!!
当然のことながら、、
人は多種多様な知識を持っています、、
同じ知識を持っていても
「ポジティブ」に自分の知識を使う人。
「ネガティブ」に自分の知識を使う人。
などの様に、使う人の「メンタル」な部分で、、
同じ知識に基づく行動でも「違った結果」が出てくるのは
言うまでも有りませんね。
同じ知識でも「メンタル」な部分の影響で「知識」そのものが
変化するのですね。
要は知識なんて、、たかが「一つの方法にすぎない」って事ですよ!
肝要なのは、それを使う「人」でも有ると思います。
(矛盾ですよね〜〜それがビジネスと人生の違いですよ)
私は「いつも明るく」「楽しく」「元気良く」「憂いを持って心優しく」・・・等等
結果を恐れない!!!
『人』・・・・になりたい・・
雨にも負けず、、宮沢賢治さん、、大好きです!!
最後の「もの」になりたい・・・が大好きです!!
『応援お願いします!!』

こんな事書くと、、私を知ってる人は、、
「それって?イヤミ?」と笑います。
真面目にそう感じているのですが・・
経験とか、知識は能力ではないと思いますから、、
確かに年相応に「経験」も「知識」も有ると思います。
では、、
『能力』 って何?
私のイメージする能力は、、
『決断の早さ、正確さ』
ですかね〜〜
前回の続きになると思いますが、読んでいただければ幸いです。
物事を判断するには、後天的能力(知識)が大切だと言う事は前回書きましたが。
判断するべき場面に立った時、、人は知識(当然過去)に基づいて。
1−「行動」を決める。(端的に表現すると「YESかNOか」です)
(YESなら先に〜〜NOなら、、ここで終わるのです。あはは〜)
その行動から、起因する「行動」を起こすための
2−「要素」(行動方法とでも言いますか)の決定、
それにより、
3−「得られるであろう結果」と言うものを、「想定」するわけですよね!!
(余談だが、「想定」・・「想定外」・・ホリエモンかーーー)(笑)
この、要素の使い方は皆さんすでに「身に付けてる」いるのですが。
2と3は思考の順番は二通りあります。
誰しも「結果」が欲しいのは当然です、しかし
思考だけでは何も手にい入らないことは皆さん分かってるのですね。
ある本に(世界的に有名な本らしいです)
「目標」をいつもイメージしなさい!!と書いてありますが。
それで手に入ったら世界中「セレブ」で溢れ返るでしょう。
確かに結果から来る「満足」のイメージが強ければ強いほど、
頑張るでしょう!! 執念とも根気とも情熱とも言うかも・・
話を戻しましょう。
「結果」が重要なら最初に結果に必要な「要素」を、探るでしょうし。
「要素」が「限定」されてるなら、そこから出るであろう「結果」
を探るでしょう。
例えば::
「ここまでしての結果なら、いらないわ〜〜」ならば、、
必然的に使うべき「要素」は比較的簡単なことで済ますでしょうし。
「絶対に欲しい!!」と言う結果なら、、自分にあるだけの「要素」
それ以上に人に聞いたり、本で調べたり、、してでも
使うべき「要素」を考えるでしょう。
もうお分かりですよね!
肝要なのは
『要素』 だって事ですね!!
今日のテーマの「思考の具現化」に沿って説明すると。
要素は今までの知識の中から考え出される「行動の原理」
であるから、知識の数だけ
行動の要素は沢山あるわけですよ。
その中から望む結果に一番近いと思う「要素」をチョイスするのです。
能力の高低をあえて書くなら、、
数多くの「要素」(知恵)を持ち。
場面場面に合わせた間違いの無い「要素」のチョイス。
それが、瞬間で出来る人が私は「有能」だと思っております。
私は有能では有りませんが、時間を使って「要素」を書き出し、
その中から今使うべき「要素」をチョイスしてます。
時間を使えば私でも、、「有能!!」 あはは〜〜
目指せ!!有能!!ですよ!!
でも!!! 大切なことがもう一つ!!
当然のことながら、、
人は多種多様な知識を持っています、、
同じ知識を持っていても
「ポジティブ」に自分の知識を使う人。
「ネガティブ」に自分の知識を使う人。
などの様に、使う人の「メンタル」な部分で、、
同じ知識に基づく行動でも「違った結果」が出てくるのは
言うまでも有りませんね。
同じ知識でも「メンタル」な部分の影響で「知識」そのものが
変化するのですね。
要は知識なんて、、たかが「一つの方法にすぎない」って事ですよ!
肝要なのは、それを使う「人」でも有ると思います。
(矛盾ですよね〜〜それがビジネスと人生の違いですよ)
私は「いつも明るく」「楽しく」「元気良く」「憂いを持って心優しく」・・・等等
結果を恐れない!!!
『人』・・・・になりたい・・
雨にも負けず、、宮沢賢治さん、、大好きです!!
最後の「もの」になりたい・・・が大好きです!!
『応援お願いします!!』

現実は一つ、思考は無限、、、
日常生活のうえで、人は日々、それこそ瞬間瞬間、
無限大の「現実」と相対して生きています。
現実は一つ!!
現実に「れば」「たら」はありません。
現実と言うものは必ず「行動」の結果としてあるわけですね。
では、「行動」の原理なるものを、、
「行動」には、大きく分けて二通りあるのですね、
一つは、先天的能力(本能と言っても良いかもしれません)に基づいた行動。
別に説明は要らないですよね!
もう一つは、後天的能力に基づいた行動、
後天的能力・・・知識と言っても良いかもしれません。
ここで、今日問題としてるのは「後天的能力に基づいた行動」に対する事です。
後天的能力に基づいた行動(今後「行動」と書きます)は、
知識に基づいてる以上、大部分が「知識」に支配されてるわけですね。
例えば
沸騰してる鍋の中に手を入れると「熱い」ですよね、
赤ちゃんはどう感じているのでしょうか?
「熱い」と言う「知識」が無いために、火傷する可能性は高くないですか?
危険ですよね!!
ここで大切な事に気がつきませんか?
『赤ちゃん全員が「火傷」したのか?』って事です。
答えは、NO ですね。
そうです、「本人」の知恵か「周り」の知恵かは分かりませんが
知恵によって、「危険回避」した人のほうが多いと言う事ですね。
でも・・・大人になるにつれて、、
ここで言う大人とは、
『自我に目覚めた時』を指してるのです。
一人の人間でも、あるパートは「大人」で
あるパートは「子供」と言う人は世の中多いですよね〜〜
この事は、決しておかしい事ではないのです。
普通だと言っても良いですね。
自我に目覚めると、、人はどうなるか、、
熱いで話しましたから、、その関係で話しましょうか。
では、沸騰してる鍋に手を入れる必要性が出てきたら・・
誰でも、「瞬間入れて、引っ込める」では?ないでしょうか。
これは、入れる前に事前に頭の中で「こうしよう」と試行した結果ですね。
ではこれはどうですか?
「ドライアイス」湯気?が出てるのを見て「熱い」と判断する人、
「熱いかも」と判断する人「お湯じゃないから熱くない」と判断する人。
さまざまではないでしょうか?
ここで三つの判断があるわけですね、
当然判断するには「思考」は必要ですから、
三つの判断に必要な「思考」が有るわけですよ、、
ドライアイスを見ただけで思考というものは、かくも有る訳ですよ。
各々の思考で、次の行動が決定されていく事は言うまでも有りません。
各自の「後天的能力に基づいた」行動に出るわけですね。
知識なるものが、いかに「行動」から「結果」に密接に関係してるか
お分かりですよね。
じゃぁ、行動する前に知識は手に入れる事が出来ないのか?
と言う事です、、どうですか?
私は「殆どの事に対して」 手に入ると思います。
「自分の経験を良く思い出してみる」でも良いし。
「人に聞く」も良いでしょう。
または「書物」に頼るのも良いでしょう。
知識を持って行動に出ることが結果に直結するでしょう!
まず、失敗はしないでしょう!!
しかし、、それで「人」はその結果に対して
『ある意味』の満足感は得れるかも知れません。
ここで、何故『ある意味』と強調して書いたのか。
それは、知識を持っての行動には、「感動」は少ないと言う事です。
いわゆる、、「意外な結果」「意外な事実」等ですかね・・・
「生きる」上ではどちらが良いのか、、私は後者を選ぶ方かもしれません。
しかし、、ビジネスにおいては、、
後者はありえないわけですね!!全て前者!!が当然!!
万が一「知識」の入手が出来ない事(人類史上初)にチャレンジしてる人は、、
私に言わせると、、「ビジネス」では無くて・・・
『人生』 を楽しんでるそう思いますが。
人生とビジネスこの二つの「共有」が出来る人は幸せですよね!!
その代表が「未知なる世界への『冒険者』」ではないでしょうか?
未知なる自然に対する人。
未知なる科学に対する人。
未知なる哲学に対する人。
未知なる芸術に対する人・・・・・・沢山いますよね!!
成功すれば、、「人生」も「ビジネス」も楽しい人生でしょうね。
そんな人生って楽しいと思いませんか?
でも!!良いこと教えましょうか!!
人と人との関係は「何時の世も」未知なる世界なのです!!
だから、、誰でも、、理屈じゃなく「先の見えない」不安に
ハラハラ・ドキドキしながら、「楽しむ」ことが出来るから・・・
人生楽しみましょう!!!
『応援お願いします!!』

日常生活のうえで、人は日々、それこそ瞬間瞬間、
無限大の「現実」と相対して生きています。
現実は一つ!!
現実に「れば」「たら」はありません。
現実と言うものは必ず「行動」の結果としてあるわけですね。
では、「行動」の原理なるものを、、
「行動」には、大きく分けて二通りあるのですね、
一つは、先天的能力(本能と言っても良いかもしれません)に基づいた行動。
別に説明は要らないですよね!
もう一つは、後天的能力に基づいた行動、
後天的能力・・・知識と言っても良いかもしれません。
ここで、今日問題としてるのは「後天的能力に基づいた行動」に対する事です。
後天的能力に基づいた行動(今後「行動」と書きます)は、
知識に基づいてる以上、大部分が「知識」に支配されてるわけですね。
例えば
沸騰してる鍋の中に手を入れると「熱い」ですよね、
赤ちゃんはどう感じているのでしょうか?
「熱い」と言う「知識」が無いために、火傷する可能性は高くないですか?
危険ですよね!!
ここで大切な事に気がつきませんか?
『赤ちゃん全員が「火傷」したのか?』って事です。
答えは、NO ですね。
そうです、「本人」の知恵か「周り」の知恵かは分かりませんが
知恵によって、「危険回避」した人のほうが多いと言う事ですね。
でも・・・大人になるにつれて、、
ここで言う大人とは、
『自我に目覚めた時』を指してるのです。
一人の人間でも、あるパートは「大人」で
あるパートは「子供」と言う人は世の中多いですよね〜〜
この事は、決しておかしい事ではないのです。
普通だと言っても良いですね。
自我に目覚めると、、人はどうなるか、、
熱いで話しましたから、、その関係で話しましょうか。
では、沸騰してる鍋に手を入れる必要性が出てきたら・・
誰でも、「瞬間入れて、引っ込める」では?ないでしょうか。
これは、入れる前に事前に頭の中で「こうしよう」と試行した結果ですね。
ではこれはどうですか?
「ドライアイス」湯気?が出てるのを見て「熱い」と判断する人、
「熱いかも」と判断する人「お湯じゃないから熱くない」と判断する人。
さまざまではないでしょうか?
ここで三つの判断があるわけですね、
当然判断するには「思考」は必要ですから、
三つの判断に必要な「思考」が有るわけですよ、、
ドライアイスを見ただけで思考というものは、かくも有る訳ですよ。
各々の思考で、次の行動が決定されていく事は言うまでも有りません。
各自の「後天的能力に基づいた」行動に出るわけですね。
知識なるものが、いかに「行動」から「結果」に密接に関係してるか
お分かりですよね。
じゃぁ、行動する前に知識は手に入れる事が出来ないのか?
と言う事です、、どうですか?
私は「殆どの事に対して」 手に入ると思います。
「自分の経験を良く思い出してみる」でも良いし。
「人に聞く」も良いでしょう。
または「書物」に頼るのも良いでしょう。
知識を持って行動に出ることが結果に直結するでしょう!
まず、失敗はしないでしょう!!
しかし、、それで「人」はその結果に対して
『ある意味』の満足感は得れるかも知れません。
ここで、何故『ある意味』と強調して書いたのか。
それは、知識を持っての行動には、「感動」は少ないと言う事です。
いわゆる、、「意外な結果」「意外な事実」等ですかね・・・
「生きる」上ではどちらが良いのか、、私は後者を選ぶ方かもしれません。
しかし、、ビジネスにおいては、、
後者はありえないわけですね!!全て前者!!が当然!!
万が一「知識」の入手が出来ない事(人類史上初)にチャレンジしてる人は、、
私に言わせると、、「ビジネス」では無くて・・・
『人生』 を楽しんでるそう思いますが。
人生とビジネスこの二つの「共有」が出来る人は幸せですよね!!
その代表が「未知なる世界への『冒険者』」ではないでしょうか?
未知なる自然に対する人。
未知なる科学に対する人。
未知なる哲学に対する人。
未知なる芸術に対する人・・・・・・沢山いますよね!!
成功すれば、、「人生」も「ビジネス」も楽しい人生でしょうね。
そんな人生って楽しいと思いませんか?
でも!!良いこと教えましょうか!!
人と人との関係は「何時の世も」未知なる世界なのです!!
だから、、誰でも、、理屈じゃなく「先の見えない」不安に
ハラハラ・ドキドキしながら、「楽しむ」ことが出来るから・・・
人生楽しみましょう!!!
『応援お願いします!!』

「地方政治」と「中央政治」
なんだか・・たいそうな書き出しですが・・そんなにたいした事無いですから
気楽に読んでみてください!
今日は、実際の話で、進めてみたいと思います。
覚えていますか?
元沖縄県知事の「大田知事」の話です。7〜8年前ぐらいですかね?
(題材になる話は沢山有りますが)
大田知事
いわずと知れた、沖縄の「在日米軍」に対して移転の県民投票まで
行った人物ですよね!!
少しだけ、知識のある人なら、大田知事のとった行動に対しては、
異を唱えると思います。
何故なら、、
対米軍問題は戦後の日本とアメリカの間で
「日米安全保障条約」なるものが無期限で交わされてます。
それにのっとり在日米軍は現在も日本国内で「権利」を有してるわけですね。
国レベルの関係に対して、「地方行政の長が」・・声に出して、
県民なり、国民なりの、後ろ盾を持って、
大国アメリカに、条約を無視して「要求」を突きつけたのが、
当時の太田知事です。
さて、皆さんどう思いますか?
勿論大田知事の行動に対してのアメリカの国レベルの反応は「冷ややか」で、、
コメントは、、全て「中央行政」にいったことは言うまでもありません。
では、、アメリカの日本の「中央行政」に対するコメントとは、
どの様なものだったのでしょうか?
当然「日米安全保障条約」に基づく「権利」の主張であった事は
想像に難くないですね。
でも、現場の(沖縄にいる)在日米軍関係者には、
かなりの影響があったことは言うまでも有りません。
それを受けた、アメリカ国内の世論、、中央行政の対応、
もっと、大きいのは「日本の中央政治」の対応ではなかったかと思います。
こうではなかったのかと思います。
「条約の上での権利は分かりますが、、市民の感情、声を、
考えて、どうか、、譲歩案を、、、」とアメリカに迫ったと思います。
その結果、、当時沖縄から数十機の戦闘機などが、全国の
在日米軍基地に割り振りされたと記憶してます。
結局 日本の中央政治は、、地方政治の「暴走」に対して、
謝意を表明しながらも、、その暴走を、利用して、、
「情」による、提言をアメリカに出来たのです。
これは、社会でも多々有る話ですね。
私もNO2時代には絶えず、これを意識して行動してました。
私が暴走して、社長がいさめるような「ふり」をしながらも、、
相手と、協議をする、、時として「情」の部分を、、
ビジネスに持ち込む。
このブログは「管理職」の人に対しての一つの「指針」となれば
幸いだと思って書き出しましたが、、
(勿論実生活にもお役に立てればとも思っております)
中間管理職の方々 地方政治の大切さ!痛感してください!
中間管理職の方々が、ただの「社長の提灯持ち」「YESマン」になってる企業は、
滅亡への道を歩いていると思いますよ!!
『応援お願いします!!』

なんだか・・たいそうな書き出しですが・・そんなにたいした事無いですから
気楽に読んでみてください!
今日は、実際の話で、進めてみたいと思います。
覚えていますか?
元沖縄県知事の「大田知事」の話です。7〜8年前ぐらいですかね?
(題材になる話は沢山有りますが)
大田知事
いわずと知れた、沖縄の「在日米軍」に対して移転の県民投票まで
行った人物ですよね!!
少しだけ、知識のある人なら、大田知事のとった行動に対しては、
異を唱えると思います。
何故なら、、
対米軍問題は戦後の日本とアメリカの間で
「日米安全保障条約」なるものが無期限で交わされてます。
それにのっとり在日米軍は現在も日本国内で「権利」を有してるわけですね。
国レベルの関係に対して、「地方行政の長が」・・声に出して、
県民なり、国民なりの、後ろ盾を持って、
大国アメリカに、条約を無視して「要求」を突きつけたのが、
当時の太田知事です。
さて、皆さんどう思いますか?
勿論大田知事の行動に対してのアメリカの国レベルの反応は「冷ややか」で、、
コメントは、、全て「中央行政」にいったことは言うまでもありません。
では、、アメリカの日本の「中央行政」に対するコメントとは、
どの様なものだったのでしょうか?
当然「日米安全保障条約」に基づく「権利」の主張であった事は
想像に難くないですね。
でも、現場の(沖縄にいる)在日米軍関係者には、
かなりの影響があったことは言うまでも有りません。
それを受けた、アメリカ国内の世論、、中央行政の対応、
もっと、大きいのは「日本の中央政治」の対応ではなかったかと思います。
こうではなかったのかと思います。
「条約の上での権利は分かりますが、、市民の感情、声を、
考えて、どうか、、譲歩案を、、、」とアメリカに迫ったと思います。
その結果、、当時沖縄から数十機の戦闘機などが、全国の
在日米軍基地に割り振りされたと記憶してます。
結局 日本の中央政治は、、地方政治の「暴走」に対して、
謝意を表明しながらも、、その暴走を、利用して、、
「情」による、提言をアメリカに出来たのです。
これは、社会でも多々有る話ですね。
私もNO2時代には絶えず、これを意識して行動してました。
私が暴走して、社長がいさめるような「ふり」をしながらも、、
相手と、協議をする、、時として「情」の部分を、、
ビジネスに持ち込む。
このブログは「管理職」の人に対しての一つの「指針」となれば
幸いだと思って書き出しましたが、、
(勿論実生活にもお役に立てればとも思っております)
中間管理職の方々 地方政治の大切さ!痛感してください!
中間管理職の方々が、ただの「社長の提灯持ち」「YESマン」になってる企業は、
滅亡への道を歩いていると思いますよ!!
『応援お願いします!!』

前回「石にしがみついても」 を書いたら、、
なんとなく、石シリーズを・・あはは〜〜
と思い、、、石と言えば、、これだな!! で、、
『石の上にも3年』 をおまけとして書いてみようと思います。
明日は(今日か・・) 昼過ぎから会議だから、、まだ沢山寝れるし。
今朝の5時半です、、少し眠い・・毎日こうだな〜〜
今は会社が一番大切な時期だから当然ですが!!
話を戻しましょうね!
石の上にも3年、、
氷つくような冷たい石の上に「座れば」どうなるでしょうか?
5分もすると、足は、冷え切って「紫色になるでしょうね」・・
それでも、「我慢して」座り続けると、、どうなるでしょうか?・・
(『凍傷』になる・・なんて言う「現実的な話」は止めましょう。(笑))
どうなるかと言うと、
どんなに冷たい石でも、最初は大変かもしれないけど、、
座り続けることによって、、徐々に暖められて行く。
人間の「熱意」とか「情熱」「根気」などというものは、
とてつもないエネルギーを秘めているんですよ!!
って話ですね!!
『雨垂れ巌も穿(うが)つ』も意味的には似てますね。
本日の「おまけ」ですよ〜〜あはは〜〜
『応援お願いします!!』

なんとなく、石シリーズを・・あはは〜〜
と思い、、、石と言えば、、これだな!! で、、
『石の上にも3年』 をおまけとして書いてみようと思います。
明日は(今日か・・) 昼過ぎから会議だから、、まだ沢山寝れるし。
今朝の5時半です、、少し眠い・・毎日こうだな〜〜
今は会社が一番大切な時期だから当然ですが!!
話を戻しましょうね!
石の上にも3年、、
氷つくような冷たい石の上に「座れば」どうなるでしょうか?
5分もすると、足は、冷え切って「紫色になるでしょうね」・・
それでも、「我慢して」座り続けると、、どうなるでしょうか?・・
(『凍傷』になる・・なんて言う「現実的な話」は止めましょう。(笑))
どうなるかと言うと、
どんなに冷たい石でも、最初は大変かもしれないけど、、
座り続けることによって、、徐々に暖められて行く。
人間の「熱意」とか「情熱」「根気」などというものは、
とてつもないエネルギーを秘めているんですよ!!
って話ですね!!
『雨垂れ巌も穿(うが)つ』も意味的には似てますね。
本日の「おまけ」ですよ〜〜あはは〜〜
『応援お願いします!!』

「石にしがみついて」
と言う言葉はご存知ですよね。
今日は「石にしがみついて」 の話をしましょう。
世は戦国時代、、(日本です)
ある軍勢が敵の「城」を、攻めようとしてるのです。
しかし、城の内部が全く分からない、、そこで、、
二人の「忍者」が、敵の城に「忍び込んで」城の「見取り図」を
盗んでくる「命」を受けます。
この命に我が軍の「勝敗」を決める戦いの行方が・・・
堀を渡り、、石垣を登り、、屋根を駆けて、、
敵の見回りの目を盗み、遂には、見取り図を手に入れます、、
そして、二人は引き上げて行きます、、、
二人の忍者は、「見取り図」を持ってない忍者が「先導役」で先を行き
見取り図を持った忍者が後を走ります。
屋根を駆けて、、、、
石垣を下り・・・・と!!その時に、「事件」は起きたのです。
なんと、先導役の忍者が、、、堀に
『落ちて』しまったのです。
「ぼちゃん!!!」(バチャン!!かも・・笑)
その音を聞きつけた敵の見回りが、、、
「何の音だ??」で、、数人が堀を覗きます、、
もう一人の忍者は、石垣にしがみつき息を殺します、、
しばらくたってから・・・
(石垣の見取り図を持った忍者は、、息を殺しながら、、相方の心配をしてました)
その時、堀の中で、、
「鯉」が飛び跳ねます・・・「ポチャン〜〜」、、、
敵の見回り・・・「なんだ、鯉かよ〜びっくりさせやがって・・」
見回りが、いなくなったのを確認した石垣の忍者は、、
無事堀を渡り、味方の陣地に戻ります。
その後、その軍は見取り図を元に城攻めを敢行し、戦に勝利します。
勝利した軍は
敵の城を、「無力化」するために、堀の水を抜きます。
すると。
堀の底から、あるものが出てきます。
『堀の底で、大きな岩にしがみついたまま死んでる
先導役の忍者を、発見するのです!!』
そうです、堀に落ちた先導役の忍者は、、
自分が水面に顔を出すと、敵に発見される事恐れ、
苦しみながらも、自軍の勝利のために・・・
『岩にしがみついた』まま自ら死を選んだのです。
自分の意思で、、溺死を選んだのです・・・・
死に行く時、何を考えたのでしょうね?
味方の勝利でしょうか?家族の幸せでしょうか?苦痛でしょうか?
凄いですね!!
私はこれまでに、沢山の「頑張らないといけないぞ」と言う
「シーン」に遭遇してきました、、
その時々に必ず、この話を思い出し自分に「よし!!」と気合を入れてきました。
頑張った結果、、手に入るものを考えて・・・
結果、、
少なからず、、頑張られたような気がします。
『石にしがみついてでも』・・・
頑張れる人間になりましょう!!!
『応援お願いします!!』

と言う言葉はご存知ですよね。
今日は「石にしがみついて」 の話をしましょう。
世は戦国時代、、(日本です)
ある軍勢が敵の「城」を、攻めようとしてるのです。
しかし、城の内部が全く分からない、、そこで、、
二人の「忍者」が、敵の城に「忍び込んで」城の「見取り図」を
盗んでくる「命」を受けます。
この命に我が軍の「勝敗」を決める戦いの行方が・・・
堀を渡り、、石垣を登り、、屋根を駆けて、、
敵の見回りの目を盗み、遂には、見取り図を手に入れます、、
そして、二人は引き上げて行きます、、、
二人の忍者は、「見取り図」を持ってない忍者が「先導役」で先を行き
見取り図を持った忍者が後を走ります。
屋根を駆けて、、、、
石垣を下り・・・・と!!その時に、「事件」は起きたのです。
なんと、先導役の忍者が、、、堀に
『落ちて』しまったのです。
「ぼちゃん!!!」(バチャン!!かも・・笑)
その音を聞きつけた敵の見回りが、、、
「何の音だ??」で、、数人が堀を覗きます、、
もう一人の忍者は、石垣にしがみつき息を殺します、、
しばらくたってから・・・
(石垣の見取り図を持った忍者は、、息を殺しながら、、相方の心配をしてました)
その時、堀の中で、、
「鯉」が飛び跳ねます・・・「ポチャン〜〜」、、、
敵の見回り・・・「なんだ、鯉かよ〜びっくりさせやがって・・」
見回りが、いなくなったのを確認した石垣の忍者は、、
無事堀を渡り、味方の陣地に戻ります。
その後、その軍は見取り図を元に城攻めを敢行し、戦に勝利します。
勝利した軍は
敵の城を、「無力化」するために、堀の水を抜きます。
すると。
堀の底から、あるものが出てきます。
『堀の底で、大きな岩にしがみついたまま死んでる
先導役の忍者を、発見するのです!!』
そうです、堀に落ちた先導役の忍者は、、
自分が水面に顔を出すと、敵に発見される事恐れ、
苦しみながらも、自軍の勝利のために・・・
『岩にしがみついた』まま自ら死を選んだのです。
自分の意思で、、溺死を選んだのです・・・・
死に行く時、何を考えたのでしょうね?
味方の勝利でしょうか?家族の幸せでしょうか?苦痛でしょうか?
凄いですね!!
私はこれまでに、沢山の「頑張らないといけないぞ」と言う
「シーン」に遭遇してきました、、
その時々に必ず、この話を思い出し自分に「よし!!」と気合を入れてきました。
頑張った結果、、手に入るものを考えて・・・
結果、、
少なからず、、頑張られたような気がします。
『石にしがみついてでも』・・・
頑張れる人間になりましょう!!!
『応援お願いします!!』

『自己否定』
誰しも、自分自身を否定されると、不愉快なものですね。
特に私が職業としている、「コンサルタント業」で、お付き合いする、
形だけにしろ『とりあえず』社長業をなさってる人はことさらです。
むか〜〜し、むか〜し、、どこぞの企業(某車の販売会社)の、
本まで出版されたトップセールスマンの方が、こう言われてましたが
「営業は断られてから始まる」・・・素晴らしいと思いますよ!
でも! 時代は刻一刻と「変化進化」をしております。
私もその方の本を読んで、若かりし頃は勉強させて貰い、
確かに、「基本」の部分を作らせても、貰いました。
しかし、なにせ・・古い!!
勿論今の時代にその方の本を読んで勉強している人は殆どいないと思うし、
勉強していても、「歴史」の勉強レベルになってる事は、言うまでもないと思います。
ここで言う『自己否定』と言うのは。
言い換えれば、、
『過去否定』 かも知れません。
とにかく、、
『一度全てを否定してみましょう』 とも言えます。
自分を認めると、ややもすると、周りが見えにくくなりますね。
特に、
『指導者レベルの人が、自分を認めてしまうと最悪』
今現在指導する立場にいる人が育った環境は
『昔』であって、、
歩いてきた道は
『過去』の経験でしかないのです。
でも、指導を受ける人達は
『これから』の人達であるわけですから、
過去を認めた「亡霊指導者」の思考を押し付けるのは疑問ですね。
『良き指導者』 と言うものは、
「過去の説明役」では無いのです。
過去の説明役が「指導者」ならば、、英雄・傑物・偉人は何?
『過去の説明役』が指導者だと思っている人達は
『英雄・傑物・偉人』に『昇華』するべきだと思います。
(なれるかどうかは疑問ですが・・笑)
勿論一部の若者の中には「『英雄・傑物・偉人』の話を聞いて、
自己能力に取り入れることが出来る人も多数いる事と思いますがね。
『良き指導者』たるものは、
自分の経験から、、未来を創造(想像)し、先見の明を持って、目の前にいる
若者の思考(現代の思考)に『刷り合わせ』が出来る人のことだと思います。
未来の創造(想像)
先見の明
現在の思考
このどれもが、過去の自分を否定しなければ「素直」に取り入れることは出来ない、、、、
「未来は誰にも分からない」
などと、、「臆面」も無く言える現実派の人が何故指導者なのか??
指導者と言うのは「HOW TOの本」ではないのですが・・・
(チームリーダーと指導者の違いですね・・これまだ書いてなかったな〜〜)
笑ってしまいますね〜〜
吉田卓郎の歌に
古い船には、新しい水夫が乗り込んでいくだろう
何故なら古い船も新しい船のように、新しい海へ出る
古い水夫は知ってるのさ新しい海の怖さを〜〜
(イメージの歌)
(あはは〜〜ふる〜〜〜年代がばれるな〜〜)
もしかしたら・・・あなたは・・・
「新しい海の怖さを」を知らない「古い水夫」ではないですか?
『応援お願いします!!』

誰しも、自分自身を否定されると、不愉快なものですね。
特に私が職業としている、「コンサルタント業」で、お付き合いする、
形だけにしろ『とりあえず』社長業をなさってる人はことさらです。
むか〜〜し、むか〜し、、どこぞの企業(某車の販売会社)の、
本まで出版されたトップセールスマンの方が、こう言われてましたが
「営業は断られてから始まる」・・・素晴らしいと思いますよ!
でも! 時代は刻一刻と「変化進化」をしております。
私もその方の本を読んで、若かりし頃は勉強させて貰い、
確かに、「基本」の部分を作らせても、貰いました。
しかし、なにせ・・古い!!
勿論今の時代にその方の本を読んで勉強している人は殆どいないと思うし、
勉強していても、「歴史」の勉強レベルになってる事は、言うまでもないと思います。
ここで言う『自己否定』と言うのは。
言い換えれば、、
『過去否定』 かも知れません。
とにかく、、
『一度全てを否定してみましょう』 とも言えます。
自分を認めると、ややもすると、周りが見えにくくなりますね。
特に、
『指導者レベルの人が、自分を認めてしまうと最悪』
今現在指導する立場にいる人が育った環境は
『昔』であって、、
歩いてきた道は
『過去』の経験でしかないのです。
でも、指導を受ける人達は
『これから』の人達であるわけですから、
過去を認めた「亡霊指導者」の思考を押し付けるのは疑問ですね。
『良き指導者』 と言うものは、
「過去の説明役」では無いのです。
過去の説明役が「指導者」ならば、、英雄・傑物・偉人は何?
『過去の説明役』が指導者だと思っている人達は
『英雄・傑物・偉人』に『昇華』するべきだと思います。
(なれるかどうかは疑問ですが・・笑)
勿論一部の若者の中には「『英雄・傑物・偉人』の話を聞いて、
自己能力に取り入れることが出来る人も多数いる事と思いますがね。
『良き指導者』たるものは、
自分の経験から、、未来を創造(想像)し、先見の明を持って、目の前にいる
若者の思考(現代の思考)に『刷り合わせ』が出来る人のことだと思います。
未来の創造(想像)
先見の明
現在の思考
このどれもが、過去の自分を否定しなければ「素直」に取り入れることは出来ない、、、、
「未来は誰にも分からない」
などと、、「臆面」も無く言える現実派の人が何故指導者なのか??
指導者と言うのは「HOW TOの本」ではないのですが・・・
(チームリーダーと指導者の違いですね・・これまだ書いてなかったな〜〜)
笑ってしまいますね〜〜
吉田卓郎の歌に
古い船には、新しい水夫が乗り込んでいくだろう
何故なら古い船も新しい船のように、新しい海へ出る
古い水夫は知ってるのさ新しい海の怖さを〜〜
(イメージの歌)
(あはは〜〜ふる〜〜〜年代がばれるな〜〜)
もしかしたら・・・あなたは・・・
「新しい海の怖さを」を知らない「古い水夫」ではないですか?
『応援お願いします!!』

『自己認識自己否定』
今回はこれをテーマに二日に分けて書きたいと思います。
私は、ビジネスに限らず、生活、人付き合い、、どんな時でも。
自己認識はものすごく大切だと思います!!
『自己認識』
言葉で書くと単純で簡単な事のように感じますよね。
でも、人間で一番難しい能力は、、
『自分を知る事』だと思います。
自分を知る事がどの様に大変か・・・
1=優先順位を知る。
どんな時でも「人」は、体は一つ。
思考は数多く、、対峙する「人」なり「環境」は数多く、、、
体が二つ有ればいいのですけどね!!
その時に自分の中の『優先順位』がしっかりしていれば、、悩まなくて済む訳ですね。
そうすることによって
「時間のロス」も、「向かうベクトルに全力投球」も出来るわけでね。
当然、、結果もついて来るでしょう、、たとえその結果が、
自分にとって好ましくないものだとしても、甘んじて受け入れる事が出
来ると思います。
2=自分の「能力」を知る。
これも知らないと、、失敗の「オンパレード」でしょうね〜
自信過剰になったり、、逆に自信を持てなかったり、、
チャンスを逃す人はこのパターンの人が多いのではないでしょうか?
3=自分の性格を知る。
「性格」良く聞きますね!!
私は事有るごとに(各種研修等で)必ず言うことがこれです。
「貴方の性格で悪い所は?」答え・・(是非考えてください)
では、「貴方の性格でよい所は?」答え・・(同じく考えてください)
どうですか? 「良い所」「悪い所」、、表現の違いで、
『同じだな〜〜』って人が多かったのではないですか?
これを複数の人に聞くともっと面白いことになるんですよ〜〜
例えば、、
Aさん=良い点「活動的」悪い点「何も考えずに行動する」
Bさん=良い点「慎重派」悪い点「考えすぎ」
両者とも良く有りそうな性格ですよね。
極論で言うと。
Aさんの「短所」から見るとBさんの「短所」はうらやましく、
逆に、
Bさんの「短所」から見るとAさんの「短所」はうらやましい・・となるのですね。
変ですよね〜〜〜
要するにこう言う事ですよ。
「長所」にしろ「短所」にしろ
その「性格」を出す場所、使うタイミングだと言う事ですね。
私は性格的に悪いところは多分沢山あるでしょう!!
でも、、必ずしも人はそれを悪いと見てるとは思っていません。
ただ、自分で「タイミング」だけは出来る限り「気をつけてます」
(つもりです・・あはは〜〜)
次回は 『自己否定』に対して書きたいと思います。
『応援お願いします!!』

今回はこれをテーマに二日に分けて書きたいと思います。
私は、ビジネスに限らず、生活、人付き合い、、どんな時でも。
自己認識はものすごく大切だと思います!!
『自己認識』
言葉で書くと単純で簡単な事のように感じますよね。
でも、人間で一番難しい能力は、、
『自分を知る事』だと思います。
自分を知る事がどの様に大変か・・・
1=優先順位を知る。
どんな時でも「人」は、体は一つ。
思考は数多く、、対峙する「人」なり「環境」は数多く、、、
体が二つ有ればいいのですけどね!!
その時に自分の中の『優先順位』がしっかりしていれば、、悩まなくて済む訳ですね。
そうすることによって
「時間のロス」も、「向かうベクトルに全力投球」も出来るわけでね。
当然、、結果もついて来るでしょう、、たとえその結果が、
自分にとって好ましくないものだとしても、甘んじて受け入れる事が出
来ると思います。
2=自分の「能力」を知る。
これも知らないと、、失敗の「オンパレード」でしょうね〜
自信過剰になったり、、逆に自信を持てなかったり、、
チャンスを逃す人はこのパターンの人が多いのではないでしょうか?
3=自分の性格を知る。
「性格」良く聞きますね!!
私は事有るごとに(各種研修等で)必ず言うことがこれです。
「貴方の性格で悪い所は?」答え・・(是非考えてください)
では、「貴方の性格でよい所は?」答え・・(同じく考えてください)
どうですか? 「良い所」「悪い所」、、表現の違いで、
『同じだな〜〜』って人が多かったのではないですか?
これを複数の人に聞くともっと面白いことになるんですよ〜〜
例えば、、
Aさん=良い点「活動的」悪い点「何も考えずに行動する」
Bさん=良い点「慎重派」悪い点「考えすぎ」
両者とも良く有りそうな性格ですよね。
極論で言うと。
Aさんの「短所」から見るとBさんの「短所」はうらやましく、
逆に、
Bさんの「短所」から見るとAさんの「短所」はうらやましい・・となるのですね。
変ですよね〜〜〜
要するにこう言う事ですよ。
「長所」にしろ「短所」にしろ
その「性格」を出す場所、使うタイミングだと言う事ですね。
私は性格的に悪いところは多分沢山あるでしょう!!
でも、、必ずしも人はそれを悪いと見てるとは思っていません。
ただ、自分で「タイミング」だけは出来る限り「気をつけてます」
(つもりです・・あはは〜〜)
次回は 『自己否定』に対して書きたいと思います。
『応援お願いします!!』

毎日の生活の中で、自然に使っている「物」・・
今着ている服、、素材は何かな?ウールだった、、
ウールって事は、、羊?
あの羊の毛、が、、このようになる事を皆さんは、理解できますか?
ドロドロの、石油が「服」の素材になる事を信じれますか?
私には理解も、信じることも出来ません、、、
あの、「毛虫が・・・」絹製品???信じれません!!
インターネットにしてもそうです!
私は、多分人生が10000回あっても、気づかないと思います。
良く考えると、、身の回りそんなことばかりですね〜〜
・・と言う事は・・・
先人の素晴らしさに、ただただ、、驚愕!!
でも、もっと素晴らしいのは、
それを使いこなしてる「我々」ですね!!
能力的なこともそうですよね!!
私の頭の中には、、
自分なりに理解した「アインシュタイン」も「毛沢東」も「ナポレオン」も・・・その他沢山の先人たちの「思考」なり「行動」・・
その上に、、その先にあった「結末」までもが、、
私の知識として「インプット」されてるのです(あくまでも私の判断で)
凄いですよね!!先人達の人生は、、
もっと凄いのは、、幾多の先人の生涯を「知識」として持っている、
我々は、もっと凄いですよね!!
私は自分の「知識」の中に、、
「独自の知識」が無い事に、多少の不安を感じます、、、
『全てが、先人の知恵』
『どこかで、見たり聞いたりした事があること』
それが私の知識の全て、、大した事ないですね・・・
自己嫌悪になった時期もありました。
『自分って只の、知識をかじっただけの空っぽ人間』
そう感じた時期も有りました、、(笑)
いや!今もそう感じて生きているかも・・・
不安で不安で・・・片っ端から「知識を取り込む自分」
不安で不安で・・・得た知識を「上手に利用しようとする自分」
能力って何なんでしょうね?
ただ「手に入れた知識のこと?」「知識を使う事?」・・・
いまだに、「能力」って言葉に「確固たる説明が出来ません」
と言いながら・・・「能力が無い!!」とか「低脳!!」だとか
平気で言い放つ「無責任」な自分がいる事も事実ですがね!!
あはは〜〜〜ごめんなさい・・・・
誰か?明確な答えをください!!
「ちょっと一息」でした!
『応援お願いします!!』

今着ている服、、素材は何かな?ウールだった、、
ウールって事は、、羊?
あの羊の毛、が、、このようになる事を皆さんは、理解できますか?
ドロドロの、石油が「服」の素材になる事を信じれますか?
私には理解も、信じることも出来ません、、、
あの、「毛虫が・・・」絹製品???信じれません!!
インターネットにしてもそうです!
私は、多分人生が10000回あっても、気づかないと思います。
良く考えると、、身の回りそんなことばかりですね〜〜
・・と言う事は・・・
先人の素晴らしさに、ただただ、、驚愕!!
でも、もっと素晴らしいのは、
それを使いこなしてる「我々」ですね!!
能力的なこともそうですよね!!
私の頭の中には、、
自分なりに理解した「アインシュタイン」も「毛沢東」も「ナポレオン」も・・・その他沢山の先人たちの「思考」なり「行動」・・
その上に、、その先にあった「結末」までもが、、
私の知識として「インプット」されてるのです(あくまでも私の判断で)
凄いですよね!!先人達の人生は、、
もっと凄いのは、、幾多の先人の生涯を「知識」として持っている、
我々は、もっと凄いですよね!!
私は自分の「知識」の中に、、
「独自の知識」が無い事に、多少の不安を感じます、、、
『全てが、先人の知恵』
『どこかで、見たり聞いたりした事があること』
それが私の知識の全て、、大した事ないですね・・・
自己嫌悪になった時期もありました。
『自分って只の、知識をかじっただけの空っぽ人間』
そう感じた時期も有りました、、(笑)
いや!今もそう感じて生きているかも・・・
不安で不安で・・・片っ端から「知識を取り込む自分」
不安で不安で・・・得た知識を「上手に利用しようとする自分」
能力って何なんでしょうね?
ただ「手に入れた知識のこと?」「知識を使う事?」・・・
いまだに、「能力」って言葉に「確固たる説明が出来ません」
と言いながら・・・「能力が無い!!」とか「低脳!!」だとか
平気で言い放つ「無責任」な自分がいる事も事実ですがね!!
あはは〜〜〜ごめんなさい・・・・
誰か?明確な答えをください!!
「ちょっと一息」でした!
『応援お願いします!!』

世の中には「違法」と「合法」なるものが存在してますが・・
つい最近で言うと、、「ライ○ドアー」もそうですよね!
社長は「違法でなく合法だと判断してた」などと言ってるみたいですが。
この辺の問題と言うものは、、かなり複雑だと思います。
「合法」と「違法」の判断はかなり「曖昧」だと感じますね!!
「ライ○ドアー」が違法だとしたら(違法なんでしょう)
『バブル時』の「銀行などの異常な貸付問題」は?
違法ではないのでしょうか?
回収見込みが無い事ぐらい、貸付の「プロ」であるはずの銀行が判断できないはずが無い、と私は思いますがね〜〜。
これこそ、、「違法」でしょう?
その挙句、、「公的資金」まで使っての救済。
各種大企業の「リコール問題」・・これも良く考えてみると、、
ある種の「粉飾」ではないのですかね〜〜〜
自動車大手の「三○自動車」が最たる例でしょうかね〜〜
リコール問題前の決算とその後の決算とでは、、雲泥の差!!
私的には「粉飾」だ!! そう感じますがね〜〜
もしも、企業が
「問題の出る可能性を予知していて、それでも製造コス
トが安く上がるから、、問題が出てから、、対応しよう」
そう考えてたら・・・
こっれって?「粉飾」どころか、「正義」の問題!!
(ホリ○モンが、有罪なら、「死刑」だろうな〜)
嘘のような本当の話を一つ書きましょう。
時代は忘れましたが、、
大手家電販売会社「みど○電化」の話です、、
価格競争時代の話、、(今でも競争は激化してますが)
(前振りを書くと長くなるから割愛しますね)
『格安の、トースターを店頭で大量に売り出す!!
客は安いので大量に売れる、、家に持って帰って使う、、
故障する、、「安いから仕方ないよね〜〜」って感じになる、
昔は「保障」なるものに対して消費者の意識ってこんな感じだったみたいです、、、
「でも待てよ〜〜確か店頭に『故障したらすぐに連絡ください』と
書いてあったな〜〜〜電話でもしてみるか!!」』
電話する、、すぐに来て修理してくれる、、
客は「こんな安いものにもここまでの対応をしてくれるの、、」
で、、、信用を高めて全国規模まで上り詰めたのです。
これが、、もしも、、、
『企業が仕組んだ戦略だったら・・・』
『最初から、故障するように仕組んであったら・・』
まぁ〜昔はかなり乱暴な事が横行してたみたいですね〜〜
この企業の信用が今の家電業界の隆盛を支えていた事は間違いありませんがね!!
その家電業界も昨今は「インターネット業界との『競争』」で、
四苦八苦・・・時代は繰り返す・・・(笑)
話を戻しましょうね、、
ライ○ドアー問題に対する見解は、、
『スケープゴート』 では???
昨今の「IT」企業に対する「警鐘」・・・
んんん・・・何の警鐘?・・・
要は、、「ボーダーレス」感覚の強い若手企業家、、
「日本国運営」意識の強い人達、、、
その両者間の「力関係」の「誇示」だったのでは?
「耐震偽造問題」・・・これも考えれば考えるほど、
「ん?どうして?」って感じの部分が沢山ありますよね〜〜
怖いですね〜〜〜〜わが国のあらゆる「指導者レベル」の人達は・・
怖いですね〜〜〜〜わが国の政治レベルの「指導者」は・・・
あははは〜〜〜
これ以上書くと、、、怖いからこの辺で止めときますよ、、
このレベルなら、「馬鹿が、、分かった風にか書いてるわ〜」
で済みますからね!!あはは〜〜〜
『応援お願いします!!』

つい最近で言うと、、「ライ○ドアー」もそうですよね!
社長は「違法でなく合法だと判断してた」などと言ってるみたいですが。
この辺の問題と言うものは、、かなり複雑だと思います。
「合法」と「違法」の判断はかなり「曖昧」だと感じますね!!
「ライ○ドアー」が違法だとしたら(違法なんでしょう)
『バブル時』の「銀行などの異常な貸付問題」は?
違法ではないのでしょうか?
回収見込みが無い事ぐらい、貸付の「プロ」であるはずの銀行が判断できないはずが無い、と私は思いますがね〜〜。
これこそ、、「違法」でしょう?
その挙句、、「公的資金」まで使っての救済。
各種大企業の「リコール問題」・・これも良く考えてみると、、
ある種の「粉飾」ではないのですかね〜〜〜
自動車大手の「三○自動車」が最たる例でしょうかね〜〜
リコール問題前の決算とその後の決算とでは、、雲泥の差!!
私的には「粉飾」だ!! そう感じますがね〜〜
もしも、企業が
「問題の出る可能性を予知していて、それでも製造コス
トが安く上がるから、、問題が出てから、、対応しよう」
そう考えてたら・・・
こっれって?「粉飾」どころか、「正義」の問題!!
(ホリ○モンが、有罪なら、「死刑」だろうな〜)
嘘のような本当の話を一つ書きましょう。
時代は忘れましたが、、
大手家電販売会社「みど○電化」の話です、、
価格競争時代の話、、(今でも競争は激化してますが)
(前振りを書くと長くなるから割愛しますね)
『格安の、トースターを店頭で大量に売り出す!!
客は安いので大量に売れる、、家に持って帰って使う、、
故障する、、「安いから仕方ないよね〜〜」って感じになる、
昔は「保障」なるものに対して消費者の意識ってこんな感じだったみたいです、、、
「でも待てよ〜〜確か店頭に『故障したらすぐに連絡ください』と
書いてあったな〜〜〜電話でもしてみるか!!」』
電話する、、すぐに来て修理してくれる、、
客は「こんな安いものにもここまでの対応をしてくれるの、、」
で、、、信用を高めて全国規模まで上り詰めたのです。
これが、、もしも、、、
『企業が仕組んだ戦略だったら・・・』
『最初から、故障するように仕組んであったら・・』
まぁ〜昔はかなり乱暴な事が横行してたみたいですね〜〜
この企業の信用が今の家電業界の隆盛を支えていた事は間違いありませんがね!!
その家電業界も昨今は「インターネット業界との『競争』」で、
四苦八苦・・・時代は繰り返す・・・(笑)
話を戻しましょうね、、
ライ○ドアー問題に対する見解は、、
『スケープゴート』 では???
昨今の「IT」企業に対する「警鐘」・・・
んんん・・・何の警鐘?・・・
要は、、「ボーダーレス」感覚の強い若手企業家、、
「日本国運営」意識の強い人達、、、
その両者間の「力関係」の「誇示」だったのでは?
「耐震偽造問題」・・・これも考えれば考えるほど、
「ん?どうして?」って感じの部分が沢山ありますよね〜〜
怖いですね〜〜〜〜わが国のあらゆる「指導者レベル」の人達は・・
怖いですね〜〜〜〜わが国の政治レベルの「指導者」は・・・
あははは〜〜〜
これ以上書くと、、、怖いからこの辺で止めときますよ、、
このレベルなら、「馬鹿が、、分かった風にか書いてるわ〜」
で済みますからね!!あはは〜〜〜
『応援お願いします!!』

日本だけじゃなく、世界的に有名な
『松下幸之助』
今日は幸之助(敬称略で進めます)の話で書いていきます。
ある時、、
幸之助の工場が火事で全焼するのですが、、
焼け落ちた工場の跡地に幸之助は一番に駆けつけ、
瓦礫の整理をしてると、その当時の一番の「新入社員」が駆けつけます
(その社員は社員仲間からは軽視されてたみたいです。)
その、「新入社員」と二人で瓦礫の整理をしてると、
今度は、古くからいる社員たちが、続々と駆けつけてきて、、
口々に「会社大丈夫かな〜〜」「給料貰えるの?」・・等等・・
その時幸之助は
「会社がこんな状況のときにそんなことを言うような奴らはいらないし、給料も払わない」・・
見たいな感じで言っています。
さぁ〜どう感じますか??
現代社会に当てはめると、、
「会社が何らかの理由で給料を払えない、、」
社員が、不安を口にする、、それを見て経営者が「逆切れ」・・
どうですか? 正しいですか?
今の時代にこんな気が狂ったような事を言う「経営者」もしくは「企業」
が有ったら、、大問題ですよね〜〜。
幸之助がやったから「許される」のですか?
アホな話ですよね。
でも!!!
私は幸之助の考え方の方が正しいと感じます。
私は経営者側の人間ですから、、
「社員にはこのように言ってます」
企業と言うものは「存続するのが第一」
存続するために、「技術・商品性・サービス・イメージアップ・等等」がある。
存続するからこそ、「社員やその家族の生活確保」の「場」の提供が出来る。
社員は企業に対して生活確保の「方法手段」として「労働の提供」をする。
経営者は「一人でも社員がいる限りその社員に対して責任がある」
そう思っています。(幸之助からそう学んだと思う。)
だったら、、会社がどの様になろうが、、給料を払うべき!!
ですよね!!
でも、幸之助は払わなかった、
社の存続を願わない奴らに使うぐらいなら、社の存続の為に・・
を選んだのです。
・・・・・・・・まだまだ書きたいのですが・・・
これ以上書くと、混乱しますので、、(私がですよ)
結論を書くと。
松下グループは、つい昨今まで、『「リストラ」なるものを行わない』
企業としても「有名」でした、、
(数年前についに松下も「リストラ」やりましたが・・)
それは、、
瓦礫の中で
「社の存続を願って、一心不乱に整理する一人の新入社員の姿」に
幸之助が学んだ「経営者としての正義」だと思います。
歴史に「れば・たら」はタブーですが。
あの時(火事の日)
『一人の新入社員がいなければ・・』
『その新入社員もほかの社員と一緒だったら・・』
「幸之助は存在すらしていない」
そう思うのは決して私だけではないと思います。
「存続を願う社員がいる事によって」
企業は成り立ってると思います、、
ただの、、「生活のための方法手段」皆がそう割り切ってしまったら。
企業なんて「滅んで終わり」 そう感じます。
昨今 『社の行く末を案じない社員が多いのか』
『社員を軽視して耳を貸さない経営者が多いのか』
どちらかは疑問です、、、
少なからず私みたいな「経営コンサルタント業」が「横行」してると言う事は。
「企業存続」が、、社外の人間に委ねられてるという事ではないでしょうか?
これこそ、、狂ってる・・・(自分の首を絞めてます)
社の存続を真摯に願う社員がいれば経営側も、耳を貸すべきだと私は思います。
でも、現在の企業の殆どが「企業目的」を対外的評価に求めてるような気がします。
それが廻りまわって経済的、精神的な「社員の充実」になってるような
風潮があります。
廻りまわって社員に行くならまだマシな方ですね!!
経営陣だけの「充実」って企業が多いのが現状ではないのですかね〜〜。
おっと〜〜また話が・・(まだ書きたい・・・(笑)
要は幸之助は、、「一人の新入社員」のおかげで、、
強く自分を『貫き通す事』が出来たと思います。
幸之助は、良い部下を持ちましたね〜〜
この「軽視」されてた「新入社員」を誰だかご存知ですか?
後の三洋電機の副社長になられました「後藤精一」(敬称略)です。
三洋電機を幸之助に「プレゼント」して貰った時も。
自分は社長に座らずに「副社長」を選んでいます。
私はこの方の「NO、2」の美学に魅せられて社員時代、役員時代を
過ごして来た様な気がします。
素晴らしい方ですね!!
この方が、、、、
『松下幸之助』を造った!!
私はそう思っていますし、そう思っている方も多いのも事実だと思います。
勿論「後藤」の存在をす早く感じて自身の経営方針を決定する事が出来た幸之助は本当に凄いと思います。
我々は幸之助から勉強させて貰ってますから何てこと無いのですがね。
「経営の神様」と言われる由縁でしょうね。凄いです・・・
長々と、、、いつものごとく、、、乱文になりましたね!!
要は 「社を思うのは、経営者だけじゃ駄目ですよ」
「経営者を導くのは社員でもあるのですよ」
そう言いたいのです!!
不平不満も正面きって言う事により「意見」となるはずです。
ばんばん、言いましょう!
(少なくとも私の知っている)
経営者はそのような社員を心待ちにしてるのですよ。
間違っても良いからばんばん!!
ただし、、、「この会社の存続に自分の存続を掛けて」
「捨てぜりふ・・」なら、、ただの「誹謗中傷」に過ぎません。
辞めていくなら、、「たつ鳥跡を濁さず」ですよ!!
経験した事は次の職場で生かしましょう。

『松下幸之助』
今日は幸之助(敬称略で進めます)の話で書いていきます。
ある時、、
幸之助の工場が火事で全焼するのですが、、
焼け落ちた工場の跡地に幸之助は一番に駆けつけ、
瓦礫の整理をしてると、その当時の一番の「新入社員」が駆けつけます
(その社員は社員仲間からは軽視されてたみたいです。)
その、「新入社員」と二人で瓦礫の整理をしてると、
今度は、古くからいる社員たちが、続々と駆けつけてきて、、
口々に「会社大丈夫かな〜〜」「給料貰えるの?」・・等等・・
その時幸之助は
「会社がこんな状況のときにそんなことを言うような奴らはいらないし、給料も払わない」・・
見たいな感じで言っています。
さぁ〜どう感じますか??
現代社会に当てはめると、、
「会社が何らかの理由で給料を払えない、、」
社員が、不安を口にする、、それを見て経営者が「逆切れ」・・
どうですか? 正しいですか?
今の時代にこんな気が狂ったような事を言う「経営者」もしくは「企業」
が有ったら、、大問題ですよね〜〜。
幸之助がやったから「許される」のですか?
アホな話ですよね。
でも!!!
私は幸之助の考え方の方が正しいと感じます。
私は経営者側の人間ですから、、
「社員にはこのように言ってます」
企業と言うものは「存続するのが第一」
存続するために、「技術・商品性・サービス・イメージアップ・等等」がある。
存続するからこそ、「社員やその家族の生活確保」の「場」の提供が出来る。
社員は企業に対して生活確保の「方法手段」として「労働の提供」をする。
経営者は「一人でも社員がいる限りその社員に対して責任がある」
そう思っています。(幸之助からそう学んだと思う。)
だったら、、会社がどの様になろうが、、給料を払うべき!!
ですよね!!
でも、幸之助は払わなかった、
社の存続を願わない奴らに使うぐらいなら、社の存続の為に・・
を選んだのです。
・・・・・・・・まだまだ書きたいのですが・・・
これ以上書くと、混乱しますので、、(私がですよ)
結論を書くと。
松下グループは、つい昨今まで、『「リストラ」なるものを行わない』
企業としても「有名」でした、、
(数年前についに松下も「リストラ」やりましたが・・)
それは、、
瓦礫の中で
「社の存続を願って、一心不乱に整理する一人の新入社員の姿」に
幸之助が学んだ「経営者としての正義」だと思います。
歴史に「れば・たら」はタブーですが。
あの時(火事の日)
『一人の新入社員がいなければ・・』
『その新入社員もほかの社員と一緒だったら・・』
「幸之助は存在すらしていない」
そう思うのは決して私だけではないと思います。
「存続を願う社員がいる事によって」
企業は成り立ってると思います、、
ただの、、「生活のための方法手段」皆がそう割り切ってしまったら。
企業なんて「滅んで終わり」 そう感じます。
昨今 『社の行く末を案じない社員が多いのか』
『社員を軽視して耳を貸さない経営者が多いのか』
どちらかは疑問です、、、
少なからず私みたいな「経営コンサルタント業」が「横行」してると言う事は。
「企業存続」が、、社外の人間に委ねられてるという事ではないでしょうか?
これこそ、、狂ってる・・・(自分の首を絞めてます)
社の存続を真摯に願う社員がいれば経営側も、耳を貸すべきだと私は思います。
でも、現在の企業の殆どが「企業目的」を対外的評価に求めてるような気がします。
それが廻りまわって経済的、精神的な「社員の充実」になってるような
風潮があります。
廻りまわって社員に行くならまだマシな方ですね!!
経営陣だけの「充実」って企業が多いのが現状ではないのですかね〜〜。
おっと〜〜また話が・・(まだ書きたい・・・(笑)
要は幸之助は、、「一人の新入社員」のおかげで、、
強く自分を『貫き通す事』が出来たと思います。
幸之助は、良い部下を持ちましたね〜〜
この「軽視」されてた「新入社員」を誰だかご存知ですか?
後の三洋電機の副社長になられました「後藤精一」(敬称略)です。
三洋電機を幸之助に「プレゼント」して貰った時も。
自分は社長に座らずに「副社長」を選んでいます。
私はこの方の「NO、2」の美学に魅せられて社員時代、役員時代を
過ごして来た様な気がします。
素晴らしい方ですね!!
この方が、、、、
『松下幸之助』を造った!!
私はそう思っていますし、そう思っている方も多いのも事実だと思います。
勿論「後藤」の存在をす早く感じて自身の経営方針を決定する事が出来た幸之助は本当に凄いと思います。
我々は幸之助から勉強させて貰ってますから何てこと無いのですがね。
「経営の神様」と言われる由縁でしょうね。凄いです・・・
長々と、、、いつものごとく、、、乱文になりましたね!!
要は 「社を思うのは、経営者だけじゃ駄目ですよ」
「経営者を導くのは社員でもあるのですよ」
そう言いたいのです!!
不平不満も正面きって言う事により「意見」となるはずです。
ばんばん、言いましょう!
(少なくとも私の知っている)
経営者はそのような社員を心待ちにしてるのですよ。
間違っても良いからばんばん!!
ただし、、、「この会社の存続に自分の存続を掛けて」
「捨てぜりふ・・」なら、、ただの「誹謗中傷」に過ぎません。
辞めていくなら、、「たつ鳥跡を濁さず」ですよ!!
経験した事は次の職場で生かしましょう。

「目を閉じて、20mで良いから『全速力』で走って下さい』
どうですか?出来ますか?現実の世界なら私には出来ません!!(笑)
ビジネスの世界だけじゃなく、家庭、夫婦、恋人、スポーツ、、
どの様な世界にでも「リーダー」と言うものは存在します。
リーダーの資質の一つが
「暗闇を全速力で走る」ことの出来る人だと思います。
一見「無謀」とも見える行動ですね!!
殆どの人が、未知なるものに対峙すると、考えますね。
でも「未知」なるがうえに、考えても見えてこない、、
勿論大量の「情報収集」が可能な現在それはそれでやるでしょう。
それでも、「自分がやったわけではないし・・」
「見たわけでもない・・・」 となりますよね。
そんな時に「暗闇(やった事がない、見た事もない事)」に
「無防備」に「自然体」でしかも全速力で!!
向かっていけるそのような人は必ずどこの世界にでもいるのです。
そうして「走りきって」向こう側から
『お〜〜い、みんな〜〜大丈夫だぞ〜〜来いよ〜〜』って
呼んでくれるのです。
たとえ途中つまずいても
「たいした事ないぞ〜もう一度やるわ〜」
で再チャレンジ。
『リーダー』の資質の完成です。
(経験者=リーダーではないのですよ!!)
未知なるが故に不安、、見えないから不安、、
その不安を
「軽減」してくれる人のことを私は「リーダー」だと思います。
「リーダー」と「指導者」とは、、似てますが全く「異質」
「異次元」のものですから、、、
どんなに有能な「リーダー」でも
「良き指導者」になれるとは、「夢にも思っては」いけません。
私自身「リーダー」を「経由」して指導者の『端くれ』になれて、、
痛切に感じた「リーダー」と「指導者」の違い。
私のブログのサブタイトルでも有りますがね!!
『10人までなら力・・・・』あはは〜〜
この辺の話が、書き終わるのは何時の事でしょうね〜〜(笑)
「指導者」に対してもまたいずれ書きますね。
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どうですか?出来ますか?現実の世界なら私には出来ません!!(笑)
ビジネスの世界だけじゃなく、家庭、夫婦、恋人、スポーツ、、
どの様な世界にでも「リーダー」と言うものは存在します。
リーダーの資質の一つが
「暗闇を全速力で走る」ことの出来る人だと思います。
一見「無謀」とも見える行動ですね!!
殆どの人が、未知なるものに対峙すると、考えますね。
でも「未知」なるがうえに、考えても見えてこない、、
勿論大量の「情報収集」が可能な現在それはそれでやるでしょう。
それでも、「自分がやったわけではないし・・」
「見たわけでもない・・・」 となりますよね。
そんな時に「暗闇(やった事がない、見た事もない事)」に
「無防備」に「自然体」でしかも全速力で!!
向かっていけるそのような人は必ずどこの世界にでもいるのです。
そうして「走りきって」向こう側から
『お〜〜い、みんな〜〜大丈夫だぞ〜〜来いよ〜〜』って
呼んでくれるのです。
たとえ途中つまずいても
「たいした事ないぞ〜もう一度やるわ〜」
で再チャレンジ。
『リーダー』の資質の完成です。
(経験者=リーダーではないのですよ!!)
未知なるが故に不安、、見えないから不安、、
その不安を
「軽減」してくれる人のことを私は「リーダー」だと思います。
「リーダー」と「指導者」とは、、似てますが全く「異質」
「異次元」のものですから、、、
どんなに有能な「リーダー」でも
「良き指導者」になれるとは、「夢にも思っては」いけません。
私自身「リーダー」を「経由」して指導者の『端くれ』になれて、、
痛切に感じた「リーダー」と「指導者」の違い。
私のブログのサブタイトルでも有りますがね!!
『10人までなら力・・・・』あはは〜〜
この辺の話が、書き終わるのは何時の事でしょうね〜〜(笑)
「指導者」に対してもまたいずれ書きますね。

